アメリカ国内で、実際にアメリカ人が採用している防犯(身の安全を守る)対策というのは、


・警備保障会社のサービス ・銃による自衛 ・自治体ごとの対策

上に3つ挙げたのは私が思いついたものです。上記3例も含めて構いませんので、現代アメリカでは犯罪から身を守るために、自分の安全を保障するために、こんなことが活用されている・採用されているという例を教えてください。

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  • 登録:2006/11/06 15:46:39
  • 終了:2006/11/13 15:50:03

回答(5件)

id:masakiplus No.1

まさきん回答回数41ベストアンサー獲得回数22006/11/06 16:20:48

ポイント20pt

http://www.hatena.ne.jp/

URLはダミーです。

僕が大学に留学していた際にはからしパウダーを持っている人もいました。

アメリカにおいても、銃を普段から持ち歩いている人は自衛のためも含めてよっぽどのことが無い限りないと思います。

id:shoma22

銃は普通持っていないんですね。

からしパウダーを持っている人っておもしろい

ですね。その人だけが持っていたのでしょうか?

他の人も持っていたりしたのでしょうか?

2006/11/06 19:07:50
id:fdskaf No.2

fdskaf回答回数295ベストアンサー獲得回数22006/11/06 16:47:18

ポイント20pt

http://www.secu354.co.jp/gis/gis02072502.htm

GIS技術とセキュリティ戦略

id:shoma22

なるほどー。

ありがとうございます。

2006/11/06 19:09:32
id:retorin No.3

retorin回答回数307ベストアンサー獲得回数92006/11/06 16:56:35

ポイント20pt

常識的なこと

・ダウンタウンのような危険な場所に近づかない

・暗くなったら出歩かない

予防的なこと

・現金は持ち歩かず買い物にはカードを使う

・あまり上等な服を着て出歩かない

ダミーhttp://q.hatena.ne.jp/1162795598

id:shoma22

確かにその通りですよね。

ありがとうございます。

2006/11/06 19:09:46
id:pollypocket No.4

pollypocket回答回数19ベストアンサー獲得回数02006/11/07 08:42:32

ポイント20pt

比較的治安の良い、郊外の住宅地などでは、Neighborhood Watchといって、要は、ご近所さんの監視の目が絶えず光っています。少しでも気になることがあったら、住民がすぐに地元の警察に通報する、というもので、治安の良い地域では、これで十分効果があるようです。

たとえば、路上駐車のマナーが悪い車があると、すぐにポリスがやってきて、チケットを切ります。家の窓から見たり、通りかかった人などが通報すると、すぐにポリスがやってくるわけです。公園の遊具に落書きなどが見つかると、お母さん達が携帯を取り出して通報する、ということもあります。

自分たちの身を守るのはもちろんですが、地域の治安の良し悪しは、すぐにその地域の地価に影響しますので、自分の資産(売るときの家の価格)を管理するという面もあります。

http://www.hatena.ne.jp/

id:shoma22

警察が機敏に動いてくれる

というのは日本では無いですよね。

なるほどー、すごく参考になりました。

ありがとうございました。

2006/11/07 12:08:29
id:Marichan No.5

Marichan回答回数5ベストアンサー獲得回数02006/11/11 10:30:18

ポイント20pt

アメリカの大都市に住んでいます。

  •  警備会社:一軒家ではセコムみたいな感じのサービスに入っているところは多いと思います。それか、そういうサービスに入っているふりをするためにダミーのステッカーを貼ったりします。我が家はアパート賃貸なのですが前の住人が張ったらしいそういうシールが残ってます(笑
  •  ペッパースプレーを実際に持ち歩いている人は今まで1名だけあったことがあります。それも若い男の子でした(笑 自衛のためのクラス、というのも結構やっています。イスラエルの武術クラブ・マーガとかが有名かもしれません(相手に反撃したあとは最後までたたかうんじゃなくて走って逃げる!というところまで練習します)一度だけ見学に行ったことがあります。
  •  街中のごみごみしたところに住んでいますが、Neighborhood Watchあります。電信柱に担当の警官の電話番号がはってあります。確かに結構ちょっとしたことでも警察に電話しています(騒音や路上のよっぱらいなど)
  •  ブロックごとに治安が違うので、周囲の地理を把握して、ここは行かない、という勘をつけておきます。建物の様子(窓に鉄格子が入ってるとか、古くてクサイとか)とか、すさんだ感じで結構わかりやすいです。
  •  警察が犯罪マップをオンラインで公開しています。

サンフランシスコ警察の場合はhttp://www.sfgov.org/site/police_index.asp?id=23813

アメリカでは性犯罪の前科がある人の名前や住所、勤務先も地図と一緒にオンラインで公開されます。新聞でも、週に1度エリアごとの犯罪レポートが発表されます。こういうのをたまに見て、犯罪のタイプで場所ごとの危険度を確認できます。

  •  私が住む地域では車上荒らしが犯罪で一番多いので、車の中にモノは絶対残しません。それかトランクに全部入れます
  •  銃を身の安全のために持ち歩く人は、他人に狙われているようなギャングっぽい人でない限り通常はいないと思います(田舎ではわかりませんが)。銃の携帯そのものが違法なところもありますし。趣味で家においている人はいます。結構銃については安全のため、というのと主義思想のため、というのが微妙にからまって持っている人がおおいかもしれません。遠い知り合いのおじいさんが昔護身のために銃を持って歩いていたところ、後ろから羽交い絞めにされ、財布をぬかれたときに持っていた銃が見つかり、「使いこなせないなら持つな」といって銃を取られた上に足を刺されたそうです。逆にコワイですね~。

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