萌理会議1(マンガ)

荒木飛呂彦が執筆25周年ということですが、能力バトルマンガを突き詰めると「JOJO」的なものが多い気がします。そこで、「スタンド」とは別の、能力バトルを考えてください。凄く面白い発想があれば、いわしとは別にポイントを贈ります。

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 50 ptで終了
  • 登録:2006/11/14 01:12:02
  • 終了:2006/11/21 01:15:02

回答(26件)

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バトルと日常とか 小鹿2006/11/15 21:03:06ポイント1pt

バトル描写と日常描写の比率によって求められる能力は変化すると思いました。バトルとバトルの間に息抜き的に日常の場面が挟まれるマンガであればバトルに特化した能力になるでしょうし、バトルと日常がシームレスにつながるようなマンガであればそれに応じた能力が出てくる気がします。日常生活が描かれるということはキャラクタが社会生活を行うということで、バトルの目的にもよりますが相手を社会的に抹殺して勝利とかもありかもしれません。いきなりドラゴンボールの話になりますが、ギニュー特戦隊のグルドは息を止めている間、時間も止められるのでフリーザに毒を盛って暗殺しようとする展開になったらおもしろいなと思いました。


フタゴ•フラクタのリンドウさんが書いていた藤原京の『邪眼』という小説は未読ですが設定がおもしろそうです。能力(悪魔)が意志を持っているので不確定要素が多いのがいい。ガッシュとかソウルイーターはこれっぽい気がします。能力(というか能力を持った相方)との関係性が重要になってくるマンガ。


また、ある一つの能力だけが出てくるというのはどうでしょうか。この場合、能力がそのままにルール(制約)なると思います。ちょっとわかりにくいかもしれません。デスノートのバトル版みたいな感じです。

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