【イエはてな】イエ・ルポ#002

街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!“イエ・ルポ”とは、実際に見た家、聞いた話、または自分の家の、ユニークな住まいの工夫やアイデア、習慣や出来事などのエピソードをミニルポ感覚で書き込んでもらう家ルポタージュ・コーナーです。
〈今週のお題〉を見て、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい。
※〈今週のお題〉以外の話題のイエ・ルポも常時自由に投稿して下さいね!
※ルポのタイトルをタイトル欄に、ルポ文をコメント本文欄に書いて投稿して下さいね!

イエ・ルポ #002 お題「みんなの家のナルホド防犯対策」を教えて下さい

→ルポ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20061117

※今回の「いわし」ご投稿は11月21日(火)正午で終了とさせて頂きます。

回答の条件
  • 1人50回まで
  • 300 ptで終了
  • 登録:2006/11/17 14:49:14
  • 終了:2006/11/21 12:11:35

回答(85件)

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鍵なし eiyan2006/11/17 16:50:35ポイント2pt

昔は隣同士の行き来が激しかった。

隣近隣は親戚でもないのに自由に出入りし、留守でも自由に隣の家に入り自由に調味料やお菓子、おかず等を借りて来た。

いわゆる無言貸し借りを承諾し合っていたから、別に何ともなく、又余れば返したり贈呈していた。

 一々許可なしの自由な往来。

 当然、出掛ける時も無鍵。

 遠路に出掛ける時は隣に留守番を頼むのが当然。

 一言出掛けて留守にする事を隣に伝えておくだけで良かった。

 時には犬猫に留守番を頼む。

 だから出掛けても鍵は不要だった。

 むしろ、鍵は面倒邪魔ものだった。

 只、野生動物が家内を荒らすから、戸が開かない様につっとんばりをするだけだった。

 つっとんばりとは棒で戸が開かない様にするもの。

 昔は心の鍵も不要だった。

 だが最近は時代が変わり、隣に行くにも鍵を掛ける様になった。

 車の時代。

 遠路はるばる泥棒行脚に来るものの多くなった事。

 全国を荒らしまわる。

 鍵特集の番組を見ると1~数分で鍵も開けてしまうらしい。

 出掛ける時の鍵掛けは煩雑だ。

 心の鍵なしもなくなったのか?

 これだけ書いて心の鍵は開けて置きたい気持ちが理解されたでしょうか?

友達の田舎の家では鍵をかけたら怒られた! ie-ha-te-na2006/11/21 09:55:00

そういえば、伊東にある友人の家に泊まりに行った時、外から帰ってきて玄関に鍵をかけたら…ピンポーン、ピンポーン!インターホンからお母さんの声で「鍵かけたら家に入れないじゃないか!この辺じゃあ誰も入ってこないんだから鍵かけちゃ不便なんだよっ!」て怒られました。ホントに大丈夫なのなかーって心配だったけど、今でもそんな無防備でいられる町もあるんだなぁと感心しましたよ。

〈ハザマ〉

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