【イエはてな】イエ・ルポ#002

街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!“イエ・ルポ”とは、実際に見た家、聞いた話、または自分の家の、ユニークな住まいの工夫やアイデア、習慣や出来事などのエピソードをミニルポ感覚で書き込んでもらう家ルポタージュ・コーナーです。
〈今週のお題〉を見て、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい。
※〈今週のお題〉以外の話題のイエ・ルポも常時自由に投稿して下さいね!
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イエ・ルポ #002 お題「みんなの家のナルホド防犯対策」を教えて下さい

→ルポ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20061117

※今回の「いわし」ご投稿は11月21日(火)正午で終了とさせて頂きます。

回答の条件
  • 1人50回まで
  • 300 ptで終了
  • 登録:2006/11/17 14:49:14
  • 終了:2006/11/21 12:11:35

回答(85件)

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万が一被害に遭ってしまった時のために、法律家と知り合いになっておく toku4sr4agent2006/11/18 01:50:01ポイント2pt

「防犯対策」という言葉から思いつくのは、

おそらく「空き巣狙い」「泥棒」に狙われない対策ではないかと思います。


ですが、

「ついうっかり」玄関の扉を開けてしまい、セールスにあがりこまれ、挙句高額商品を売りつけられ・・・

といった「詐欺」「脅迫」などの犯罪に対する対策も必要なのではないかと思われます。


「防犯」、文字を見たままに解釈すると「犯罪を防ぐ」と捕らえられるからです。



ものを売りつけられてしまったとき、「クーリングオフ」という言葉は思いつきますが、

・具体的にどうすればよいのか、

・売りつけられたものを返送しても返金してもらえるのか?

・仮に文書等を送っても軽くあしらわれて終わりになってしまうのでは?

などの不安がつきまとうと思います。


消費生活センターなどに相談する他に、

身近な法律家などと知り合いになっておくのも一つの方法ではないかと思うのです。


人間は誰しも間違いを起こす可能性を秘めています。

(人によっては「ヒューマンエラー」という言葉を使うかたもいます。)


間違いを起こすことを前提として、

万が一被害に遭ってしまったとき、迅速に動いてもらえる第三者、しかもある程度法律に詳しい人などがいれば多少は安心感があるのではないでしょうか?

(いざ、実際自分の身に降りかかってしまった場合、冷静にはなれないと思うので)


いきなり「弁護士」さんでは敷居が高いので、「司法書士」さんや「行政書士」さんあたりがよいかもしれません。

イザという時に安心です。 ie-ha-te-na2006/11/21 11:28:43

防犯は泥棒だけじゃないですもんね、新手のセールスに巻き込まれる恐れも充分にアリ。司法書士さんや行政書士さん、あまり区別がつかず不勉強だということがわかりました!イザという時、どこに相談すればよいのかくらいは知っておかなくては、と思いました。

〈ハザマ〉

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