左目の周りと左肘の裏、首が痒くなり、病院でステロイド剤を処方してもらっても、良くなったり悪くなったりで、結局ステロイドの使用を中止して、原因を探してみました。


すると、身体に良かれと思って使っていた、アレッポの石鹸という、オリーブオイルからできている無添加の石鹸が原因でした。(髪もこれで洗っていました)

その後、市販のシャンプーに変えたらちょっとよくなりましたが、
それがなくなり、生協で売っている、やはり無添加の竹墨シャンプーを使ったら、また痒くなりました。
結局それの使用を中止して、市販のシャンプーに戻しました。(今は症状が改善に向かっています)

若いときにも1度、乾燥性敏感肌と診断されたことがあり、皮膚科で紹介された、コラージュという洗顔石鹸を使っていたのですが、それが原因だったみたいで、化粧品会社が出している洗顔フォームに変えたら直りました。

よく、アトピーなどの肌には無添加の石鹸が一番だと聞きますが、私にはことごとくそういう商品があわないみたいです。
他にもこのような方いらっしゃいますか?
いったい、石鹸の何に反応しているのでしょうか??

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  • 登録:2006/12/02 22:30:35
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回答(23件)

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青汁おすきですか? なぽりん2006/12/02 22:49:37ポイント2pt

そういうことはよくあるようです。

ていうか、その

アク(可溶性たんぱく質とかポリフェノールとかテルペンとかの

微量成分)が迷惑だから、

精製、品質管理された商品化が

始まったわけなので、

一概に自然=いいものとはかぎりません

いい例が青汁です。改良まえの原種のキャベツでひどい味がします。

また蜂の毒療法というのが昔一時期はやりましたが、

今はアレルギーでアナフィラキシーショックを起こすことがあると

わかって、やめてしまいました。

それにワラビのアクは今や発癌物質とまでいわれています。


「古くからある」ものでも、

全員が大丈夫だということにかぎったことはなく、

昔から個人ごとに合う合わないがある

(江戸時代の落語などにも

極端に嫌いな食べ物に対するアレルギーみたいな話が

でてくる)ので、

ひとつずつ好きなものだけで暮らせるように

試してみるといいと思います。


化粧品では、そういう反応があったら

使用を中止して皮膚科へいけとかならず書いてありますね。

つまり、あなたのように個人で合う合わないを考え、

あわなかったら使うのをすぐやめるのが一番無難だということです。(つかいつづけて皮膚科にいくより、すぐ捨てるか

人にあげるか、住宅用洗剤にでもしてしまって、

体につかうのはやめるほうが安くあがるということです)


興味があればoリングテストというのを調べてください。

買う前に薬局の商品棚で、自分個人の体質にあうかあわないかを

カンを研ぎ澄まして選ぶ方法のようなものがあるようです。

すぐ捨てる。 su-momo2006/12/05 12:12:39

すぐ捨てる。

わかっちゃいるんですが、ついついもったいなくって捨てられない・・・。

それが悪化の一因なんでしょうね。

サンプルはもらってくるように気をつけているんですが、1回2回じゃわからず、

1週間くらいつかって初めて合わないことに気づくってこともあるので・・・。

oリングテストって何ですか?ダウジングみたいなものですか??

まあ、似てます なぽりん2006/12/05 14:49:17ポイント1pt

私もよくわからないですけど、

ご興味があれば

http://www.9393.co.jp/toyooka/index.html

あたりから見てみてください。

別にそのとおりやってみても

損する話でもないか、と思って

少しずつ参考にしてます。

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