今年の一字は「命」でした。

そこで「命」を題材にして子供にそれを伝えるショートストーリー。つまり絵本のようなものをつくることになりました。
こういう話にすればいい。こういうことに気をつけよう。そういうアドバイスお願いします。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2006/12/22 22:16:55
  • 終了:2006/12/29 22:20:04

回答(13件)

id:masel No.1

masel回答回数59ベストアンサー獲得回数02006/12/22 22:18:50

ポイント14pt

動物の命に関係したものを元にして、伝えるのはどうですか

アニマル的なものであれば子供の心にも自然と入っていきやすいと思うのですhttp://q.hatena.ne.jp/1166793411

id:kiyomizudera No.2

kiyomizudera回答回数110ベストアンサー獲得回数02006/12/22 22:34:52

ポイント14pt

貧しい国の子供と日本の子供を比較して絵本にするのはどうでしょうか??

同じ子供なのに一方は裕福でもう一方はいつ死ぬか分からないという状況なので子供にも伝わりやすいと思います。http://q.hatena.ne.jp/1166793411

id:Brightmoon No.3

Brightmoon回答回数336ベストアンサー獲得回数22006/12/22 22:45:25

ポイント14pt

私は生まれ変わりや、輪廻転生の話はやめてもらいたいです。

死んでしまっても、またすぐ生まれるからと今生を粗末にするような考えには賛同しかねるからです。


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569573142

id:bd-2 No.4

bd-2回答回数27ベストアンサー獲得回数02006/12/22 23:17:31

ポイント14pt

命を題材にするということは自ずと死を取り上げることとなると思います。しかし物語として死を描くときどうしてもその表現が甘美なものやもしくは感動を呼ぶための手段となりがちだと思います。

死を残酷に描けというわけではないですが、それが美しくなりすぎたり魅惑的にとれてしまう表現は避けることを、子供に伝えるものならば意識することが大切だと思います。

http://q.hatena.ne.jp/

id:sarumonkey No.5

sarumonkey回答回数731ベストアンサー獲得回数302006/12/23 00:48:18

ポイント14pt

一分の虫にも五分の魂 的な話が良いと思います。

大きい動物も、小さい動物も、人間も、魚も、草木も

一生懸命生きているんだよ。

ということが伝わると良いと思います。

昔の住友生命の歌みたいな。

「みんな、同じ、生きているから。

 一人にひとつづつ大切な命」こんなかんじ。

これってイルカ作詞だったんですね。

http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND34370/index.html

いたずらに弱いものをいじめたり、小さな虫を殺したり、

世話を怠ったりしない子供になるといいなあ。

id:takahiro_kihara No.6

狂人日記回答回数833ベストアンサー獲得回数112006/12/23 01:04:33

ポイント14pt

命は不可逆過程で、一旦失われると二度と元には戻らない。

しかし人間の知恵には限りがあるから、そういうことを経験しない限りその事実に気付かない。


そういった厳しい現実を、敢えて突きつけるのも一興だと思います。


でも、それだとあまりに夢がないから、最後に神様なり女神様が救いに現れる、とか。

dummy http://www.imb.me-h.ne.jp/~kihara/

id:sylphid666 No.7

sylphid666回答回数3302ベストアンサー獲得回数902006/12/23 06:01:12

ポイント14pt

誰もが生きてきたことに意味がある。必要とされていない人間なんて一人もいないんだ、と言うことを伝えられるような話だと良いと思います。

(URLはダミーです)

http://q.hatena.ne.jp/1166793411

id:tibitora No.8

tibitora回答回数3037ベストアンサー獲得回数2022006/12/23 10:31:45

ポイント14pt

身近な動物の一生をテーマにした絵本はどうでしょうか?

犬や猫、小鳥、ハムスターなどの

「生まれて・家にきて・一緒に生活をして・別れが来て」

というお話。

http://www.yahoo.co.jp/

id:kennzi9 No.9

kennzi9回答回数1956ベストアンサー獲得回数92006/12/23 11:45:09

ポイント14pt

話が単調にならないように気をつけましょう。後、最後が・・・・・ました。・・・・・・ました。となりやすいので気をつけましょう。http://www.yahoo.co.jp/

id:ygd No.10

ygd回答回数10ベストアンサー獲得回数02006/12/23 12:21:01

ポイント14pt

作品に強いメッセージ(たとえば「自殺は絶対に許されない」など)を入れるのは、全員の子供が少なくともある程度はそのメッセージに共感できないのであれば、反感・反発を招き逆効果となり懸命ではありません。

最悪の場合、一生そのメッセージの反対論者になることもあり得ます。

http://q.hatena.ne.jp/1166793411 -ダミー

id:cakesandale No.11

cakesandale回答回数4ベストアンサー獲得回数02006/12/24 00:59:36

ポイント14pt

誰もが大切な存在なのだということをメッセージにしてはどうでしょうか?

木彫りの人形が主人公の「たいせつなきみ」という絵本を紹介しておきます。

http://kids.nifty.com/ehon/intro2/169.htm

id:ohtsuru No.12

ohtsuru回答回数39ベストアンサー獲得回数02006/12/24 19:29:31

ポイント13pt

いじめのことを題材にするといいと思います。

http://www.goo.ne.jp/

id:chaobun No.13

chaobun回答回数38ベストアンサー獲得回数62006/12/28 18:27:07

ポイント13pt

命が受け継がれていくストーリーがいいと思います。

僕は以前、利尻島で大量のカモメが飛んでいるのを見ました。

また、リアルに自転車用の道ばたに倒れて死んで行っている姿も沢山みました。あるものは死んだばかり、あるものは虫がたかり、あるものは骨になって…(グロくてごめんなさい…)。

でも、そこに、命が連綿と受け継がれているという事実を実感しました。以前、利尻島に入植した会津藩士たちが余りの寒さの為に全滅した島です。その島で、おそらく、その会津藩士たちよりずっと以前から、その鳥たちは生き続けて来たんだと感じました。

もちろん、当時の鳥はとうの昔に寿命を迎えています。でも、個体としての命ではなく、群れとしての一つの命は連綿と続いているのだと実感しました。

なので、具体的には、tibitoraさんの言うように一つの動物の一生を描くような話ならば、是非、その動物が生まれる前と、死んだ後の姿も描いて欲しいと思います。

例えばペットを2世代飼っている家の話などで、子どもが二世代目の誕生に立ち会い、その子の死をどう受け止めて、その後どう生きたか…など。

http://dummy

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません