会社が契約している賃貸マンションに住んでいますが、会社を辞め、フリーランスとして独立することを考えています。その際、賃貸契約を個人契約に変える必要があるのですが、そのタイミングで、追い出されないかどうかが心配です。もし、賃貸マンションのオーナー(不動産屋)が個人との契約を渋った場合の適切な対処方法を教えてください。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/01/12 16:11:00
  • 終了:2007/01/12 17:25:41

回答(4件)

id:kappagold No.1

kappagold回答回数2710ベストアンサー獲得回数2482007/01/12 16:19:36

ポイント27pt

この質問と回答が参考になると思います。

http://oshiete.homes.jp/qa2545539.html

id:adan

ありがとうございます。でも、あまり参考になりません。退職なので、契約の変更は絶対行います。その時、継続して住むことを渋られたら、どうすべきか、というのが私の質問です。

2007/01/12 16:27:11
id:kappagold No.3

kappagold回答回数2710ベストアンサー獲得回数2482007/01/12 17:18:29

ポイント26pt

すみません。参考にならなかったようですね。

先のサイトの中

http://raku-chin.jp/keiyaku_koushin_trouble.htm

の【会社の法人契約で借りていた物件だが、退職に伴い、個人契約に変更を求めたが、家主から拒否された。引き続き住むにはどうすればよいか?】という質問をみると

要は法律的には守ってもらえない。

家主との交渉あるのみということです。

ということで

①それまでに大家と仲良くなっておく。

②管理会社にそれとなく、契約に必要な条件などを聞いて、退職までに種々の保証などを準備しておく。

事をお勧めします。

貸し出している部屋が空けば、次が決まるまでの間、家賃収入が減るので、基本的には継続して住んでくれる事を望みます。家主が渋るとすれば、フリーランスの場合、収入の保証という点でしょうか。その点をクリアーするには、通常の保証人契約ではなく、支払いが1週間でも遅れたら、保証人が代わりに払うなどの別契約を提示すればなんとかなる可能性があります。

さらに、裏の方法としては、会社にいる間に、個人契約に変えてしまうというものです。

その場合、給与保証もありますし、社宅の入居期間が決まっていて個人契約へ切り替える場合はよくありますので、割と簡単に変更できると思います。一旦、個人契約になってしまえば、たとえ無食になったとしても、法律が守ってくれます。

id:adan

ありがおとうございます。今度は参考になりました。

2007/01/12 17:24:52

質問者が未読の回答一覧

 回答者回答受取ベストアンサー回答時間
1 kn1967 2915 2772 301 2007-01-12 17:21:33
  • id:seble
    ちょっと疑問に思うのですが、借り主は会社ですから、会社が契約解除に応じず、そのまま借り続けて別の社員を住まわせると言った場合には難しくなるのでは?
    会社と事前の合意ができている、ないし、現実的に有り得ない状況であれば問題ないですけど、、、
  • id:Yoshiya
    そうですね。

    質問者と勤めている会社との契約で、質問者は転貸しの状態ですよね。
    そうすると、退職した段階で、転貸しの契約は解除するでしょうから、住居の賃借権は会社そのものが持つ事になります。

    会社の契約が存在している現状で、あなたが契約する事はできませんし、貸主か借主の会社が契約を解除しなければ借主である会社は
    次の居住者を入れてきます。

    どちらかが契約を解除してその上で質問者が契約を結びなおすのは可能ですが、その場合は貸主が指定する金額を敷金(関西の場合は保証金)を納めなおさなければならないでしょう。

    一旦賃貸契約が解除した時には、通常は部屋の現状回復処置を行いますので、その費用も支払わなければならないかもしれません。

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