フランスは少子化対策に積極的に

取り組んでいる国です!
(日本も見習うべき!)

例)2人以上の子供を持つ家庭には
  所得制限無しで諸手当が配布される

  不妊治療にも保険適用
  教育費も大学生まで基本的にタダ

 など、子供がいる家庭ほどメリット
 がある制度?となっています。

一件、少子化が問題視される国々に比べ
実際に出生率も上がったフランスのこの
制度ですが・・・
もし、デメリットがあるとすれば
どんなところでしょうか?
(当然、税金が高いなどあると思う
のですが)
具体的に、出来れば記事になっている
ような事例が欲しいです。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/01/16 14:46:11
  • 終了:2007/01/23 14:50:03

回答(6件)

id:Baku7770 No.3

Baku7770回答回数2832ベストアンサー獲得回数1812007/01/16 16:13:13

ポイント22pt

巻頭対談:適切な少子化対策は次世代への責務~スウェーデンとフランスから何を学ぶべきか

 高負担は当たっています。税金は高いようですね。スウェーデンを中心に書いてありますが、高福祉高負担となると、国民の理解を得るために役人が納められた保険料でマッサージチェアや高級外車を買えなくなったり、安い家賃で暮らせなくなるというデメリットも必要でしょう(笑)

 また、実施母体の地方公共団体の統合も必要となるでしょう。

 

 これらをメリットと見るかデメリットと見るかとは思いますが。

id:komap2 No.4

komap2回答回数362ベストアンサー獲得回数122007/01/16 16:18:31

ポイント22pt

http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/tomk2m6vol63/sphome0...

単純に「税金が高い」というよりは「企業負担の税金」が高いようです。

企業負担が大きくなれば国際競争力が低下します。


それでも欧州と比べたら企業負担を増やしても良さそうな気はしますが、世界に誇れる企業が多数存在する日本の特色が失われることにもなります。

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1 sadajo 4919 4479 49 2007-01-16 17:13:27
2 tamtam3 345 324 20 2007-01-17 07:11:00

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