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matsunagaさんの返信文より、「渡辺ノリスケ」という登場人物がいたようなので、
「ノリ」は「典」で、「スケ」を「助」「介」「輔」「亮」・・・と充てて検索したところ、
「渡辺典輔」で下記サイトがヒットしました。
http://www.cityfujisawa.ne.jp/~wadakun/tokimeki/kimochi/03.html
このページのNo.282の書き込み
亜月裕「ワルのりスターダスト」(toki)
好きな女の子・奈緒美の気をひくためだけに、歌手のオーディションに応募した渡辺典輔だが、なんとオーディションに合格してしまう。
しかし、アイドル歌手としてデビューしてしまった典輔は、奈緒美と自由につきあうことが出来なくなってしまう。
より、お探しの漫画は亜月裕さんの「ワルのりスターダスト」ではないでしょうか?
ソースとしては信頼度が低いかもしれませんが、亜月裕さん作品という推測なのでおそらく間違いないかと。
亜月裕さんのwikipediaにも「ワルのりスターダスト」が載っていませんし、「ワルのりスターダスト」で検索をかけても、オークションや中古販売ばっかりで、
詳細は、亜月裕初期作品で集英社マーガレットコミックスから発売された全2巻(第1巻:1985年5月発売ISBN4-08-849066-5/第2巻:1985年6月発売ISBN4-08-849073-8)位しか分かりませんでした。
すいません。
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k34720284
http://books.yahoo.co.jp/book_search/author?author=%B0%A1%B7%EE%...
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山名沢湖さんの『スミレステッチ』に収録されている「ホシスミレ」ではないでしょうか。
http://www.toranoana.jp/torabook/toradayo/ncomic41.html
「ホシスミレ」は角川さんの雑誌に載ったんで角川さんにちなんだ名前(ひろ子・知世・典子)にしました。往年の角川三人娘です。
http://mimosa7.jugem.jp/?day=20050326
それに惹かれて読み始めると、そこに登場するのは、80年代の角川映画・三人娘(薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子)の名前をもじったキャラクターたち。なんて安易なんだ。(^^;
http://www.geocities.jp/sighnome/tokusen/yamanasawako.htm
http://merry.mint.aisnet.jp/cls/review/cls20041212_1.html
この設定と、ボストン茶会事件にまで乙女を感じてしまうひろこちゃんがすごく可笑しいですよね。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%...
三人とも「男の子」だったんです。
渡辺ノリスケだったと思う。
でも、これもおもしろそうですね。
あーーー!これです。森永奈緒美も思い出した。間違いないです。
ありがとうございました!