インターネットで公的なデータを調べる(例えば、公的機関のサイトで統計情報を調べるなど・・の)ときの上手なコツを教えてください!

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  • 登録:2007/02/17 18:41:24
  • 終了:2007/02/20 00:02:31

ベストアンサー

id:question_hat No.2

question_hat回答回数12ベストアンサー獲得回数22007/02/17 19:39:20

ポイント23pt

http://www.google.co.jp/advanced_search?hl=ja

Googleの検索オプションにて、

「ドメイン」を「go.jp」と指定して

検索をかけるというのはいかがでしょうか?

id:snake-999

ありがとうございます!

なるほど、すごい使い方ですね!!

2007/02/18 00:22:40

その他の回答(6件)

id:sibazyun No.1

sibazyun回答回数1760ベストアンサー獲得回数2372007/02/17 19:39:07

ポイント23pt
  • 「統計データ・ポータルサイト-政府統計の総合窓口」

http://portal.stat.go.jp/

からいくのが良いと思います。

  • それから、「官公庁などのホームページ」

http://www.gsi.go.jp/LINK/GOVERNMENT/index.htm

というところから、省庁にとんで、そこの「広報」「白書」

などを見るのもよいかもしれません。

id:snake-999

ありがとうございます!

ポータルはとっても便利ですね!!

2007/02/18 00:22:10
id:question_hat No.2

question_hat回答回数12ベストアンサー獲得回数22007/02/17 19:39:20ここでベストアンサー

ポイント23pt

http://www.google.co.jp/advanced_search?hl=ja

Googleの検索オプションにて、

「ドメイン」を「go.jp」と指定して

検索をかけるというのはいかがでしょうか?

id:snake-999

ありがとうございます!

なるほど、すごい使い方ですね!!

2007/02/18 00:22:40
id:sin3364 No.3

sin3364回答回数967ベストアンサー獲得回数492007/02/17 19:39:47

ポイント23pt

統計データ・ポータルサイト~政府統計の総合窓口~

http://portal.stat.go.jp/Pubstat/top.html

政府(総務省)が網羅的にまとめてくれてあるので、ココから検索すると便利ですよ。カテゴリ分けもわかりやすいですし。

何度か検索していれば、「こういうカテゴリーは、○○省だなぁ」ってわかるようになります。

id:snake-999

ありがとうございます!

そうですね、早くカテゴリ慣れしたいものです(^^;

2007/02/18 00:24:01
id:kennzi9 No.4

kennzi9回答回数1956ベストアンサー獲得回数92007/02/17 20:33:47

ポイント7pt

統計という言葉は必ず入れる。http://www.yahoo.co.jp/

id:snake-999

ですが、一般の統計データも出てしまいますよね。

2007/02/18 00:26:14
id:sadajo No.5

sadajo回答回数4919ベストアンサー獲得回数492007/02/17 22:27:31

ポイント7pt

普通に、調べたいキーワードと「統計」と入れると出てきますよhttp://q.hatena.ne.jp/1171705281

id:snake-999

はてなに無い情報がすぐ欲しい場合もありますので・・。

2007/02/18 00:27:23
id:kunimiya No.6

kunimiya回答回数15ベストアンサー獲得回数02007/02/18 00:03:35

ポイント22pt

電子政府の総合窓口 e-Gov

http://www.e-gov.go.jp/

各省庁の行政情報を提供しているWebサイトです。

国立国会図書館 - テーマ別調べ方案内

http://www.ndl.go.jp/jp/data/theme.html

「法律・行政」「経済・産業」などの分野別に、参考図書・統計情報源・行政資料・法令など資料種別ごとの調べ方が紹介されています。

レファレンス協同データベース

http://crd.ndl.go.jp/jp/public/

全国の図書館に寄せられた資料調査依頼の事例集です。調査の前にはここを参照すると手間が省けるかもしれませんね。

図書館を使い倒す!―ネットではできない資料探しの「技」と「コツ」 (新潮新書)

図書館を使い倒す!―ネットではできない資料探しの「技」と「コツ」 (新潮新書)

  • 作者: 千野 信浩
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 新書

また、『図書館を使い倒す!』という書籍で行政資料や特殊な業界資料を保存・提供している図書館のリストが掲載されています。最近の公共図書館は有料データベースが利用可能なところもあるのでお役に立てるかもしれません。

id:snake-999

ありがとうございます!!

とっても参考になりました!

2007/02/18 00:45:47
id:hottokei No.7

hottokei回答回数178ベストアンサー獲得回数132007/02/18 20:20:18

ポイント15pt

 他の方が回答されているような「どこどこのサイトを見に行けばよい」とは別の視点で物を申しますが...

 データの一次情報(情報源)、出典を特定することに気を付けて下さい。そして、その一次情報がどのような調査方法で得られたのか、注意を払って下さい。

 情報源とは異なる別の機関が情報を引用する形でデータを使っている場合(二次情報・加工情報)に気を付けて下さい。二次情報を孫引きすると、足下をすくわれてしまうことがあります。

 役所が出している白書のたぐいはデータを上手く編集してあり便利ですが、白書に出ているデータもどこかからか引用していることがほとんどです。くれぐれもデータがどこから持ってこられているのか、確認を。



 「公的なデータ」は役所が出しているケースが多いでしょう。go.jpドメインに絞ったり、「電子政府の総合窓口」を見たり、他に、政府広報オンライン http://www.gov-online.go.jp/を使えば最近の役所の資料源に当たれるでしょう。

 はてなの「過去の質問から検索(無料)」を使うのもよいでしょう。資料源に関する情報が、すでにかなり蓄積されていますから。

id:snake-999

ありがとうございます!

そうなのですね、役所のデータであっても気をつけないといけませんね・・。

勉強になりました。

2007/02/20 00:01:12

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