テトラインクから発展しての質問です。テトラ(正四面体)でなく正六面体(サイコロ,Cube)にCMYK(白もいれるといいですね。)塗って、電子看板的なものをつくっているところはないでしょうか? XYプロッタで、正六面体の向きを裏側から変えたりすると実現できそうです。名づけて

Cube Display(キューブディスプレイ)でしょうか?

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  • 登録:2007/02/21 01:38:19
  • 終了:2007/02/28 01:40:15

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  • id:luxon
    正六面体だと、回転させるときに隣とぶつかるから間隔を空けなければいけない気が。
    正四面体が使われているのは、そのためじゃないかなと素人のドタ勘。
  • id:isogaya
    間隔を空けなければいけない気が。ですね。
    ただ、
    ひっこぬいて、くるっとまわすと そんなに間隔はいらないでしょう。

  • id:T_SKG
    直接の回答ではありませんし、実物を検索で見つけられないので、
    コメント欄に書かせていただきます。

    幅数メートルといった看板で、似た雰囲気の看板を見たことがあります。

    下記の写真の空港の掲示板は、機械式です。黒い板に白で文字を書き、
    板を束ねて書籍のようにし、どのページを開いて見せるかを、書籍なら
    背表紙の部分に付けた回転軸の回転量で制御しています。

    電気時計にもこういうタイプがあると思います。

    http://home.intercity.or.jp/users/numata/matumoto/nz/s-24.jpg
    ------------------
    で、そのディスプレイは、個々のページが、かなり小さく、それを一辺
    数メートルの長方形になるよう敷き詰めたものです。黒い板に白い文字で
    はなく、各ページが、赤や青などの原色一色に塗られていました。
    回転軸を回す?、あるいは磁石の反発を使うかして、ページをめくり、
    赤や青のモザイクでドット絵などを表示していました。

    私が見たのは、おそらく十年~二十年くらい昔、大阪の地下鉄、御堂筋線の
    梅田駅の一番南側の階段付近に設置されていたものです。

    面白い看板だと思いましたが、解像度が低く(100×30 ドットくらい?)
    表現力に乏しかったからか、機械的な機構上の問題か、設置されていたのは
    余り長い期間ではなかったと思います。

    現在のマイクロマシニングの技術を使えば、もっと良い物ができるかも。

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