やずやが2006年8月に掲載した

「あらためて、
私たちやずやのことを
お話しさせてください。」
という新聞広告を起点に、やずやのイメージ等はどのように変化したかわかる調査結果はありませんか?
なるべくなら定量的なものが良いです。
(無ければコラムのようなものでも)

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  • 登録:2007/03/21 14:18:34
  • 終了:2007/03/28 14:20:26

回答(1件)

id:markII No.1

markII回答回数744ベストアンサー獲得回数232007/03/25 06:30:10

ポイント60pt

http://job.mycom.co.jp/08/pc/visitor/search/corp65093/employment...

深慮の末、やずやが出した答えは、事件の一か月半後の新聞に「あらためて、私たちやずやのことをお話しさせてください」というキャッチコピーからはじまるお詫び広告だった。言葉で犯した過ちを言葉で拭う、やずやらしい誠意。

 通信販売は、店舗を持たないからこそ、一つひとつのメッセージが持つ意味は大きい。やずやは、窮地に立たされても怖れずに、まっすぐな気持ちを自分達の言葉で伝えた。一見マイナスに見えるこのトラブルを「社会的に認知されている証拠」と前向きに捉えたことが結果的に企業イメージを上げた。同社は「あらためて、通信販売の可能性を感じた」と同時に、より一層言葉を慎重に選んでいくという考えを表明。今やずやの目には、成長のイメージしか見えていない。

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