「今日現在、数学がどのような命題に取り組んでいるのか」を数学の素人でも汲み取れる様な書籍を教えて下さい。全体的な大まかな流れがさらえる書籍が1つ。そして、アリストテレスからカント、ガウス、ポワンカレ、アインシュタインを経由した幾何学の分野は、相対性理論の後どのような考察がなされているかに詳しい書籍が1つ。計2種類の書籍を求めてます。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/03/26 21:45:58
  • 終了:2007/03/28 23:27:11

回答(2件)

id:haruban No.1

haruban回答回数339ベストアンサー獲得回数42007/03/26 22:20:46

ポイント35pt

http://item.rakuten.co.jp/book/4324389/

数学科・デジタルテクノロジーで広がる学習環境の創造

id:htn_hmn

ご回答ありがとうございます。

http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/shosai.html?bango=4-18-56361...

このサイトによる詳しい内容の説明を読んで、

僕の質問に対する直接的な回答だと受け取ると、

第4章辺りに僕の求めるものはあるのでしょうか。

それとも他意があるのかはわかりませんが、

とにかく読んで みようと思います。

ありがとうございました。

引き続き、ご回答をお待ちしております。

2007/03/26 22:32:45
id:TNIOP No.2

TNIOP回答回数2344ベストアンサー獲得回数582007/03/28 08:29:40

ポイント35pt

http://www2u.biglobe.ne.jp/~jetfight/Godel's%20proof.htm

ゲーデルは何を証明したか

数学から超数学へ

E・ナーゲル J・R・ニューマン 著

id:htn_hmn

ご回答ありがとうございます。

是非読んでみようと思います。

2007/03/28 23:26:12

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません