海外の学校(どこの国でも可)の

面白い校則(珍校則)とその詳細が
知りたいです!

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  • 登録:2007/03/28 17:15:14
  • 終了:2007/04/04 17:20:02

回答(6件)

id:daiyokozuna No.1

daiyokozuna回答回数3388ベストアンサー獲得回数752007/03/28 17:26:43

ポイント23pt

アメリカのスクールルール、逮捕もある校則事情

http://www6.plala.or.jp/michiT/overseaedu/gks/01061601.html

id:haruban No.2

haruban回答回数339ベストアンサー獲得回数42007/03/28 17:56:26

ポイント23pt

http://www.us-lighthouse.com/daijiten/e-2087.html

薬物に対しての校則も厳しく、たとえ常備薬や風邪薬でも違法薬物と間違えられないよう、学校に届け出る必要がある。氏名や担当医の名前などを明記した薬を保護者が学校の保健室に届け、生徒も保健室で飲まなければならないなど細かい指定がある。

校則違反に対する処分は1回目、2回目、3回目と段階があり、違反行為の内容にもよるが、暴力行為の場合、1回目は「親との面接、1~3日間の停学、程度によっては警察に通報」という処分が、3回目になると「5日間の停学と学校区からの退学勧告、警察からの警告書」と厳しくなる。

id:hamster001 No.3

hamster001回答回数474ベストアンサー獲得回数142007/03/29 03:45:16

ポイント22pt

フランスの高校

イスラム教徒の女生徒がスカーフをかぶってきてはいけない。http://end

id:TNIOP No.4

TNIOP回答回数2344ベストアンサー獲得回数582007/03/29 03:55:41

ポイント22pt

http://blog.livedoor.jp/jatcentre/archives/478862.html

まず、オーストラリアの校則の特徴は、学校の校則より、オーストラリアの法律の方を重視するという点です。規定の年齢になれば車で学校まで行っても構いませんし、タバコを吸っても問題ありません。(学校内、または制服を着用時の喫煙は不可)

服装やピアス系統も、ピアスやアクセサリーに関しても、相当派手でない限りはそれほど問題にはなりません。相当な名門高校を除けば、指輪をしても、ピアスをしても問題にはなりません。髪も染めても問題にはなりません。(緑やピンクなどはのぞく)

授業などを無断でサボったり、他の生徒をいじめたりとした場合には、ディテンションというものがあり、例えば職員室前の廊下に机を持って、勉強したり、課外活動に参加できなかったりという感じです。

オーストラリアでは、私立などでは、犯罪(万引き等)や悪質ないじめなどがあれば、問答無用で退学になるために、日本のように、親が謝ってどうこうなるような国ではありません。

id:SumireS No.5

♥♥♥回答回数42ベストアンサー獲得回数92007/03/30 08:12:22

ポイント10pt

カリフォルニア州の某公立中学と高校の校則の中に、

親愛の情を示す行為の範囲が決められており、

日本の学校では目にしなかった校則なので興味深く感じました。


校内では、

軽いhugは問題ないのですが、親密にみえるhugは禁止。

キスはどのような種類であっても禁止。


URLは、上記と100%マッチするのではありませんが関連する内容の記事です。

http://www.cnn.com/US/9802/13/hugging.ban/


慣習的な事柄では、授業中静かにさえしていればOKで、

眠って(音をたてずに)いても、

飲み物(ソフトドリンク)を飲んでいても

食べ物(音がしない)を食べていても

あまりうるさく注意しない教師が多い事にも興味深く思いました。

id:ayame2001 No.6

ayame2001回答回数456ベストアンサー獲得回数332007/04/04 04:02:33

ポイント10pt

ブータンでは身長が低いと入学は取り消し。翌年に廻されます。 また教科書は学校からの貸し出しなので書込み禁止です。学年の終わりに返却します。

また新年最初の初雪の日は祭日として休校(職場も)になる習慣があります。

http://www.chunichi.co.jp/kodomo/world/20070128.htm


イギリスの小学校では低学年は教室の入り口まで、高学年は校門まで、親が付き添うのがきまりです。犯罪に巻き込まれないよう親の義務としてです。共働きの家庭は他の家族と交代制にしたり、シャペロンを雇ったりします。 


ドイツのある高校では入学時に『いじめをしない、校内で喫煙しない』等の校則に署名、提出して入学が許されます。校則破りは注意、停学、退学、の流れ。生徒が校門前で堂堂と喫煙しているのを目撃したのですが、先生方は『校外なので関係ない。校門を一歩出た瞬間からすべて家庭の責任である。』と割り切っていたのにはビックリ。


余談ですがNY、クイーンズのジュニアハイで教育実習した時、職員室にガードマン(男女)が常勤し先生を守ってくれました。トイレに行く際も同行し、先に中を確認してから入れてくれます。学食の料金所は鉄格子の柵で覆われ小窓は片手がはいるくらい。当時特に荒れており、学校に銃を持って来てはいけない校則が徹底されず、校門に金属探知機を設置する案も出ていた頃の話です。コンドームを保健室に常備するかどうかも協議されました。

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