『/etc/yum.repos.d/fedora-core.repo ファイルを編集して以下のように記述します。


# vi /etc/yum.repos.d/fedora-core.repo
/etc/yum.repos.d/fedora-core.repo
[core]
name=Fedora Core $releasever - $basearch
#baseurl=http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/$releasever/$basearch/os/
mirrorlist=http://fedora.jp/datapool/yum/repo-mirror/fedora-core-$releaseverミラーサーバーを変更
enabled=1
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-fedora file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY』
 これを文型の人間がわかるように約して欲しいんです。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/04/08 04:00:55
  • 終了:2007/04/08 15:48:22

回答(1件)

id:studioes No.1

studioes回答回数522ベストアンサー獲得回数612007/04/08 11:00:33

ポイント60pt

# vi /etc/yum.repos.d/fedora-core.repo

viエディタで/etc/yum.repos.d/fedora-core.repoを開く(先頭の#はコマンドラインの先頭マーク)

/etc/yum.repos.d/fedora-core.repo

ファイル名

[core]

ここからcore設定ですよ

name=Fedora Core $releasever - $basearch

nameと言う項目の設定値をFedora Core $releasever - $basearchにする(但し$~は変数で、実行時の環境で決まります)

#baseurl=http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/$releasever/$basearch/os/

#で始まる行はコメントの意味

mirrorlist=http://fedora.jp/datapool/yum/repo-mirror/fedora-core-$releasever

nameと同じくmirrorlistの設定値で、独自にミラーサーバがあればそっちのアドレスでもかまわない。

enabled=1

有効設定(1で有効、0で無効)

gpgcheck=1

GPG検査設定

gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-fedora file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY

GPG検査に使う鍵ファイルの場所

GPG検査は、電子署名の仕組みを使って、更新に使うファイルが改竄されていないか確認する仕組みです。

id:kira2007

ありがとうございます。

2007/04/08 15:47:59

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