ホワイトカラー・エグゼンプションの日本企業導入

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  • 途中経過を非公開
  • 男性,女性
  • 20代,30代,40代,50代,60代以上
  • 登録:2007/04/12 17:15:30
  • 終了:2007/04/13 10:03:09

回答(500 / 500件)

Q01知識労働的な仕事に従事しているホワイトカラーにとって、ホワイトカラー・エグゼンプションは(択一)

導入するべき制度である 89
導入するべき制度ではない 247
どちらとも言えない 164
合計500

Q02労働集約的な仕事に従事しているホワイトカラーにとって、ホワイトカラー・エグゼンプションは(択一)

導入するべき制度である51
導入するべき制度ではない298
どちらとも言えない151
合計500

Q03裁量権を持って仕事に従事しているホワイトカラーにとって、ホワイトカラー・エグゼンプションは(択一)

導入するべき制度である185
導入するべき制度ではない154
どちらとも言えない161
合計500

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  • id:JULY
    「裁量権を持って」というのが簡単に拡大解釈されて、どんな類の仕事でも適用できちゃうでしょう。新入社員でも、「与えた課題をどう解決するかは本人の裁量権に任される」とか言って。
    現に、超過勤務手当(いわゆる残業代)が除外される理由の「管理監督者」も、かなり拡大解釈されて適用されているのがほとんど。裁判をすれば会社が負けるようなことでも、

    「実際に会社が裁判で負けて受ける損失」×「実際に裁判沙汰になって負ける確率」<「残業代を払わないことで得られる利益」

    なんだから...

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