早稲田大学の大槻教授は幽霊を信じない人として有名ですが、彼に「例はいるのだ」ということを証明してみせてください。


例:墓や仏壇に手を合わせるということは「先祖の霊」に対して祈っているということであり、もし霊がいないのであれば、仏壇も墓も必要ない。

いい答えには高ポイントさしあげます。

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  • 登録:2007/05/03 12:07:47
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回答(15件)

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説得するのならば castiron2007/05/03 14:37:23ポイント3pt

信じていない人に信じてもらうというこれほど困難なことはないと思います。

私が考える「説得」は「体験」です。私も幽霊にあったことないから分からないけど幽霊が出るという場所で出るまでずっといてもらって

大槻教授に体験してもらえば説得だけはできるかな?

どんな説得ができるか皆さんの考えも聞いてみたいところです。

大槻教授はそういうこと好きで rthuk2007/05/06 01:44:07

「ほら何もでないじゃないか」というに決まってます。

以前ヨーロッパでそれに座ると必ず人が死ぬという椅子がありまして、(喫茶店の壁に誰も座らないように壁にかけてありましたけれども)それにもし彼に座ってもらって何もなければ霊がいないことが証明できるのですが・・・

余談ですが、その場合死んだら殺人罪に問われるのでしょうか?

だから「出るまで」いて貰うんです。 castiron2007/05/06 14:44:33ポイント2pt

殺人罪についてはそれこそ「呪い」「霊」というものが科学的に証明されれば殺人罪が適応されるでしょうね。

殺人罪・・・それは番組でしょうか局でしょうかはたまたプロデューサーでしょうか rthuk2007/05/07 21:28:40

この場合【呪い】と【霊】のことと別にして考えてみてください。

【霊】はいるのでしょうか・・・・

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