早稲田大学の大槻教授は幽霊を信じない人として有名ですが、彼に「例はいるのだ」ということを証明してみせてください。


例:墓や仏壇に手を合わせるということは「先祖の霊」に対して祈っているということであり、もし霊がいないのであれば、仏壇も墓も必要ない。

いい答えには高ポイントさしあげます。

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  • 登録:2007/05/03 12:07:47
  • 終了:2007/05/10 12:10:03

回答(15件)

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霊を定義すればいいのでは? toppachi2007/05/08 12:51:34ポイント1pt

説得とか、証明とかする為には、共通の定義が無いと無理だと思います。

「これが霊だ」という定義をみんなで話し合って決めてしまえば、それで「霊」の存在が認められるのではないでしょうか。

定義自体は概念でもいいし、大槻教授お得意のプラズマによる何かしらでも決められていれば存在することになると思います。

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