転職の際、前職の源泉徴収票を求められるのでしょうか?

面接時に書類で伝えた現職の給与と実際の給与に開きがありまして・・・・
もし求められた場合の回避方法などもあれば教えて下さい。
情けない質問で申し訳ありません。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/05/13 19:45:29
  • 終了:2007/05/20 19:50:03

回答(8件)

id:lovely-flower No.1

lovely-flower回答回数133ベストアンサー獲得回数72007/05/13 20:02:42

ポイント17pt

普通はやめたあと、すぐ源泉徴収票がもらえます。

一番最後の給料が支払われた後、その会社での収入や税金、保険料などが計算され、本人に郵送されます

 

けれど、会社によっては、年末調整時(12~翌1月)に一括でやる場合もありますので、もらえない場合は会社に請求するとすぐ発行してもらえます

 

普通はこの源泉徴収票を新しい会社に入社したときに渡します

 

 

質問の意味が少しわかりにくいのですが、源泉徴収票をほしいというわけではないのでしょうか?

新しい会社から、要求されたらどうしたらいいのか、という質問ですか?

あ・・・・なんとなく、わかってきたかも・・・。

 

面接のときに、前の会社での給料をこれくらいだと伝えたけれど、実際はそれくらいもらっていなかったので、新しい会社で、前の会社の源泉徴収票をほしいといわれたときに困るという話ですね?

 

もし、退職金などをもらっていればその分が源泉徴収票に加算されていますので、大丈夫だと思います。

退職金などなく、毎月のお給料のみならばれてしまいますので、もし源泉徴収票をほしいといわれたら、なくしてしまったので、再発行してもらいます、と逃げましょう

これは、別に違法でもなんでもないので、大丈夫です

そして、今の会社で年末調整をする際に、提出してほしいと言われても、忘れていました、再度請求してみますといい、日を延ばす。

そのうち、今の会社での年末調整の期日が来ますので、まだ送ってこないから、自分で確定申告するので前の会社の分はいいです、と断って、今の会社の分だけで、年末調整をしてもらいます

 

もし、税金を返してもらいたければ、(普通は大体還付になるので・・・)前の会社と今の会社の源泉徴収票をもって、2/16~3/15までに税務署へいって確定申告をします

はんこと、還付の場合のときの為に口座番号を持っていけばOKです。

 

前の会社は年末調整時に一括で退職者の分も源泉徴収票を書く会社の場合、新しい会社と時間的にあわず、自分で確定申告をしなければならない人も結構います。

全く問題ないので、上記の方法を試してみてください。

id:daisy55japan

アドバイスありがとうございます。

2007/05/14 13:16:27
id:daikanmama No.2

daikanmama回答回数2141ベストアンサー獲得回数822007/05/13 20:02:46

ポイント17pt

年の途中での転職でしたら、所得税の年末調整をするために、年末までに前職の源泉徴収票の提出を求められるはずです。

面接時に書類に目を通した人事担当者と給与事務担当者は別の人でしょうから、人事担当者がわざわざ源泉徴収票を見ることはないと思いますが、どうしても回避したいのでしたら・・・

「今、源泉徴収票がどこにいったか分からなくなって探しているんです。どっちにしても今年は医療費をたくさん払ったので、医療費控除を受けるために確定申告するつもりなので、今の会社の分だけで年末調整してもらって結構です。」とでも言ってみてはいかがでしょうか。

ちょっと苦しいかもしれませんが・・・。

id:daisy55japan

アドバイスありがとうございます。

2007/05/14 13:16:29
id:TNIOP No.3

TNIOP回答回数2344ベストアンサー獲得回数582007/05/13 20:22:29

ポイント16pt

副業が禁止されていない会社なのであれば、「個人事業をやっているので合わせて確定申告する」というようなことを伝えてみてはいかがでしょうか。

源泉徴収票はちょっと今見つからないと言って先延ばしにして逃げ続けるといいでしょう。

確定申告の時期を過ぎればもう会社にとって源泉徴収票は必要無くなりますので、そこまで乗り切ればもう請求されることはなくなるはずです。

id:daisy55japan

アドバイスありがとうございます。

2007/05/14 13:16:31
id:rafile No.4

rafile回答回数662ベストアンサー獲得回数242007/05/13 21:20:08

ポイント16pt

源泉徴収表には、前職の会社が払った給与分しか乗ってないですよ。今の時期の転職だったら数ヶ月分なので、残業が少なかったたとか、業績が下がったのでボーナスが減ったとか、いろいろ言い分けのしようがあるかと思います。昨年分の源泉徴収だったら昨年の年収がわかってしまいますが

id:daisy55japan

アドバイスありがとうございます。

2007/05/14 13:16:35
id:b-wind No.5

b-wind回答回数3344ベストアンサー獲得回数4402007/05/13 22:21:40

ポイント16pt

前職の源泉徴収票を求められるのは今の会社で一括で年末調整するためです。

自分で確定申告するのなら提出の必要はありません。

ただし、年末調整自体が出来なくなるので還付額の入手は遅くなりますが。


あと、後々住民税の特別徴収である程度の年収はばれる事があります。

あんまり隠し通していいことは無いと思いますが。

id:daisy55japan

例えば、住民税の特別徴収を直接自分で支払いに行って、新しい会社に「住民税の特別徴収額の通知書」が行かないようにする事(ばれないようにする)は可能なのでしょうか?

2007/05/14 13:15:47
id:taoo24 No.6

taoo24回答回数106ベストアンサー獲得回数02007/05/14 00:32:28

ポイント16pt

面接時の書類は 保管してあったとしても 

いちいち 源泉徴収票と 比較してるヒマなんて ないと思います

というか

そんなことしても 仕方ないです 

もし 何か言われたら 

面接の時 緊張して 記入ミスしました 

と 笑って誤魔化せばいいんじゃないですか?

自分で 確定申告するのって 面倒ですよ

id:daisy55japan

アドバイスありがとうございます。

2007/05/14 18:44:51
id:lovely-flower No.7

lovely-flower回答回数133ベストアンサー獲得回数72007/05/14 18:31:36

ポイント16pt

確定申告は、簡単にできます

税務署の職員や、手伝いの人がいて、PCでのやり方を教えてくれます。

源泉徴収票2枚程度なら、30分もかかりません。

 

面接担当者の立場から言わせてもらえば、

前職の給料も考慮して今の会社で給料計算がされているばあい、

虚偽の記載があれば、当然契約解除となります

 

普通は記入ミスですまないと思うのですが・・・

それが通る会社だったらいいですけどね・・・

 

後日発覚した場合は、減給もありえます

id:daisy55japan

新しい就職先が決まったら、lovery-flowerさんのアドバイスに従って、確定申告をする必要があるとの理由で「源泉徴収票」提出回避をしようと現在考えています。

(実際、今年アルバイトをした関係で副収入が20万円以上あり、本当に確定申告しなければならない状況でもありますので)

アドバイスありがとうございます。

追加で教えて下さい。

新しい会社の経理に「副収入があったので確定申告しなければならない。

なので、前の会社の分と副収入の分は自分で確定申告してくるのでこの会社の分だけで年末調整してもらっていいです」

という説明は通りそうでしょうか?(一般論として)

それとも「副収入があったので確定申告しなければならない。

なので、この会社の年末調整前の源泉徴収票を下さい。それと前の会社の分と副収入の分を持って確定申告してきますから。」

と言った方が通りそうでしょうか?(疑われずに済みそうでしょうか?)

教えて下さい。

2007/05/18 15:13:57
id:newmemo No.8

newmemo回答回数1455ベストアンサー獲得回数2602007/05/15 22:47:16

ポイント16pt

分かりやすい喩えで説明したいと思います。長期間勤務していた社員が、ある年に副業を開始したとします。人事部なり経理部に出向いて、今年は副業がありますので年末調整はしないで下さいとお願い出来ますでしょうか。数年後、今度は副業を止めたので年末調整をして下さいとお願い出来ますでしょうか。どちらも不可です。

扶養控除等申告書を提出済みで給与の収入金額が2000万円以下の社員に対して源泉徴収義務者(会社)は年末調整を行わなければならないのです。確定申告をする必要があるとか副業があるというのは関係ありません。

http://allabout.co.jp/career/accounting/closeup/CU20061115A/inde...

まず整理しておいていただきたいのは「年末調整は会社が行うことを義務付けられているものである」ということ。つまり、「年末調整」は社員の方がそれぞれ「やる、やらない」を選択できるものではないのです。

http://www.taxanswer.nta.go.jp/2674.htm

この場合、別の会社から支払を受けた給与の金額やその給与から徴収された所得税額等を確認する必要があります。

この確認は、その人が別の会社から交付を受けた「給与所得の源泉徴収票」などで行います。この確認ができないときには、年末調整を行うことはできません。

前の会社の源泉徴収票と入社後から年末時点までの給与を合算して年末調整を行ないます。きちんと事務処理(税務処理)を行なっている会社ですと、源泉徴収票を提出して頂けないと困ってしまいます。

ご心配なのは、源泉徴収票によって面接時に話した給与との金額の違いが分かってしまうことのようです。その会社の規模にもよりますが、面接を担当された方が給与計算の担当者でもない限り一々照合することは無いと思います。むしろ、副業をしていることを告げたり前の会社の源泉徴収票をなかなか提出しないことの方が問題となりそうです。

オプションで「回答受付中にコメント・トラックバックを表示する」に変更して頂きますと質問者さんの返信に対して容易にコメント出来ますので便利です。

  • id:lovely-flower
    lovely-flower 2007/05/18 15:04:23
    8の件ですが、会社で年末調整はします。
    けれど、前職の源泉徴収票が届かない場合は、確定申告をせざるを得ませんよね?
    なので、今の会社の分で年末調整はしてもらいましょう。
    それは、問題ないですよね?
    絶対前職分の源泉徴収票がないと年末調整できないとは限りません。
    逆に、できないとしたら、本人はどうすればいいのでしょう?
    期限ギリギリに年末調整をする会社もあります。
    その場合本人に前職分の源泉徴収票が送られてくるのは、期限後になります
    となると、今の会社での年末調整は当然間に合いません。
    それでは困るので、今の会社の分でだけ年末調整を行います。
    そして、自分で確定申告をしてもらいます。
    これが大半の会社で行っている行為です。

    >前の会社の源泉徴収票をなかなか提出しないことの方が問題
    とありますが、先に述べたとおり、ギリギリになるまで発行しない会社も沢山ありますので、全然大丈夫ですよ。まだもらえないと言って、自分で確定申告をすればいいと思います。

    あくまで手続き上としては、このように決められているが、実際行わなかったから罰則があるというものではありません
    源泉徴収票の提出期限は1月の末日ですが、それを数日過ぎたからといって処罰されることはないですよ

    税金をキチンと納めていれば問題ないので、今の会社の分だけで年末調整をしてもらって税金を納めたからといって問題にはなりません。
    けれど、2箇所以上から給料をもらっているのに、確定申告をしなければ問題になります

    例えば、還付ではなく、納付の必要があった場合、それを無視していることになるので、計算してないから納付する額があったとは知らなかったというのは通用しません
    延滞税などがかかってきます
    その点注意してください。
  • id:daisy55japan
    新しい会社の経理に「副収入があったので確定申告しなければならない。
    なので、前の会社の分と副収入の分は自分で確定申告してくるのでこの会社の分だけで年末調整してもらっていいです」
    という説明は通りそうでしょうか?(一般論として)

    それとも「副収入があったので確定申告しなければならない。
    なので、この会社の年末調整前の源泉徴収票を下さい。それと前の会社の分と副収入の分を持って確定申告してきますから。」
    と言った方が通りそうでしょうか?(疑われずに済みそうでしょうか?)

    教えて下さい。
  • id:newmemo
    まず副業の件についてです。たいていの会社では就業規則で副業を禁止しています。ネットでも会社に対して副業がばれない方法はないですかという質問がよく上がっています。何とかして隠しておきたいという心情の現れだと思います。それなのに転職先で副業をしていたことを告げるのは第一印象を悪くするのではないでしょうか。

    源泉徴収票は年末調整の為に必要なだけです。前職の給与がどうだったかを照合する目的で源泉徴収票が必要な訳ではありません。給与計算を行なっている部門の事務員に直接提出するか所属先の事務員経由で書類が届けられます。面接時に対応された方が給与計算の担当役員や部課長だった以外に、一々源泉徴収票を確認することは考えられないです。あまりご心配なされることはないと思います。

    >>
    新しい会社の経理に「副収入があったので確定申告しなければならない。
    なので、前の会社の分と副収入の分は自分で確定申告してくるのでこの会社の分だけで年末調整してもらっていいです」
    という説明は通りそうでしょうか?(一般論として)
    <<

    結局、税務をきちんとしている会社かそうでないかに落ち着くと思います。扶養控除等申告書を提出(正社員ならどこの会社も提出します)している場合、退職した会社での所得と就職先の所得を合算して年末調整を行ないます。その際に退職した会社の源泉徴収票がなければ年末調整ができないです。これは税法の原則です。きちんとしている会社ですと源泉徴収票を提出するように何度も要請してくるでしょうし、杜撰でしたらそうですかで通るかもしれません。

    源泉徴収票は退職後1ヶ月以内に退職者に交付しなければなりません。転職先の会社がきちんとした税務事務をしていれば、直ぐに発行するように依頼するでしょう。
    ------------------------------------------------------------------------------
    >>
    期限ギリギリに年末調整をする会社もあります。
    その場合本人に前職分の源泉徴収票が送られてくるのは、期限後になります
    となると、今の会社での年末調整は当然間に合いません。
    <<

    http://www.taxanswer.nta.go.jp/7411.htm
    >>
    なお、「給与所得の源泉徴収票」は提出範囲にかかわらず、その年の翌年の1月31日までに、年の中途で退職した者の場合は、退職の日以後1カ月以内にすべての受給者に交付しなければなりません。
    <<
    退職後、1ヶ月以内に退職者に対して源泉徴収票を交付しなければなりません。lovely-flowerさんは12月まで源泉徴収票を交付しない会社を想定されているのですね。それは残念ながら間違いです。
  • id:newmemo
    lovely-flowerさんは、いい加減な税務処理をしている会社を前提にしています。税法に則ったきちんとした税務をしている会社ならどのような対応をするかを考えるべきです。
    >>
    8の件ですが、会社で年末調整はします。
    けれど、前職の源泉徴収票が届かない場合は、確定申告をせざるを得ませんよね?
    なので、今の会社の分で年末調整はしてもらいましょう。
    それは、問題ないですよね?
    <<

    所得税は1月1日から12月31日までの所得に対して課税されます。年末調整は確定申告を会社が代行して行なうシステムです。たいていの会社員が年末調整だけで確定申告をする必要がない理由は、1年分の給与所得の精算が終了しているためです。

    年の途中で退職して次の会社に就職した場合で、扶養控除等申告書を提出していましたら前の会社の源泉徴収票に記載されている所得(税額)と就職先の所得を合算して1年分の給与所得として年末調整を行います。

    前の会社の源泉徴収票の提出がありませんと、年末調整はできません。できないのですから大いに問題があります。

    「今の会社」の意味が分かりにくいのですけど、就職先の会社ということで宜しいですね。「退職する会社」の意味でしたら、12月には既に在職していませんので当然ながら年末調整をすることは不可能です。

    >>
    絶対前職分の源泉徴収票がないと年末調整できないとは限りません。
    逆に、できないとしたら、本人はどうすればいいのでしょう?
    <<

    会社としては年末調整はできません。その場合は、確定申告をすることになります。それでいいとお考えかもしれませんが、現在は12月ではありません。6月に転職した場合には、源泉徴収票を紛失したとか無くしたという理由は通らないです。退職した会社に再発行の依頼をすればいいだけです。

    >>
    期限ギリギリに年末調整をする会社もあります。
    その場合本人に前職分の源泉徴収票が送られてくるのは、期限後になります
    となると、今の会社での年末調整は当然間に合いません。
    <<

    http://www.taxanswer.nta.go.jp/7411.htm
    >>
    なお、「給与所得の源泉徴収票」は提出範囲にかかわらず、その年の翌年の1月31日までに、年の中途で退職した者の場合は、退職の日以後1カ月以内にすべての受給者に交付しなければなりません。
    <<

    退職後、1ヶ月以内に退職者に対して源泉徴収票を交付しなければなりません。lovely-flowerさんは12月まで源泉徴収票を交付しない会社を想定されているのですね。それは残念ながら間違いなのです。

    >>
    それでは困るので、今の会社の分でだけ年末調整を行います。
    そして、自分で確定申告をしてもらいます。
    これが大半の会社で行っている行為です。
    <<
    繰り返しますが、1年分の給与所得を精算するのが年末調整ですから前の会社の源泉徴収票がなければ年末調整はできません。いい加減な税務処理をしている会社をご存じだとしても回答としてはどうでしょうか。

    http://www.taxanswer.nta.go.jp/2674.htm
    >>
    この場合、別の会社から支払を受けた給与の金額やその給与から徴収された所得税額等を確認する必要があります。
    この確認は、その人が別の会社から交付を受けた「給与所得の源泉徴収票」などで行います。この確認ができないときには、年末調整を行うことはできません。
    <<
    再掲しました。文末にも「できません」と明記してあります。

    >>
    例えば、還付ではなく、納付の必要があった場合、それを無視していることになるので、計算してないから納付する額があったとは知らなかったというのは通用しません
    延滞税などがかかってきます
    その点注意してください。
    <<

    転職先の会社がきちんとした税務処理をしていれば税務署から会社に対して文句を言われることはありません。確定申告をしないことに対するペナルティは個人が背負うことになります。しかしながら転職先の会社が杜撰な税務処理をしていることに対して税務署が本気になれば源泉徴収義務者として会社に文句を言われても致し方ないことになります。源泉徴収義務者は前の会社の源泉徴収票に記載している所得を加算して年末調整をしなければならないからです。

    http://www.taxanswer.nta.go.jp/2668.htm
    >>
    次に、年末調整の対象となる給与は、年末調整をする会社などが支払う給与だけではありません。
    例えば、年の中途で就職した人が、就職前にほかの会社などで給与を受け取っていた場合です。
    この場合には、前の会社などで「給与所得者の扶養控除等申告書」を提出していれば、前の会社などの給与を含めて年末調整をします。
    前の会社などが支払った給与の金額や源泉徴収税額などは、源泉徴収票により確認しますので、速やかにその提出を求めてください。
    <<

    http://q.hatena.ne.jp/1177979990#a711977
    lovely-flowerさんもお書きになられているようにタックスアンサーからの説明を基にコメントしました。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません