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事故・2007年 リスト
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コメント(4件)
過保護とかそういう問題じゃなくて倫理的に良くないような気がします。
身近な例を挙げたいなら他にもいくらでもネタなんてあると思うんですが・・・
事故は理科実験でも重要な話題です。
理科実験そのもので事故が起こります。
そういう時事のネタを取り扱うと私が授業を受けたとして
興味本位に成ってしまうような気がするので大丈夫なのかなぁと思っただけです。
う~んなんと言ったらいいのか他に同じことを伝えるのにいくらでも話題があるにもかかわらず
死人が出たような具体的な事件を取り扱う必要性があるのかなぁと思った次第です。
よく考えてみたら今日テレビでやってたチェルノブイリの原発事故だって原子力発電の仕組みや放射線の性質などに絡めて話をすれるもありなのかと思えてきましたね。
ガス爆発の話も空気との比重の関係の話なんだからよく起きる山とかマンホールとかで起きる火山ガスやら二酸化炭素とか一酸化炭素とかで死んでしまうのも必要な話なのかなぁ
思いつきで警鐘を鳴らしてみたけどどっちが良いとか悪いとかじゃないような気がしてきました。
題材なんてどうでも良くてどう伝えられるかの技量の方が問題になるということでしょうか?
興味本位の話だと生徒が感じてしまうようならばその話し方事態に問題があるという感じですね。
関係ない話をつっこんで済みませんでした
小学校のとき、理科の授業の実験で先生がホウ酸、水酸化ナトリウムを希望するお調子者の子供になめさせたのがあやうく事件になるところでした。本来危険なものを安全に教えることがいかに難しいか。危険回避行動を、単なる儀式だとおもったなどといって、省略しようとするのが初心者ですし。
したがって実例を知らせることは大事だと思います。でも私自身は、JSTの失敗データベースくらいしか知らないし、回答制限を受けているのでそれ以上はわざわざ調べませんが。