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自分はホワイトボードで頭の中のイメージをひたすら書いた後、パワーポイントに落として大枠
を整理していきます。
そこから画面設計や遷移図等の具体的なイメージをIllustratorで形にしていき、本格的な
仕様書の作成に入ります。
書店で立ち読みした程度ですが、こんな本が役に立つのではないでしょうか?
http://www.amazon.co.jp/dp/4274065669/
マインドマップは使っていますが、なかなか使い切れていません。
自分ブレストするにはいいのですが、いつの間にか紙というソフトに書き込んだりしてしまっていたりします。
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通常はテキストエディタにざくざく書いていきます。とにかく箇条書きにしていきます。箇条書きにできない場合はブレークダウンが必要でしょうね。はまったときは図を書きます。紙と鉛筆で箇条書きの項目を矢印でつないだりします。表を含むような場合はエクセルを使ったりします。
さらにはまったら作成した図や資料を使ってぬいぐるみ相手に相談します。「状況はこうなってこうなってこういう感じ。で、本当はこうなってほしいんだけど現状はこうなんだ。何かいい方法はあるかな?」
これの最後までいくようだと本当にはまりですが大抵は説明の途中で何かひらめきます。
結論としては紙と鉛筆、そしてぬいぐるみですね。
ぬいぐるみの話はどこかでも読んだことがあるような気がします。相棒を探して試してみます。
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ああ『紙』使いますね。
ちょっとしたアイデアやクラス定義をメモっておいて、まとめた文章にするときに「切り取って」貼り付けます。
コピペじゃないのがみそで、コピペだとそのアイデアを使ったかどうかわからなくなるので。
SQL書いてデバッグするときもペタリ。
クラス書いて気に入らなかったときもソース内でコメントアウトするんじゃなくて、切り取ってペタリ。
あとで使いまわせますよね。
UMLは・・・人に見せないならいらない気もします。
あと使うのはExcelと本当の紙。とくにユーザインタフェースは紙を何枚も使ってざくざく書いては捨てます。
テーブル定義と画面レイアウト/遷移で、ほとんどアプリケーションとしての本質は記述できるから、あとはビジネスロジックをどこに書くかでしょうか。
「切り取り」はうまい使い方ですね。
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エクセルです。エクセルに箇条書きです。
今は本格的な開発をしていないのですが、テキストエディタだと、軽くていいのですが、ちょっと強調したいから赤くするとかができないし、常に何らかの形でエクセルは起動しているので。
それにかって開発をしていたときでも、納品はエクセルドキュメントが多く、簡単にコピー&ペーストできるので、やっぱりエクセルを使っていました。
簡単な図形も描けるのもその理由です。
個人的なプログラムで簡単なものは紙のノートに覚書程度で済ませることもあります。
確かに強調は気になることがありますね。
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ツール系は最初はあまり使いません。
まずは紙と鉛筆を使います。
図を描きますが、別にUMLなど他の記法などを意識せず、
思うままに描きます。
その後、実際に設計書に必要なものだったらエクセルで整形します。
(みんなWord,Excelが大好きなもので…)
(みんなWord,Excelが大好きなもので…)
これ大事ですね。
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整理術が気になられているフェーズでしたら、本を読む程度でもかまわないので、UMLを勉強されることをお勧めいたします。
その上で、まずは大まかな構造を紙で書きます。
私の場合は、A3一枚を用意して、そこにかけるだけめいいっぱい書きます。
その後、テキストエディタ+Excel+PowerPointを駆使していろいろな表現をしていきます。A3一枚がすべて書き終わった段階で、プロジェクト名+日付のついたフォルダを「プロジェクト」というフォルダにおいて、それらすべてのデータをそのフォルダに保存します。(たいていの場合、最終的にはPowerPointに全部まとめてしまいます)
同時に、サンプルコードなども作成し、それもまた同じフォルダに入れておきます。
後は実際にコードを書いていきます。
個人レベルで終始するものであれば、以上の流れで十分かと。これ以上の場合は、やはり用件定義やらUMLやら、いわゆるプロジェクトの流れをとります。
図に関しては、DB間のつながり,画面遷移図,フロー図,アクター図等でしょうか。やはりUMLが参考になります。
とても参考になります。
A3用紙1枚で試してみます。
この本を今日立ち読みで眺めてきたところです。
かなり細かそうでしたが、役に立ちそうな感じも。
Illustratorで形にしていくのは、初めて聞いたケースですね。