クリエイティブ・コモンズについての質問です。

利用したいFlashファイルがあるのですが、クリエイティブ・コモンズのライセンスで提供されており、「非営利. あなたはこの作品を営利目的で利用してはなりません。」となっています。
http://creativecommons.org/licenses/by-nc/3.0/deed.ja

この場合の非営利とはどういったことを指すのでしょうか?
私としてはFlashファイルを、クライアントの企業サイトに組み込んで利用したいと思っています。この利用法だと問題があるのでしょうか?
そのFlashファイルは、画像を配置するのに使うもので、それを使って直接利益を得るわけではありません。

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  • 登録:2007/07/26 19:02:44
  • 終了:2007/07/27 17:28:40

ベストアンサー

id:wizemperor No.2

wizemperor回答回数379ベストアンサー獲得回数522007/07/27 01:30:19

ポイント50pt

t416さんが請負業務において利用した場合、t416さんはそのFlashを含むサイトに対して利益を得るわけですから、それはあきらかに営利目的です。

また、仮にt416さんが報酬をもらわなかったとしても、クライアントは営業・営利目的でサイトを運営するわけですから、それもあきらかに営利目的になります。

また、この場合、クライアントはその事実は知らないでしょうから(仮に知っていたとしても)、制作者であるt416さんの責任が追及されるでしょう。

非営利とは、直接的にも間接的にも金銭的な利益がないことです。

もっとも確実な非営利の例は個人での利用です。

ただし、個人でも事業の一環と思われる場合は商用利用になります。たとえば、オークションやアフィリエイト主体のサイトでの利用です。

基本的に団体や他者が絡む場合には、全て利用の確認を取るべきです。


内容については原文を読んでください。訳されたものは法的意味をもちません。

http://creativecommons.org/licenses/by-nc/3.0/legalcode

id:t416

ありがとうございます。参考にさせていただきます。

2007/07/27 17:26:12

その他の回答(2件)

id:iwaim No.1

iwaim回答回数215ベストアンサー獲得回数192007/07/26 20:34:42

ポイント28pt

t416さんが営利目的で請け負った仕事に使うということですよね。それだと「非営利」ではありません。

http://q.hatena.ne.jp/1185444162

id:t416

そうですね。

やはり営利目的ということになるのでしょうか。

そういったことが詳しく解説されたサイトがあれば教えていただきたいです。

2007/07/26 20:50:52
id:wizemperor No.2

wizemperor回答回数379ベストアンサー獲得回数522007/07/27 01:30:19ここでベストアンサー

ポイント50pt

t416さんが請負業務において利用した場合、t416さんはそのFlashを含むサイトに対して利益を得るわけですから、それはあきらかに営利目的です。

また、仮にt416さんが報酬をもらわなかったとしても、クライアントは営業・営利目的でサイトを運営するわけですから、それもあきらかに営利目的になります。

また、この場合、クライアントはその事実は知らないでしょうから(仮に知っていたとしても)、制作者であるt416さんの責任が追及されるでしょう。

非営利とは、直接的にも間接的にも金銭的な利益がないことです。

もっとも確実な非営利の例は個人での利用です。

ただし、個人でも事業の一環と思われる場合は商用利用になります。たとえば、オークションやアフィリエイト主体のサイトでの利用です。

基本的に団体や他者が絡む場合には、全て利用の確認を取るべきです。


内容については原文を読んでください。訳されたものは法的意味をもちません。

http://creativecommons.org/licenses/by-nc/3.0/legalcode

id:t416

ありがとうございます。参考にさせていただきます。

2007/07/27 17:26:12
id:iwaim No.3

iwaim回答回数215ベストアンサー獲得回数192007/07/26 21:59:25

ポイント26pt

クリエイティブコモンズライセンスは著作権法が根拠法ですが、著作権法では営利/非営利について言及していませんから、最終的には著作権者の判断になります。まあ、t416さんのケースだときっと営利目的であると解釈されるでしょうけど。

厳しめな見解だと次のコンテンツに詳しいです。

id:t416

ありがとうございました。参考になりました。

2007/07/27 17:26:15
  • id:iwaim
    >wizemperorさん
    > 内容については原文を読んでください。訳されたものは法的意味をもちません。

    クリエイティブコモンズライセンスに関してはそんなことはありません。

    http://www.creativecommons.jp/faq/3cc/post_29/
    http://www.creativecommons.jp/faq/3cc/post_43/

    あたりを参照すればわかると思いますが、法的意味を持ちます。
  • id:wizemperor
    >iwaimさん
    >> 内容については原文を読んでください。訳されたものは法的意味をもちません。
    >クリエイティブコモンズライセンスに関してはそんなことはありません。

    参照先、拝見しました。少し言葉が足りなかったかもしれません。

    >CCライセンスは米国著作権法に準拠して作られており、国外において常に有効とは限りません。

    とあるように、Creative Commonsは元々は米国での運用を基準としています。

    正式な日本語訳は、日本の著作権法に合致するように考慮されていますが、質問の「Creative Commons 3.0」の場合には、まだ正式な日本語訳は出てないように思います。

    問題は、t416さんの素材がどこの国の作者か、ということになりますね。
    米国の作者であれば、日本語訳は法的意味を持たず、英文のライセンス条項のみが法的な効力を持ちます。
    もし作者の方が日本の方であったとしても、正式な日本語訳のない現状では、作者の方は英文のライセンス条項に準ずることを意図してライセンスを適用しているものと思われます。

    (見落としてたらすみません。日本語訳をご存知でしたら教えていただければと思います。)
  • id:iwaim
    > 少し言葉が足りなかったかもしれません。

    そうですね。


    > 米国の作者であれば、日本語訳は法的意味を持たず、英文のライセンス条項のみが法的な効力を持ちます。

    何故でしょうか。アメリカ合衆国も日本もベルヌ条約に締結していますので、日本においては日本の著作権法が適用されるはずです。CCLには「分離可能性」条項もありますし。


    > もし作者の方が日本の方であったとしても、正式な日本語訳のない現状では、作者の方は英文のライセンス条項に準ずることを意図してライセンスを適用しているものと思われます。

    仮にそうだとしても、上述の通りですね。

  • id:wizemperor
    全てはCreative Commons 3.0には正式な日本語版がない(と思う)からです。やはり、現状では日本の著作権法の範囲内で、英文のライセンス条項に準ずると考えるのが自然ではないでしょうか。
    もちろん、正式な日本語版が公開されれば、それが法的効力を持つ可能性はそれなりに高いでしょう。

    まあ、どのみちこの質問の例では、簡略表記の中でも「あなたはこの作品を営利目的で利用してはなりません。」とあるわけですから、
    英文ライセンス条項に準じようがそうでなかろうが、著作者の意志に反することにはなり、仮に著作者が親告すれば著作権法違反になる可能性は高いでしょうね。

    国内での判例とかってあるんでしょうか?
  • id:wizemperor
    CCだから大丈夫だ、と思ったら実は他人の権利が絡んでた。なんてこともありますから、個人利用の範疇を超える場合は著作者に確認をとっておくのが無難でしょうね。
    私も個人利用の範疇を超える場合には一応全て確認を取るようにしています。
  • id:iwaim
    要するにwizemperorさんはこう言いたかったということでいいのかな。

    - クリエイティブ・コモンズ・ジャパンがCCL Attribution-NonCommercial 3.0の日本語*版*を出した場合は過去の事例から《法的効力を持つ可能性はそれなりに高い》
    - それ以外の組織/個人が翻訳しただけの日本語*訳*は《法的意味をもちません》

    とすれば、それには異論はありません。wizemperorさんは『日本語訳』という表現を両方に使っているように(私には)読めるからあんなコメントしたんだけど。
  • id:iwaim
    > CCだから大丈夫だ、と思ったら実は他人の権利が絡んでた。なんてこともありますから、個人利用の範疇を超える場合は著作者に確認をとっておくのが無難でしょうね。

    はてなのロゴマークみたいな感じですか?まあ、はてなの場合は両方とも本人ですが。


    > 私も個人利用の範疇を超える場合には一応全て確認を取るようにしています。

    それって、聞かれる側はうっとおしく思う可能性もありますよね。そういう問い合わせをされないように先にライセンスを提示する人もいますから。

    ま、人それぞれだから、念のため問い合わせるという方針をとる人がいても良いとは思いますけど。
  • id:t416
    使いたかった素材は海外のものなのですが、連絡をとろうにも英語が不得手なので骨が折れそうです。後で問題になると困るので、今回は諦めたいと思います。
    しかし、クリエイティブコモンズの考え方は素晴らしいと思うのですが、初心者が利用するのには敷居が高いですね。僕の勉強不足も、もちろんあると思いますが・・・。
  • id:wizemperor
    >とすれば、それには異論はありません。wizemperorさんは『日本語訳』という表現を両方に使っているように(私には)読めるからあんなコメントしたんだけど。

    版と訳の使い分けが曖昧でしたね、申し訳ないです。CC 3.0には日本語版がない現状をふまえて…ということでした。


    >> 私も個人利用の範疇を超える場合には一応全て確認を取るようにしています。
    >それって、聞かれる側はうっとおしく思う可能性もありますよね。そういう問い合わせをされないように先にライセンスを提示する人もいますから。

    そうなんですよ。ですが、個人利用の範疇を超えて利用する場合には、やはり確認したほうが安全、というか確認しないと怖いです。
    特に写真なんかの場合には、撮影者本人が権利について疎い場合がありますから…。
  • id:iwaim
    > 版と訳の使い分けが曖昧でしたね、申し訳ないです。

    いえいえ。わかったので問題ないです。

    > CC 3.0には日本語版がない現状をふまえて…ということでした。

    なるほど。
    それだとやっぱり《内容については原文を読んでください。訳されたものは法的意味をもちません。》という表現は言葉が足りなさすぎと言わざるを得ないですね。この表現だと何処かに既に翻訳されたものがあるように思えますから。


    > 特に写真なんかの場合には、撮影者本人が権利について疎い場合がありますから…。

    これ、どういうケースを想定してますか?
    肖像権の問題は思いつきましたが、それについては、撮影者がクリアしていても再利用には被写体の人に確認をとらざるを得ないとも思うし。自分の著作物にCCLを適用する人はある程度の知識があると想定しても良いでしょうが、被写体がCCLに詳しい可能性は低いだろうし。だから、撮影者(著作権者)に聞いても無駄な気がする。



  • id:wizemperor
    >これ、どういうケースを想定してますか?

    肖像権が一番わかりやすい問題ですね。
    あとは、他人の著作物やライセンスの異なる著作物の混在や模倣、引用の範疇を超えた転載等が混じっている可能性もあります。

    >自分の著作物にCCLを適用する人はある程度の知識があると想定しても良いでしょうが

    残念ながらそうとは言えないと思います。たとえばこういう例なども…。

    http://www.geekpage.jp/blog/?id=2007/7/27

    こちらも参考になるかと…。

    http://www.hyuki.com/trans/blogtrap.html

    もちろん理解なしにCCライセンスにしてしまう人に問題があるとと思うんですけど、それを使ってしまうと後々面倒なことになるのは間違いありませんから…。

    また、CCに限らず、GPLライセンスなどのオープンソースライセンスに関しても、本当に理解して使っている人はかなり少ないと思います。
    明らかに違反する使い方もよく見かけますし(GPLライセンスにPHPライセンスのものが組み込まれていたり等)、そういった例で問題になったことは過去にも何度かあると思います。

    私の場合、やはり他者が絡む場合にあとあと問題になると困るのし、いやなので、「使っていいですか?」という意味合いではなく、「ここの権利関係は大丈夫ですか?」という意味合いで一応確
    認するという感じにしてます。

    (ブログやサイトがあって、著作者の考えがある程度わかる場合にはこの限りではありませんけど。)
  • id:iwaim
    > 肖像権が一番わかりやすい問題ですね。

    え、そうですか?肖像権は、撮影者(著作権者)に聞いても明確な答えがでるものではないと思っているのですが。先に書いたように。


    > あとは、他人の著作物やライセンスの異なる著作物の混在や模倣、引用の範疇を超えた転載等が混じっている可能性もあります。

    そういう人だった場合、直接聞いても無駄ですよ。きっと。
    聞いたとして、法的にまともな返答があると思いますか?私は思いませんよ。


    > 残念ながらそうとは言えないと思います。たとえばこういう例なども…。

    そういうケースはありますが、例外と扱った方がよいでしょう。
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200702191754
    これとかも。


    > また、CCに限らず、GPLライセンスなどのオープンソースライセンスに関しても、本当に理解して使っている人はかなり少ないと思います。

    でしょうね。それでも、例外として扱った方がよいと思ってます。


    > 私の場合、やはり他者が絡む場合にあとあと問題になると困るのし、いやなので、「使っていいですか?」という意味合いではなく、「ここの権利関係は大丈夫ですか?」という意味合いで一応確
    > 認するという感じにしてます。

    もちろん、そういう行動には異論はありませんよ。

    ちなみに、私が著作権者だった場合はそういう確認がきても余程暇なときしか対応しません。何のためにライセンスを事前に表示しているんだよ、と。
  • id:wizemperor
    >え、そうですか?肖像権は、撮影者(著作権者)に聞いても明確な答えがでるものではないと思っているのですが。先に書いたように。

    実際に明確な答えがでるかはべつにして(これは著作権もそうなので)、すぐに問題になるかもと思いつくのは肖像権かと思います。
    あとは利用者としてのスタンスの違いでしょうね。

    >聞いたとして、法的にまともな返答があると思いますか?私は思いませんよ。

    私の場合は、しっかりとした回答がない場合には、疑わしきものは使わずのスタンスを取っています。
    現実として、過去の経験からも例外とされている事例は少なくないと思いますし(あくまで主観ですが)、
    例外であろうがなかろうが、やはり後々問題になると困るし、いやだからという思いが強いからです。

    iwaimさんのように理解のある著作者ばかりであれば苦労はないんですけどね。
    この一連のコメントを見ていれば、iwaimさんの示したライセンス表示に関してはきっと改めて確認はとらないかもしれませんね。
  • id:iwaim
    > 実際に明確な答えがでるかはべつにして(これは著作権もそうなので)、すぐに問題になるかもと思いつくのは肖像権かと思います。

    私は、写真の著作物に映っている被写体の肖像権の問題は、著作物の著作権者に問い合わせても無駄ということを言っているんですけど。その場合、問い合わせるのは無意味ですよね。


    > 私の場合は、しっかりとした回答がない場合には、疑わしきものは使わずのスタンスを取っています。

    そうなんだろうとは思ってます。
    ただ、例外として扱わないとCCLなものもオープンソースなものもまったく利用できないということになってしまいます。
    ま、状況によって対応を変えるのはリスクマネジメントの観点から言えば適切だとは思いますけれども。
  • id:wizemperor
    >私は、写真の著作物に映っている被写体の肖像権の問題は、著作物の著作権者に問い合わせても無駄ということを言っているんですけど。

    無駄ではないです。
    被写体にどこまで許可を取っているかがわかることもありますし、撮影者の権利についての認識を知ることはできます。
    問題がなければ使用しますし、疑わしければ使わないだけです。

    基本的にオープンソースなものは権利処理をしているものと比べるとリスクの高いものですし、利用も自己責任ですから、こういったスタンスもあるというくらいに考えてもらえばいいと思います。

    もっとも、私の場合は人にすすめたり、聞かれた場合には、心配なら確認をとることをすすめていますけれど。
  • id:iwaim
    > 無駄ではないです。
    > 被写体にどこまで許可を取っているかがわかることもありますし、撮影者の権利についての認識を知ることはできます。

    仮に「被写体もCCLに同意している」ということが聞き出せたところで、被写体がCCLを理解した上で同意したのかが不明なので、肖像権については聞いても無駄でしょう。それだけではリスクがあるので使えないと言えます。
    もちろん、「被写体には許可とってない」となればそのままでは使えない。
    もちろん、どちらの場合も被写体に確認することで再利用は可能となります。

    ですから、肖像権の場合は写真の著作権者に聞いても無駄ということです。著作権者からどのような答えが返ってきたところで、結果は同じなのですから。
  • id:wizemperor
    CCとしての承認かどうかも聞けばいいだけです。

    >被写体にどこまで許可を取っているかがわかることもありますし、撮影者の権利についての認識を知ることはできます。
    >問題がなければ使用しますし、疑わしければ使わないだけです。

    先ほども書いてますように、確認によって著作者の認識を理解できることをあるわけです。(何度もいってるわけですが…)
    さらには確認することによって、法的手続きによって権利処理をしていることが判明する場合もあるのですよ。

    さて、確認をとらずに利用するのと確認を取って利用するのと、どちらがリスクが低くなる可能性があるでしょうか?簡単ですね。

    「確認をとっても無駄」とおっしゃるならば、やはり問題になるケースは決して「例外」とはいえないことになりますよ。
    私は例外だとは思っていないので確認してるまでなんですよね。
  • id:iwaim
    かみあわないですね。まあ、かみあう必要もないわけですが。

    >「確認をとっても無駄」とおっしゃるならば、やはり問題になるケースは決して「例外」とはいえないことになりますよ。

    何を言っているのか意味がわかりません。それらが「ならば」でつながる理由はなんでしょうか。
  • id:wizemperor
    >自分の著作物にCCLを適用する人はある程度の知識があると想定しても良いでしょうが

    ということだったので、著作者にある程度の知識がない場合にはそれを例外とおっしゃってたからですね。
    無駄というならば、CCライセンスの理解が浅い著作者が多いという現実を本当はご存知なのではないですか?

    で、それでもCCだから大丈夫だろうということにして使うか、
    それとも疑わしい・心配だと思って確認するか、それはスタンスの違いでしかありません。

    確認を取った事実が重要になることだってあるでしょうし、どちらがリスクが低くなる可能性があるかは経験・具体例を挙げて既に書いたとおりです。
    確認しなければ、そういうことすらわかりませんから。

    ですけど、こういうのはやっぱり利用者としてのスタンスの違いでしかないのですよね。
    ですから、お互いがそれは違うだとか、無駄だとか言ってもあまり意味はないと思いますよ。
    あくまでも私(と私の知り合いにすすめる場合)のスタンスの話ですから。
  • id:iwaim
    >>自分の著作物にCCLを適用する人はある程度の知識があると想定しても良いでしょうが
    >
    > ということだったので、著作者にある程度の知識がない場合にはそれを例外とおっしゃってたからですね。
    > 無駄というならば、CCライセンスの理解が浅い著作者が多いという現実を本当はご存知なのではないですか?

    何故ちゃんと日本語を理解してもらえないのでしょうかね。私の文章力が不足しているのか、wizemperorさんの読解力が不足しているのか。それともその両方なのか。

    私が無駄だと言っているのはこういうことです。CCLでライセンスされた写真の著作物の肖像権を著作権者に聞いても無駄だということです。

    > CCライセンスの理解が浅い著作者が多いという現実を本当はご存知なのではないですか?

    知ってますよ。CCLというか、著作権に理解が浅い著作権者が多いことぐらい。

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