kuro-yo
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- 状態:終了
- 回答数:12 / 20件
- 回答ポイント:305ポイント
- 登録:2007-08-09 09:20:51
- 終了:2007-08-14 10:13:25
- カテゴリー:
趣味・スポーツ
1
回答者:
powdersnow
2007-08-09 09:49:48
満足!
30ポイント
打ったバッターがファーストベースに行く場合は、駆け抜けた方がもちろん早いです。
ですが、セカンドやサード等、野手によるタッチが必要なプレーに関しては、駆け抜けてはならずベースにとどまらなければならないこと、タッチをしにくくさせる等の目的から、スライディングが行われるわけです。
上記の理由にもかかわらず、なぜ高校球児がファーストベースに対してもヘッドスライディングをするかと言えば、「審判にセーフと言わせる」ことが目的でしょう。
バッターが自信を持って見送る素振りを見せたり、四球と判断したようにファーストへさっさと歩き出す、投手がきわどいコースだったにもかかわらず三振と確信したようにマウンドを降りようとしたりするのと同じように、
流れといいますか、雰囲気や勢いに押されて、または心情的に「セーフ!」とコールさせたいといったところでしょうか。
もっとも、コール前に勝手にストライク・ボールを判断する仕草を嫌う審判もいますが、ファーストへのヘッドスライディングに関しては、審判を刺激してしまうような可能性は、まずありませんので、ひたむきと良い印象を与えても、悪い印象を与えることはまずありません。
実際、プロ野球やMLBのプレー集などでも、どう見ても逆の判定にもかかわらず、そこにいたる過程のプレーが素晴らしいと、審判も勢いと流れでコールしたんじゃないかと思わせるようなシーンがかなりあります。
すると、選手が自主的に滑り込みをしているという事なのでしょうか。
プロの場合はエンターテインメントの要素もありますのであまり気にしませんが、高校野球、特に選手権大会の場合は真剣勝負なので、不思議に思うわけです。
2
回答者:
sylphid666
2007-08-09 09:51:02
満足!
30ポイント
一塁へ行く場合は明らかにスライディングよりは走り抜けた方が早いでしょう。
ただ、二塁、三塁は走り抜けられませんし、本塁もキャッチャーのブロックをかいくぐるために行うというのはあると思います。
一塁へのスライディングや高校野球のスライディングはやる気のアピールや選手を鼓舞させるという意味合いの方が強いのでしょうね。
wikipedia等貼ろうと思ったのですが、検索したら題名が気に入ったのでリンク貼っておきます。
http://www.tokyo-np.co.jp/tochu/article/column/eto/CK20070801020...
とりあえず、フォースアウトの場合で考えてました。
駆け抜けるのはクロスプレーなどで危険な場合もあるので、そういう場面でのスライディングまでも否定するわけではありません。
私には、滑り込みはむしろやる気がないように見えちゃうんですが、他の方々にはやる気があるように見えるのでしょうか。
3
回答者:
ManalTencho
2007-08-09 09:54:08
満足!
30ポイント
おっしゃるとおりだと思います。ただ、高校野球は効率性やファッショナビリティとはおそらく縁遠い世界なのではないでしょうか。ましてやプロフェッショナリズムなどもってのほかでしょう。
だから、無意味にユニフォームを汚すのが「勲章」のように称される、プロのようなスマートなプレイは逆に非難の対象になる、といったような背景があるに違いありません。
誰かが「ベースボールとヤキュウと高校野球はそれぞれまったく別のモノだ」と言ったとか言わないとかと聞いた記憶がぼんやりあります。こういう非効率なことをやっていては、日本の高校球児の中からイチローが再び誕生することはまずないでしょうね。
非難されるかどうかまではわかりませんでしたが、少なくとも批判の題材にはされる感じは受けますね。いつぞやの夏の甲子園の閉会式で、今の高野連の会長が、あからさまにその事をネタにした講評をしていたのは覚えています。
あるいは、滑り込みしないと、見えないところでは非難されたりしているのでしょうか。
私が不思議に思うのは、一部で「滑り込みの方が速い」と主張する向きがある事です。私には、この主張は科学的でないように思われるのです。
高校野球はルールからして違いますね。
不利です。おっしゃる通りブレーキがかかります。ファーストへは走り抜けた方が速いです。
高校野球(甲子園)では、審判の目を欺くといった意味もあるのかもしれません。ただし怪我の心配があるのでやめた方がいいと思います。
ただし、セカンドやサードで駆け抜けることが出来ない場面では、ヘッドスライディングでも普通のスライディングでもほぼ一緒です。
確かに怪我をしないプレーを心がけるのは、長く続けなければならないプロはもちろん、将来のある若い選手達にとって特に大切だというのは良くわかります。
ただ、本当にスライディングの方が安全かは難しいですね。足を踏まれるのやクロスプレーで衝突するのと比べて、手や首や背中を踏まれる可能性の高いヘッドスライディングの方が安全だとは言えないような気がします。それに、腹這いの状態では逃げようがありませんし。
もちろん、駆け抜けた時の方が危険な状況もあり得ますので、駆け抜けた方が安全だとまでは主張しませんが、それは結局状況次第で選手が自主的に選択すべきもので(そして、その判断が素早くできるように練習を積むわけで)、積極的に滑り込むべきだというものではないように思いました。
とっさに取る行動かもしれません。
実際、草野球などでヒット気味の打球が飛ぶと、一塁に(年甲斐も無く)必死に走ります。そこで、ライトからボールが一塁に投げられて、「ライトゴロ」になりそうになったら、思わず一塁へ飛び込もうと思ってしまいます。
走りながら、「駆け抜けたほうが速いんだ」と念じないと、思わず飛び込みそうです。(怪我するのもやなので、スライディングなんでしませんが。)
必死な状況、まだ高校生、理論より練習、といった環境下の高校球児たちは、そんな時「思わず」へッドスライディングしているのかも知れません。クレバーなベースボール理論を元にスポーツしているわけではないので、そんなところではないかと想像しますが。
なるほど。こればかりは、当の選手達に直接インタビューしてみないとわからないですね。
どの番組か忘れましたが、実際にどちらが速いのか検証している番組がありました。
結果は、もちろん走り抜けたほうが速いのですが、結局はコンマ数秒の差しかないので滑り込んだほうが速く見える。というものでした。
ヘッドスライディングをしたことがある方なら分かると思いますが、結構怖くてやるのに勇気が要るんです。だからヘッドスライディングをやることはやる気がある証拠ともいえます。それにアウトかセーフの瀬戸際では思わず滑りたくなってしまいます(私の場合は)。
ManalTenchoさんが言っているようにユニフォームの汚れは努力の証拠みたいなものですが、汚れていなかったら非難されるようなことはありません(経験者として)。もしそうなら生徒はみんなユニフォームに泥を擦り付けなければなりません。
豆知識ですが、走り抜けるよりスライディングした方が次の動作に移りやすいという利点もあります。
なるほど、コンマ数秒ですか。とはいえ、1/10秒程度であれば、音楽なら16分音符から8分音符程度、つまり半拍程度の差がありますから、かなりの差があるとも言えますね。時速18Km(100m走で20秒)の鈍足でも50cm以上の差になります。
それでもスライディングの方が速く見えるとすれば、どのような錯覚によるものなのか、不思議ですね。
スライディングした方が次の動作に移りやすい、というのは少し意外でした。頭から飛び込むより足から入る方が次の動作に移りやすいというのは経験上わかりますが、駆け抜けるよりもいいというのは、駆け抜けなければならない状況を考えると、ちょっと想像がつきません。止まるとか方向転換とかでしょうか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8...
打者走者の一塁へのスライディングは、本来全く必要性が無い。打者走者は一塁へ進塁する場合に限って、一塁に到達後、二塁へ進塁する意思がないと審判員が判断している限り、直ちに一塁へ戻ってくることを条件として、一塁を駆け抜けても、ボールを持った野手に触球されてもアウトにならない(これは打者走者のフェアグラウンド・ファウルグラウンドの立ち位置で判断するのではなく、審判員から見て打者走者に二塁進塁の意思があるか否かで判断する)。当然ながらスライディングよりも走りぬけたほうが速いから、早く一塁に達するために、通常はスライディングを行わず、そのまま一塁を踏んで駆け抜ける。しかし、チームの士気を高めるなどの意図で、一塁に頭から滑り込むヘッドスライディングを行う選手がいる(中には本気でセーフになるつもりで行う選手もいる)。ただ、胸部や首を負傷したり手を踏またれりする危険性あるので注意が必要である。また、高校野球では明らかにアウトの場合でも(中にはアウト確定後にまで)最後の打者が無意味に一塁にヘッドスライディングをするのが定番となっている。極稀に失策が絡み生き残ることもある。
もはや儀式的なものでしょうね。
意味とか効率を優先するなら強いバッターはみんな敬遠しちゃえばいいわけですが、高校野球ではそういうのをフェアプレーと言わない傾向があります。
「頑張る姿を見せる」のが高校野球の神髄なのでしょう。
Wikipediaにそのまんまの項目があるとは気付きませんでした。ありがとうございます。
私はどちらかというと滑り込み否定派なので、自分の意見を支持してくれる解説があると嬉しいのですが、肯定派の方や、実際に経験した方(選手や監督)の意見もあれば、と思います。
技量によるんじゃないか?と思うんですが・・。
>ストレート・スライディング(ベントレッグスライド)
>前足をできるだけ早くベースにタッチする方法です。前足を
>まっすぐ伸ばし、一方の足を折り曲げてすべるストレート・
>スライディングはあらゆる状況で用いられるスライディング
>です。一瞬を争うとき、盗塁のとき、ホップアップ(立ち上
>がる)スライディングをすると、次の塁に素早くスタートす
>ることができます。
確かに1塁から盗塁のとき、2塁のところで方向転換しなくては
なりません。使い方によっては有効なのでは。
6の方も指摘されてますね。
以下より引用
http://www.japan-baseball.jp/school/sliding01.html
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
http://okwave.jp/qa1673453.html
スライディングですけど、短い距離の話なので、走り抜けるより
滑ったほうが、倒れる力も加算され加速もつくような。
スライディング動作が、スムーズに移行しない場合は明らかに
おそくなると思いますけど。
上手に使えば、有効、という事ですね。
スライディングすると加速が付くか、というのはなかなか難しい問題ですね。私の感覚では、滑っている分遅いというのはもちろん、重心の運動に変化はないように思えますので、加速されるとはにわかには思えませんが、縦姿勢が横姿勢になる分、早くベースにタッチできる可能性も捨てられないですね。
まだまだ考察する余地があるという事でしょうか。
(ご参考)
http://sidenkai.blog.ocn.ne.jp/issyoukenmei/2006/03/post_3d35.ht...
ヘッドスライディングによる、タイム短縮の例もあるようです。
(タイム測定の厳密性はわかりませんが)。
----------
個人的には、以下の可能性があると思っています。
(1)体幹でなく、手の先端が塁へ到達すればよいから、その分が速いかも。
(「だったら足の先端でも同じじゃん」って言われると、反論できませんが。
厳密に測定すると違いがあるかも、ですが)
(2)体の重心を下方に落とすエネルギーを、うまく前方推進に切り替える技能を持っている場合は、スピードが速くなるかも。
ただ、走る体勢を崩すことによるスピードダウンを上回る必要がありますから、結構むずかしそう。
(「仮にそんなエネルギーがあっても、すでに走っているときに使ってる」って言われると、これも反論できませんが)。
おお、これは参考になります。
やはり、実際に測ってみないとわからない事ってあります。思考実験を完璧に行うのは、経験を積んだ人でも難しいですからね。体のかたさとかも関係あるかもしれません。
(おまけです)
http://www.tbs.co.jp/sports/comme/comme_posi_2k108.html
(テレビの「筋肉番付」の「ショットガンタッチ」(落下するボールを床につく直前で払いのけるゲーム)では「みんな手を出す」ってのは、個人的にはかなり説得力がありました)
私は普段ほとんど民放を見ませんので、その競技は想像しかできませんが、バレーのレシーブのようにしているぞ、という話で間違いないですね?
確かに、ゴールキーパーも、足よりかは手を使いますね。
11
回答者:
nanairokamen
2007-08-10 16:30:30
満足!
25ポイント
○基本的に「すべりこみ」は早く到達するためではなく
止まるためにするものです。
つまり、選手や指導者や監督は、速く到達するために滑り込みしたりさせたりしているわけではない、という事ですね。
そう言われてみると、観客がそのつもりで見ていないだけなのかもしれません。
(1)ショットガンタッチのイメージ
ショットガンタッチの体勢は、kuro-yo さんの言うとおり、バレーボールのレシーブで、ちょい遠目の球に、飛び込んで、片手で拾おうとする際の、あのイメージです。
(以下、ショットガンタッチの、ゲームの画面です。 見にくいですが、ご参考まで)
http://watch.impress.co.jp/game%2Fdocs/20060803/22.htm
(2)ヘッドスライディングによる怪我の危険性
ヘッドスライディングによって怪我をする危険性については、複数の方による指摘を、ネット上で目にします。 (というか、ネット上で見た限りでは、「ヘタにやったら怪我しかねないプレーである」というのが、野球の指導者や選手における共通認識っぽいな、って感じ?)。
例えば、「ヘッドスライディングが上手い人なら、そちらの方が速い」と言っているサイト
http://sidenkai.blog.ocn.ne.jp/issyoukenmei/2006/03/post_3d35.ht... (上記回答と同じサイト)
でさえ、「怪我が恐い」と言っています。また、
http://www.tbs.co.jp/sports/comme/comme_posi_2k108.html (これも上記回答と同じサイト)
では、「94年10月8日、中日対巨人戦で立浪(中日)がこのプレーで肩を脱臼した」とあります。
ただ、メリットとして「(スピードの是非はともかく)チームメンバーの士気向上になる」という意見もネット上で見ます。
どうやら、実際に野球を指導またはプレーしている方のあいだでも、必ずしも良し悪しが統一していないようですね。
(そういう点では、既に過去のものになったらしい、「練習中の水飲み禁止」や「うさぎとび」とは、ちょっと扱いが違いますね)。
(3)「ダイビング!」 (蛇足です、本筋に関係ナシ)
http://www.tbs.co.jp/sports/comme/comme_posi_2k108.html (上記回答と同じサイト)
の表題では、「ヘッドスライディング」でなく、「一塁へのダイビング」という表現を使っていて、「この表現、いい感じ!」と思いました。(なんとなく「ダイビング」の方が、「速い感じ」がしたので…。ただの個人的な感じですが)
ちなみに、アメリカMLBでは「ダイビング(diving)」や、その他、いくつかの表現があるようです。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/9703/wasei.html
ありがとうございます。
それにしても、個々の意見はかなりはっきりしているにもかかわらず、科学的裏づけや研究があまりないというのは不思議ですね。まるで都市伝説です。
おとなり質問
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4 - 野球について教えてください。 ホームからピッチマウンドまでの距離とそれぞれのベース間の距離を知りたいのです。ちなみに軟式野球で社会人です!よろしくお願..
2 - 高校野球のスポーツ特待生について質問します。 特待生システムは、私立学校を中心に私立学校の4割強334校、7500名の生徒にありました。(公立高校..
100 - 英語と野球に関する質問です。カーブのことをブレーキングボールといいますが、下のURLを参考にして、○○球または○○する球と訳してください。とりあえず自分..
7 - プロ野球や高校野球の過去の試合のスコアは公開されていないのでしょうか?
4
この質問・回答へのコメント
滑り込みした場合と駆け抜けた場合とで具体的にどのくらいの差があるのかを、実際に実験・測定したという事例やデータがあると嬉しいです。
でも、いろいろ興味深い回答をいただけましたので、嬉しいです。
初期加速が終了し、ほぼ一定速度になっている状態で、ダイビングをタイミングよくすると、巡航走行している人と重心が同じかわずかに上回りそうです。そのとき体を一杯に延ばせば、重心から最も遠い位置に手の先がきます。スライディングによる減速がない状態で、ベストなダイビング姿勢を取り、最後の蹴りを巡航走行の蹴り以上の力で蹴ることができれば、早くベースタッチができるかも知れません。うわー危険。絶対手首骨折。(松井みたいになっちゃいそう)
上記の、私(z-1)の3つめの回答ですが、実はコメントに書こうと思ったのを、誤って回答に書いてしまったものです。
以下に同じものを書いておきますので、上の私(z-1)の回答は、オープンしないで下さい(kuro-yoさんのポイントが無駄になるので)。
----------------------------------------
(1)ショットガンタッチのイメージ
ショットガンタッチの体勢は、kuro-yo さんの言うとおり、バレーボールのレシーブで、ちょい遠目の球に、飛び込んで、片手で拾おうとする際の、あのイメージです。
(以下、ショットガンタッチの、ゲームの画面です。 見にくいですが、ご参考まで)
http://watch.impress.co.jp/game%2Fdocs/20060803/22.htm
(2)ヘッドスライディングによる怪我の危険性
ヘッドスライディングによって怪我をする危険性については、複数の方による指摘を、ネット上で目にします。 (というか、ネット上で見た限りでは、「ヘタにやったら怪我しかねないプレーである」というのが、野球の指導者や選手における共通認識っぽいな、って感じ?)。
例えば、「ヘッドスライディングが上手い人なら、そちらの方が速い」と言っているサイト
http://sidenkai.blog.ocn.ne.jp/issyoukenmei/2006/03/post_3d35.ht... (上記回答と同じサイト)
でさえ、「怪我が恐い」と言っています。また、
http://www.tbs.co.jp/sports/comme/comme_posi_2k108.html (これも上記回答と同じサイト)
では、「94年10月8日、中日対巨人戦で立浪(中日)がこのプレーで肩を脱臼した」とあります。
ただ、メリットとして「(スピードの是非はともかく)チームメンバーの士気向上になる」という意見もネット上で見ます。
どうやら、実際に野球を指導またはプレーしている方のあいだでも、必ずしも良し悪しが統一していないようですね。
(そういう点では、既に過去のものになったらしい、「練習中の水飲み禁止」や「うさぎとび」とは、ちょっと扱いが違いますね)。
(3)「ダイビング!」 (蛇足です、本筋に関係ナシ)
http://www.tbs.co.jp/sports/comme/comme_posi_2k108.html (上記回答と同じサイト)
の表題では、「ヘッドスライディング」でなく、「一塁へのダイビング」という表現を使っていて、「この表現、いい感じ!」と思いました。(なんとなく「ダイビング」の方が、「速い感じ」がしたので…。ただの個人的な感じですが)
ちなみに、アメリカMLBでは「ダイビング(diving)」や、その他、いくつかの表現があるようです。
http://www.jc-i.jp/voca.htm#h
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/9703/wasei.html
もし、内容が無駄っぽでしたら、オープンのポイント(10ポイントでしたっけ?)を送りますので、そう言って下さい。
では。
どうかお気遣いなく。
でもせっかくのっかりをいただきましたが、もう新たな回答はないようですので、終了する事にしました。

