Economist「Who's afraid of Google?」の記事を読みました。この記事の中で最後のパラグラフの中で「Pretending that...から...could be your undoing.」までの意味が不勉強のため分かりません。アドバイスお願いします。

http://www.economist.com/opinion/displayStory.cfm?Story_ID=9725272

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  • 1人2回まで
  • 登録:2007/09/05 18:23:03
  • 終了:2007/09/06 08:51:43

ベストアンサー

id:thrillseeker No.1

thrillseeker回答回数328ベストアンサー獲得回数372007/09/05 21:14:42

ポイント60pt

この手の記事の英文はわかりにくいですよね。確信は無いですが、

「創設者が好青年でたくさんのサービスを無料で提供しているから、

世間には事業の動機について質問する権利は無い、というフリをする

のはもはや賢い策とは言えまい。Google は資本主義者達のための

とても良く出来たツールなのだ。この仕組みに到来する嵐に対しては

陳腐な宣伝文句でかわすのでは無く、面と向かうことが得策である

ことは間違い無い。」と解釈しました。

ポイントとしては、"Pretending that" は "just because〜services," を

飛ばして "society has〜" にかかる、という所でしょうか。

id:kawasaki

なるほど!おしゃるとおちPretendingをどうとるか、同じセンテンスにある、繰り返されるyourの使い方二つにとまどいました。大変ためになりました。ありがとうございます!

2007/09/06 08:51:02

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  • kawasakiのメモ - Who's afraid of Google? kawasakiのメモ 2007-09-05 18:39:28
    Who's afraid of Google? The internet | Who's afraid of Google? | Economist.com 今週のEconomistが「Who's afraid of Google?」という特集を組んでいる。二つの記事からなっているのだけど、ここではGoogleはMicros
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