石神井公園クリニック(練馬区)に通院されている方に質問です。以前から噂は聞いておりましたが、大変人気のある心療内科のクリニックで待合室は患者さんでいっぱいです。お医者さまと患者との相性はあると思いますが、クリニックとして評判がよいようです。待ち時間が長いときには7時間もかかることがあるそうです。なぜそのような人気があるのか理由を知りたいです。初診をじっくり聞くのはどこの病院でも同じだと思いますし、再診にしても他のクリニックとは変わりはないようですが・・・

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  • 登録:2007/09/11 23:06:44
  • 終了:2007/09/19 00:14:57

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  • id:eichman
    おっしゃるように再診には10分以内で行っているようです。またクリニックにはカウンセリング(有料45分心理4000円程度)もあるようです。もちろんカウンセリングは医師ではなく、臨床心理士が担当しています。ですが、同じ区内クリニックでも医師が認めれば臨床心理士によるカウンセリングが患者の負担無しで行われている病院もあります。私も臨床心理学を大学院にて修了しましたが、特に有名な臨床心理士もいないようです。なぜ7時間も待つような人気があるのか・・・謎です。推測としてはそのクリニックには失礼ですが、患者が要望するような診断を下したり、向精神薬を出したりするのかとおもう程です。あくまでも憶測なので何とも言えませんが、そのほかに患者を引きつけるような魅力があるのでしょうか?
  • id:sougetsu
    石神井公園クリニックが開業した当時に通院していた者です。他のクリニックや精神科医と比べて、診察や処方に特別な違いは感じませんでした。カウンセリングもベテランの方がいるわけでもありませんでした(今、どうか知りませんが)。強いて言えば、医師が慶応大医学部卒ってぐらいでしょうか。西武池袋線沿線住民は、他の路線に比べて、スノッブだと言われていることを考えると、あながち、それだけ(医師が慶応卒)の理由で、行列ができる病院になってしまったのかもしれません。その医師は子供の頃、赤面恐怖症だったので、精神科医を志したのだという噂もあります。もちろん、憶測の域ですが。。。
    私が待合室で待っていたら、診察室のドアが開いて、父親に羽交い絞めされた女の子が「殺してやるーーっ!」と叫びながら、出てきたところに、たまたま正面に居たため、女の子と目が合ってしまい、おもいいきり、ヒザを足で蹴られてしまいました。羽交い絞めにしていた父親から私へ何に謝罪もないまま、彼らは帰ってしまったので、医師に父親から謝罪をしてくれるよう、連絡をお願いしたのですが、無碍に断られてしまったので、民間の開業医としての心構えとして、尊敬できないと感じて、石神井公園クリニックに通院するのは、やめてしまいました。ご参考まで。
  • id:anna_stage_0206
     件名:私はここのクリニックには一生通いません。薬害訴訟を起こしたいぐらいです。

     私は過労から鬱になり、ある恐怖体験から心因性鬱病に罹患してしまったひとりです。

     それから、現在の新しいビルではなく、古いビルのうちに通院をするようになりました。最初は、抗不安薬と現在暴力性が増すと取り沙汰されているSSRIのパキシルの処方から始まり、涙も止まり耐性もつき、普通に残業できていました。
     
     心因性疾患なので、余り思い出したくないのですが、薬もワイパックス・タスモリン・睡眠頓服セロクエルを4週処方してもらい港区へ転居をしました。そして、自力で心療内科を探さなくてはならず、多忙の傍ら歩きまわりましたが、すでに手遅れで、休職をし、再び石神井公園クリニック徒歩15分圏内の場所に3ヶ月内で転居しました。そのときは、脳がつかまれるといった症状に悩まされ、1日最大で28錠を処方されていたこともあります。ちなみに幻聴・幻覚・幻視・幻臭などの統合失調病的な症状は一度もありませんでした。

     しかし、当医院の医師は統合失調病(ルーラン8㎜・セロクエル10mm・エビリファイ10mm・パキシル40㎜などなど)の安定剤を投与し続け、1週ごとに薬が変わるといったような状態で、約1年続き、希死年慮が消えず、昼夜逆転もしており、多摩地区にある精神科閉鎖病棟へ任意入院をしました。そこで、がらりと処方が変わりました。ある程度の安定を得て退院しました。そして、1ヶ月ほど当医院へ通院していたのですが、「遅発性ジスキネジア:TD」という症状が入院前からありまして、この症状が出た場合、原因となる安定剤や抗鬱剤・向精神約を取り除かないといけないのです。すでに別に心療内科に通院をしています。

     ①入院処方を黙って、処方したこと(つまり自分の処方が間違ってないという態度)
     ②「遅発性ジスキネジア:TD」に対して、入院前から考慮してくれなかったこと
     ③今まで統合の症状はないと言ったのに、「あなたは統合失調病です」と決め付けたこと
     ④最後にルボックスを処方しようとしたこと(断りました)

    が、通院解消の流れです。現在は、セルシン錠2㎜とリボトリール錠1mmを朝昼晩で定期で飲んでいます。TD解消まで、家で今までやっていた仕事をしております。もしくはTDに有効な別の薬を処方してもらう可能性もあります。現在通院している心療内科では罹患の経緯から「心因性鬱病」であり、統合ではないとの診断を受けています。

     石神井公園には3件診療内科がありまして、北と南を固めております。西武線沿線で当たってみましたが、ここのクリニックをしらない医者はおらず、紹介状なしで中央区の心療内科へ通っています。
     
     慶応大学医学部博士課程という経歴としては、大変ご立派だと思いますが、わざわざ看板を出すところに嫌らしさを今は感じます。約1年薬をころころと違う薬を投与し続けて、結局患者を入院まで導いてしまったのは、精神科医の腕としていかがなものでしょうか? 様々な本を読みますと、安定剤の量は少ないに越したことはないのですが、いかに少ない処方で「寛解」させられるかというのが、癌患者にしても、精神疾患にしても、脳梗塞にしても、肺気腫にしても医師の腕の見せ所なのです。

     以上のような経緯で、信頼関係がまったく築くことができず、医師としてはとりもなおさず、人をモルモットのように扱った処方の仕方は許すことができません。幸い私は、措置入院(他人を傷つける・自分を傷つける)・医療保護入院(精神科医が決める)という感性の持ち主ではないので、辛いときもありますが、今は寛解までじっと耐えるしかありませんが、現在の診療内科に通うつもりです。

     蛇足ですが、新規の薬処方されるときは「なぜ、この薬を処方するのか?」ということをインフォームコンセントしない医師はひとつ医療義務を怠っていると言えるのです。なにか疑問を感じたら、どこかにセカンドオピニオンをお受けすることをお勧めいたします。

     以上、長くなりましたが、私は二度とここへ通院することはありません。
     さまざまMRとのつながりも気づきがありますが、ここでは差し控えさせていただきます。
  • id:manabuko
    私も付近に通院するものでしたが、当初婦人科へ行ってこの医院へ案内されました。

    そのときは、1種類の薬だったのですが、薬量がどんどん増え、うわ~という感じになり、
    起き上がれず、某病院へ入院をしました。

    書かれている方と同じく、私もここの病院へは通っていません。

    そして、近くの薬剤師さんに、いわれたことが忘れられません。
    ある患者さんが電車のホームから飛び降りたと…。
    普通の顔をして言うのです。

    病気にかかっている人間に対していう言葉と、自分を疑いたくなりました。

    相性が良い方は結構だと思いますが、
    いろいろ調べた結果、薬害統合失調病になるパターンもあることをしりました。

    精神安定剤だけではなく、副作用がない薬はないと最近ではテレビでもよくやっていますので、
    むやみに薬に頼るお医者様はどうなのかなあと思います。
  • id:iap
    私は躁鬱病と診断され、今年1月で通院3年目となりましたが、投薬の効果もあり、今は全く普通に仕事も生活も充実しているのですが、越川院長は診療を止めようとしません。
    月1回の再診ですが、たった2~3分のカウンセリングで同じ薬を投薬され続けています。

    躁鬱病の完治には時間がかかるとは聞いてはおりますが、正常に戻った人間をこれ以上診察する必要性があるのかと疑念を抱いている今日この頃です。

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