仕事は多分問題ないなどのように多分ならすぐいえるので、多分に基づいて判断すれば、仕事は速いです。

しかし、信頼性が欠けるので、絶対に基づいて仕事をしたいですが、それだと時間がかかります。どうしたらいいでしょうか?

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  • 登録:2007/09/18 11:15:57
  • 終了:2007/09/25 11:20:03

回答(6件)

id:ex-0808 No.1

ex-0808回答回数749ベストアンサー獲得回数222007/09/18 11:19:34

ポイント19pt

数人の多分を使えば良いと思います。

1人が大丈夫だと判断したものをもう1人も大丈夫だと判断すればかなり大丈夫です。

http://q.hatena.ne.jp/1190081756

id:kappagold No.2

kappagold回答回数2710ベストアンサー獲得回数2482007/09/18 11:38:13

ポイント19pt

[たぶん」ではなく、パーセントで考えると良いと思います。

80%は問題ないとか、90%問題ないとかです。


90%問題ないという状態のときに、95%にするにはどの程度の時間を必要とするか、100%にするにはどの程度の時間を必要とするか?

仕事の種類によっては、80%程度で良いこともあると思いますし、100%でなければならないこともあると思います。

仕事の種類と、それに必要な時間を考え合わせて、詰める必要があるかどうかそれを判断でき、効率よく仕事をすることが出来ると思います。

http://q.hatena.ne.jp/

id:KUROX No.3

KUROX回答回数3542ベストアンサー獲得回数1402007/09/18 20:28:16

ポイント18pt

前提条件をつけます。

こういう前提なら95%の確率で大丈夫。

条件をいろいろ付け出すと、信頼性はあがると思います。

あと、その条件でいいかどうかの判断を他人に委ねると

合理的かもしれません。

仕事にもよるんじゃないですかね。

幾ら信頼性が高くても遅かったら意味がない仕事もあるだろうし

幾ら早くても、信頼性が低いと困るものもあると思います。

はてなのようなWEBシステムと

銀行のATMのようなシステムでは、

求められている信頼性は違います。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:YUKI-YUKI No.4

YUKI-YUKI回答回数30ベストアンサー獲得回数02007/09/19 03:11:14

ポイント18pt

上記の方々の追加で。

「たぶん」でしたものが将来仮に失敗した場合でも、

「それまでやってきた事柄が次の仕事にも生きるかどうか。」

「無駄にならないかどうか。」

ということも判断基準に含めてみてはどうでしょうか。

そうすると、たとえ「絶対」でなくともスタートを切りやすい

と思います。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:KairuaAruika No.5

KairuaAruika回答回数6926ベストアンサー獲得回数972007/09/21 10:49:59

ポイント18pt

仕事が速くても戻りが多ければ,全体の工数は結局長くなり,遅くなってしまいます。

結果的に仕事を早くするには,精度の高い作業が必須です。

失敗した事象を詳細に記録し,次回以降同じ失敗を繰り返さない,という体制を確立することをお勧めします。

http://www.hatena.ne.jp/

アドレスはダミーです。

id:mittwoch68 No.6

mittwoch68回答回数1ベストアンサー獲得回数02007/09/24 23:45:36

ポイント18pt

多分、という言葉は推測で物事を判断するときに使う言葉です。

プライベートで感想を求められたときならともかくとして、

確実性を求められるようなビジネスの場で、

このような言葉を使って重要な物事を話し合うことは、

基本的には避けるべきだと思います。ただし、その代わりに「絶対に基づいて仕事をする」、という場合も、その「絶対」の基準が、双方で異なる場合には、「多分」で仕事をした場合と同じ問題が生じるでしょう。「絶対」に基づけば信頼性がともなう、と書かれていますが、それは問題の本質ではないでしょう。

つまり「多分」であれ「絶対」であれ、案件における重要なポイント(目的、達成までの期限など)を双方が同じ次元で認識してコミュニケーションがとれているか、です。

まずそれを文書などで共有化した知識として保持しているかどうか、確認することです。

その案件のための重要なポイントがおさえられた上で、そのポイントについて、あなたの持っている情報、過去の経験などから具体的な数字を提示し、「多分」という言葉によって、プロジェクトの方向性と見通し(経費、時間など)を出します。それで、「多分」という言葉がただの当て推量ではなく、重要なポイント、大筋を抑えた上での推測となります。その上で、「絶対」にするために必要な細かい見通しを出します。この場合も、あなたの「絶対」が

相手の「絶対」とずれていないかどうか、ゴールの確認が必要です。そうでないと、無駄な作業を加えて時間を費やすことになります。

 段階を踏まえることで、最初から「絶対」を目指して

進むことによる思い違いやずれを修正し、双方が共有しているイメージにむかって近づくことができるのでは、と思います。「信頼」は結局、相互の確認を繰り返すことで生まれるものではないでしょうか。

ここで書いた方法論については、以下を参照してください。仕事の段取りは、同著者のTimehacksからヒントを得て回答しています。

http://www.ideahacks.jp/

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