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招待状を投函する日も大安の日がいいというのは初耳ですね。
結婚式の日取りを大安にするならまだしも、招待状の投函日まで験をかついでこだわる徹底ぶりは驚くにつきますね。
でも、郵送は地域によって到着がまちまちですので、相手方に届くのが友引なり仏滅の日になる可能性が出てきます。その場合はどうなんでしょうか?
縁起をかつがれるのはけっこうですが、かつぎすぎるのはしんどいですよね。
特に結婚式は他にも当日までにやらないといけないことが山ほどありますので、そちらにこだわりを専念されたほうが懸命かもしれません。
招待状を受け取るほうは案外、そんな縁起を気にしていませんよ。
大切なのはあなた方が招待された側が祝福して良かったとおもえるような式をめざすほうがいいでしょう。
http://q.hatena.ne.jp/1190203197
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どっちでもいいと思います。
気にする、気にしないは、本人と周りの気持ちなので・・・。
ま、親がやめとけ、というのであれば、10月2日の大安で
いいんじゃないでしょうか?
大まかには、出欠の確認は事前に終わってますよね?
間に合わないということであれば、しょうがないでしょうけど、
ハガキなんて3日くらいで到着して返信もそれくらいなら、
2週間も余裕あれば、大丈夫でしょうし・・・。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%88%E8%B2%A0
お彼岸中に結婚式、結納などをするのであればともかく
招待状が届くのは問題ないと思いますよ。
ありがとうございます。
私のほうは、「彼岸明け」で「大安」の26日にしようと思っています。
彼女の親は気にしないそうなんで、そういうことなら、別に明日出しても問題ないですね。
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「大安」以外に次候補でよい時期があるはずです。
その日に変更したほうが良いです。
>「私の親は、それはよくないと言ってますが」
幾ら身内でも、こういうのを無視するとなにかの折に
問題となる可能性があるので、一応考慮したほうが良いと思い
ます。
あなた、彼女、彼女の親は、あまりこういうのを気にしないのなら
反対する人の意見にとりあえず従っておくべきかと思います。
ありがとうございます。
ただ、両家で投函日を統一する必要性があるのでしょうか。
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大安や友引といった六曜で冠婚葬祭をどうこうするのは、差別につながる穢れ思想にすぎず、全くナンセンスというか、むしろ差別的そのものです。
本来支那の占いに過ぎなかったものによって本朝の冠婚葬祭がどうこうされるというのは、全く意味がないことでしょう。
http://www7.ocn.ne.jp/~kokubo/funeral1.htm
http://www.pure.ne.jp/~jinken/keihatsu12.htm
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投函する日を大安にするというのは私も初めて聞きました。式場の担当者が何か勘違いをしているような気がします。結婚式の招待状には発送日として「平成○年○月吉日 」と一般に書きますが、それを大安の日に発送するようにと勘違いしているような予感がします。(従兄弟の結婚式のウエディングプランナーなる人がしきたりやマナーに関してとてもプロとは言えないような人だったので、そう言う人がいるのはあり得ると思います。)
大安に発送することに異は唱えませんが、それよりも大切なのは挙式時期に対して間に合うのかの方です。(一般にはどんなに遅くても2ヶ月前まで。)
また、受け取る側の感じ方は色々ありますので、中にはお彼岸中に届いたことをあまり良くないことと思う人がいると思うので、差し出し日を大安にするよりは、お彼岸に届かないようにするのが無難だと思います。
そして、両家で投函日を統一する必要はないと思いますが、親戚や同じ職場の同僚など招待状が来た・来ないで招待者に心配や迷惑がかかりそうな所には同じ日に投函するのがよいと思います。
http://bridal.fudemame.net/schedule/
ありがとうございます。両家で、職場など招待者の重なる部分はないので、招待状の到着時期の問題はないです。
ありがとうございます。
式場の担当者には、「来週の26日(大安)に投函してください。」と言われました。「ただ、大安だったらいいですよ。」と言われたので、彼女は明日の方が都合がいいので、明日にするそうなんです。私のほうは、特に地方(田舎)なので、親は気にするのかもしれません。したがって、私の方は、26日にしようと思っています。