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http://www.matsuaz.com/happa/2006/07/12/1152702912174.html
http://www.funfunbiz.com/review01/page009.html
あなたが以前お聞きになった「公団の募集があると自動的に応募してくれるような仕組み」とは、悪徳商法の一種である「公団住宅申込代行商法」と思われます。ポストに勝手に入っていた申し込みはがきをご覧になったのではないでしょうか。
旧住宅都市整備公団は独立行政法人に改組され、現在はUR都市機構と呼ばれています。入居申し込みはウェブまたは案内所で行うのが確実かと思います。現在は、先着順で入居できる空室もたくさんありますよ。ただし独立採算なので昔言われていたほど割安ではないようですね。
http://www.kokyo-chintai.jp/index/basic/kouei-main.html
http://www8.cao.go.jp/monitor/answer/h15/ans1601-003.html
格安な賃貸住宅をご希望であれば、公営住宅(県営住宅、市営住宅、町営住宅)といったところを調べてみることをお勧めします。こちらは福祉目的で、税金が投入されて事業が行われているので、格安で、かつ母子家庭等の優遇も充実しております。
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ここだと思います。
http://www.j-community.co.jp/contents/nyukyo.htm
入居のコツもありますが、抽選は、やはり運です。
情報が多い分多少有利になるかと思います。
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公団(今はUR都市機構です)は、新築でなければならないのでしょうか?
新築ならばたしかに抽選ですが、そうでなければ、先着入居です。私もUR賃貸に住んでいますが、ネットで空き家を探して、すぐに決めて引っ越しました。
また、公団(くどいようですがUR都市機構)と、公営(県営・市営等)では、提供する住居に関する考え方が違います。
公団(UR):中程度の所得のある人に、それなりの住居を提供する。
公営:所得の低い人にも、住居を提供する。
故に、UR賃貸は広めの間取りが多くなっています。
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自動応募は上の回答者の方を参考にしてください。
ポスティングではいっていて、私も気になったのですがいい事ではないそうです。
また、1~2年では「時間をかけて」とはいえないようです。
私も経済的に入りたいな、と思っていろいろ調べたのですが、
1~2年ですぐに理想のところに入れるならラッキーだといわれました。
もちろん地域的な問題もあると思いますが。
公団といってもUR(相場よりやや安く更新料などがかからない・ある程度の収入が必要)
東京都の場合、都民(区民)・都営(区営)住宅などがあります(ほかの地方でも市民・市営など)。
都営住宅は古いので空きがあって、条件があえばすぐ入れます。
都民住宅は都営住宅より、所得制限がゆるくやや高めです。
もちろん家も都営よりよい家なので、こちらは空きがなく待つ状態になります。
都営基準の方でも都民住宅に入居でき、金額も都営も都民も同じになります。
つまり都営住宅基準の方も当然都民住宅を希望するわけです。
しかも都民住宅は地域によりますが、年収800万円程度あっても追い出されることはないそうです。
また、一度都営にすむと、同じほかの都営や都民には原則引っ越すことができない仕組みになっています。
うかつに安く入れたからといって、都営の不便で条件的によろしくない家に入居してしまうと、同じ金額で条件のいい家があっても指をくわえてみているしかないのです。
世知辛い世の中です。
余談(裏技?)ですが、障害者手帳を持っている家族がいると抽選(チャンス)が倍になります。
身体障害でも精神障害でもです。
コメント(1件)
随意募集になってると思います。
http://www.ur-net.go.jp/
地方自治体の住宅公団あると思いますが、
場所によって仕組み違うと思いますので、地域限定された方が
いいんじゃないでしょうか??