ご意見募集

最近私は職場などで完全に明白な結論の出ない議論をしたりする事に疑問を感じています。何が疑問かと言うと職場という環境は確信をついた事をいうとその時は議論に勝ったとしても後々の人間関係にヒビが入ってしまい、合理的な結論を優先すると結果的に円滑にならないのではないかという事です。議論を戦わして合理的な意見を切磋琢磨して取り入れる、というのは会社員としては世渡りが今一つという感じです。結局、再優先は意見が合理的かどうかよりもまあ上司の意見に従っていく、という事を全員の前提にすればよいと思いますがいかがでしょうか。議論そのものに意味を感じません。
私がなるほど!という意見があれば300ポイント進呈します。
ではよろしくお願いします。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/10/11 01:16:22
  • 終了:2007/10/18 02:29:03

回答(14件)

id:KUROX No.1

KUROX回答回数3542ベストアンサー獲得回数1402007/10/11 01:46:46

ポイント14pt

>上司の意見に従っていく、という事を全員の前提にすれば

>よいと思いますがいかがでしょうか

上司にもよるんじゃないですかね。

議論の場という概念を捨てるべき。

日本人には合わない。議論の勝ち負けで、その後まで引きずる

ので、無理でしょうね。

・意見をいう場という概念で進める

 #基本は議論しない

・内部で交渉をする場として考える

 #内実は議論だけど、営業マンみたいなテクニックを使う

結論がないですので、方針は上司が最終的に決めるべきだと

思われます。責任が取れる人が決定権をもち、決定すべきです。

で、部下は上司が最適な判断を出来る現状報告、リスク予想

等の情報を与えるだけでOKかと思います。会議は上司の

判断をサポートするために存在してると考えても良いかも

しれません。

上司は、最後に人間関係にひびが入らないようにうまく

フォローするのが理想だとおもいますが、そこまでは無理かも

しれません。優秀な上司なら出来ます。

もちろん自分自身の責任範囲にあたる部分にかんしては、

ガードするなり何らかの防御は最低限必要だとは思います。

-------------------------------------------------

上司に無条件で従っていかなければならないのなら、

割り切るしかないと思います。議論に意味があるとかないとか

言う以前の問題なので。

上司以外は、最適なこれからの方針をみんなが分かっていても

上司が理解しない、聞かないのなら、意味がないですから。

--------------------------------------------------

id:seconduserjapan

むむっ良いです

2007/10/12 00:26:48
id:minkpa No.2

minkpa回答回数4178ベストアンサー獲得回数552007/10/11 01:49:53

ポイント14pt

議論に勝ち負けを求めてはいけません。

人間関係を失う合理性と、人間関係を得る非合理性、その両方を成し遂げるための議論です。

相手の考えを聞いたうえで、自分の考えと照らし合わせて、その結果なにを取るべきかということです。

合理性のみをとってもだめですし、非合理性のみをとってもだめです。

id:seconduserjapan

なかなか!

2007/10/12 00:42:46
id:prime7 No.3

prime7回答回数85ベストアンサー獲得回数12007/10/11 01:52:30

ポイント14pt

「上司の意見に従っていく、という事を全員の前提にする」

のがいいかどうかについては、ほとんどの場合、おっしゃる事がもっともだと思います。 若干、上司のタイプによるかもしれませんが・・・。

結局自分の評価が、もっとも大事ですし、それが自分の将来を幸せなものにします。

また、会社の評価?の点数は、ほとんど 好きかきらいかできまります。

実績や結果についても、上司の見方しだいで天と地ほど変わるでしょうからやはり好きか嫌いかですね。

ただし、たえず上司の太鼓もちをしているのではなく、自分の意見ををしっかりもっている事は大事です。求められた時にすぐ回答できるような意見を用意しておけば、単なる太鼓もちではありません。備えあれば憂いなしです。

その線で切磋琢磨しておいて、口先の勝ち負けなどの余分なことはしないほうが、損しません。

id:seconduserjapan

言い得ています

2007/10/12 00:43:40
id:chibi_debu_ji No.4

chibi_debu_ji回答回数50ベストアンサー獲得回数02007/10/11 04:59:41

ポイント14pt

・ほぼ貴方に同感と同意見です。

・ただ懸念する事は、核心をつくだけでは周囲の反感をかうだけ。

◆問題提起と併せて本質的な問題改善策の提言も必要だという事。◆

・議論の勝ち負けを過剰に意識する事は如何と思います。

・体験の範囲内ですが会議の主催者の性格によって、会議の内容や性質が相違すると思います。

1.上司の愚痴・文句垂れ、命令会議に終始。

2.聞くだけ・伺うだけやりっ放し会議。

3.ガスヌキ対策会議。

4.マンネリやるだけ会議。

5.まともな会議らしい会議。

貴方の職場での会議は、5.には該当しないようですね。

id:seconduserjapan

うーん納得です

2007/10/12 00:45:03
id:adlib No.5

adlib回答回数1933ベストアンサー獲得回数1182007/10/11 05:45:20

ポイント14pt

 

 三段論法の極意 ~ 序破急から起承転結へ ~

 

 あなたの意見が求められる瞬間とは、会議の最初か、議論の途中か、

または決定の直前かによって、あなたの集団におけるポジションが特定

されます。たぶん、あなたの価値ではなく、役割を示しているはずです。

 

 合理的な結論は、ひととおり議論が出つくした後に出現します。

 思いつきの意見に、それぞれ欠点が認められてから、提言します。

 ときに間髪をいれず、あるいは低く重々しく、座を〆めるのです。

 

 正論が求められるのは、しばしば非常時の極限状態です。

 このときにこそ、ふだん“公平”を唱えていた人が信頼されます。

 したがって、求められてから“正論”を語るほうが効果的です。

 

 第一印象が0.5秒で決まるのなら、あとで時間をかけて説得しても、

ほとんど効果がないはずです。

 さきに相手の心を引きつけておいてから、正論を述べるべきです。

 

 ◇

 

 二段論法の文化 ~ AはBだからCなのだ ~

 

 会議は、議論の文化であるが、もともと日本には議論の文化がない。

 みんなで集まって議論を避け「和をもって貴しとする」からである。

 したがって、みんなが予想する結論に、そろって合流したがる。

 

(上記は、書きかけの文化論草稿より)

 

 ◇

 

>私がなるほど!という意見があれば300ポイント<

 この質問の回答者も、正解を述べれば300ポイント得られるとは

限りません。また、閲覧者の支持も得られるとは限らないのです。

 

>何が疑問かと言うと職場という環境は確信をついた事をいうと<

 確信→核心。「言う・いう・いうと」が煩雑……。

 このように、瑣末なケチをつけると、たちまち説得力を失います。

 

>議論に勝ったとしても後々の人間関係に後々の人間関係にヒビ<

── 最近の私は「議論に勝つと、(負けた相手を)説得できない」と

考えはじめています。とくに《朝まで生テレビ》からの印象ですが……。

 

http://q.hatena.ne.jp/1064514314#a30723

 ゼノンの詭弁「アキレウスと亀」について

http://d.hatena.ne.jp/yotinakk/20060305

 

id:seconduserjapan

グレート!貴殿のIQに敬服!

2007/10/12 00:47:37
id:hanatomi No.6

hanatomi回答回数853ベストアンサー獲得回数362007/10/11 07:27:59

ポイント14pt

少し違った方面からの回答です。

私の職場にも強い個性の方がいらっしゃって、会議で強く議論して「勝った負けた」などの発言をする回りに驚いたことがあります。

その時に知ったのがエニアグラムです。

学会もある、歴史ある性格分析のようです。

ビジネスにも応用する本も出ています。

当時の自分にとってこれは、かなり興味深いものでした。


http://www.enneagram.ne.jp/ennea-9type.htm

↑タイプ別特徴。数字をクリックしてください。


■タイプ1 : 改革を目指す者

■タイプ2 : 他人を助ける者

■タイプ3 : 達成を求める者

■タイプ4 : 個性を求める者

■タイプ5 : 探求する者

■タイプ6 : 慎重な者

■タイプ7 : 楽天的な者

■タイプ8 : 支配する者

■タイプ9 : 調和を求める者


私の周りの議論好きな人たちには

タイプ8の支配する人が多かったですね。

トピ主さんはタイプ9の調和を求める人ではないでしょうか。

もしくはタイプ7の楽天的な人かもしれません。


その人その人の、性格と人格の指針のようなものが理解できたら、「そういう生き物か。」と許せたりします。

又、それぞれのタイプに長所があるんですよね。




どのタイプかを調べるには その1 (2クリックで調べれます)

http://www.enneagram.ne.jp/type-check/check-a.htm


どのタイプかを調べるには、その2 もう少し詳しく調べるには

http://www.enneagram-japan.com/test/rheti-s.html

id:seconduserjapan

つまり勝つ事が必要なので無く良い結論を導く事が

大前提なので、冷静に分析しなさいという事でしょうか

2007/10/12 00:49:45
id:gkkj No.7

gkkj回答回数115ベストアンサー獲得回数102007/10/11 07:40:57

ポイント14pt

議論には責任回避という機能があります。


結論が出ないテーマであるとしても、議論にしないままに勝手に決定したり放置したりすると、議論化しなかった、ということで責任を負わされることがありえます。


また、結論の決まっている問題についても、議論の結果方針決定した、ということにすれば、責任の分散と議論参加者に問題解決の努力義務を発生させることができます。


そういう意味で、巻き込まれる側にとっては迷惑な話ですが、巻き込む側にとってはとってもメリットがあったりするのです。


こういう巻き込む側にとっては、「上司の意見に従っていく、という事を全員の前提に」までしてしまうと、責任回避などの機能が発揮されません。こういう機能は、参加者が自分の意思で議論しいてることを前提とするからです。


こうしてみるとたしかに、下っ端であるということを前提とすると、議論なんていいことなさそうな気はしますね。ただ、下っ端であるならば、自分にとって意味があることを期待してはいけないのではないでしょうか。あくまでも仕事と割り切ってこなすべきでしょう。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:seconduserjapan

素晴らしく共感できる・・・

2007/10/12 00:51:21
id:slendermongoose No.8

slendermongoose回答回数113ベストアンサー獲得回数72007/10/11 09:32:00

ポイント14pt

 上司にもよりますが、基本的に上司の意見≒会社の意見なので、話し合いを通じて上司の意向を確認したり、他の人の意見を集約して組織の結論をまとめていくことになるのでしょう。職場での議論とは、基本的には、合理的な意見を導き出して集約することに加えて、それを通じて社員の意識のベクトルを一本にすることが目的だと思います。

 ところが実際には、自分も含めて色々な人の思惑が入りますし、功名心も働きますから、自分の意見を通したいという気持ちも正直働きます。

 しかし、正解は一つでないにせよ、理にかなわなければ結局世間では通用しないわけで、勝った負けたで議論の場で自分の意見を通したとしても、後でしっぺ返しを喰らうこともありますし、職場での評価も下がることになります。

 その辺を踏まえて言えば、職場で結論の出ない議論をすること自体、問題点を浮き上がらせたり、論点を整理する方向で話し合いが進む限り、必ずしも無意味とはいえないと思いますし(毎度冗長な議論を繰り返すのは時間の無駄だと思いますが)、一方、上司や同僚のコミットなしに自分の意見だけを押し通すのも無理があるでしょう。

 また、単純に上司のイエスマンを演じても、かえって職場でのあなたの存在意義は薄れるだけでしょう。

 ですから、他の人のいい意見を取り入れつつ、それを自分の意見としてまとめて、議論をリードしていくのが理想的でしょうし、あるいは、他の人に追随してそこに自分の考えも織り込ませるという

手もあります。

 会社では、合理的ではない(世間では通用しない)意見は淘汰されますし、社内の論理でそれが通るようであれば、会社自体が危なくなるでしょうね。

id:seconduserjapan

他の人の良い意見を取り入れつつ自分の意見としてまとめて議論をリードしていく、というのが素晴らしいです

2007/10/12 00:55:12
id:castle No.9

castle回答回数1011ベストアンサー獲得回数122007/10/11 09:40:07

ポイント13pt

会社のやり方にもよりますが。

会議というものを「自分たちは仲間だ」「この方針でいくからお前らも賛同だよな?」という、「これで全員の意思は統一したぞ」といった確認の儀式として行っているところもあります。その手の会議では、すでに結論や内容は決まっていて、議論の形式をとりながら発表される幹部たちの決めた方針に「頷くこと」が重要視されているのだと考えるべきでしょう。

合理的な検証や方針を固める前段階の「議論」は、どこか見えない裏側で行われているのではないかと思います。

 

あとは、その裏側の話し合いに飛び込むか、あるいは議論の場と確認の場を可視化できるようなやり方に変えるよう働きかけるか、そのどちらかでしょう。

職場のやり方というものは、その場で強い発言力(権限)を持っているキーマンの意向によって左右されてくる傾向があるので、後者のやり方は自分が偉くならないと実行するのは難しそうです。

とりあえず、他人が仕切っている会議では、そのキーマンが会議においてどのような役割りを期待しているのかを読んで、その上で行動した方がいいかと思います。

 

第9回 会議に頼り過ぎない会議術

http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0701/15/news074.html

id:seconduserjapan

キーマンが会議で期待している役割を読んで行動する、というのが良いです

2007/10/12 00:56:25
id:KairuaAruika No.10

KairuaAruika回答回数6926ベストアンサー獲得回数972007/10/11 15:18:12

ポイント13pt

はっきり言って,偉い人ってすることないんですよ,会議くらいしか。

トラぶったときに顔を貸すとか。

上司の意見に結局従っていく,これでいいと思いますよ。

不満があるなら起業すればいいですし。

その勇気や能力がない人がサラリーマンでいるんですから。

いざというときに責任を取れる人たち,役員や社長などは,いつもは遊んでてOKです。

id:seconduserjapan

当ってます

2007/10/12 00:57:01
id:miharaseihyou No.11

miharaseihyou回答回数4518ベストアンサー獲得回数5642007/10/12 00:32:51

ポイント13pt

先ず最大の誤解から。

西洋流の議論はデータを集めて結論を模索する場所です。と同時にメンバーに事実を周知する場所でもあります。当然のことながら、言葉による戦いの場でもあります。

しかし、学習指導要領には載っていても、世間一般の常識ではない。

何故ならば日本人は「和をもって尊しとする」つまり「争い事を避ける手段としての話し合い」としての議論が当然だと思っているからです。

 

いかに円く収めるかが主目的なので、議論は有害な結論が出やすい。

一番多い問題のあるタイプの結論は世間一般の常識では通用しないが、メンバーにとっては都合のいい結論というやつです。例えば人事院勧告などは、これの最たるものです。役人が決めた委員が役人の給料を決定するのですから、何をかいわんやでしょう。

 

最近はコンプライアンスなどと賢しげな英語もどきが巾を利かすせいか議論で「結論が出ない」となりやすいようです。

本来の議論の常識からすれば、結論が出ないという状況も一つの結論であり、何もしないという選択が為された事になるのですが、自分に都合の悪い結論は無かった事にしようとする心理が働くようです。

 

「最初から完全に明白な結論が出ない」これは全ての議題が持つ可能性です。

問題を整理して、可能性を考慮し、「ハイリスク=ハイリターン」で行くか「安全運転」で行くか、それとも「折衷案」で行くかは本来は責任者が一人で決定すべき事柄です。それ以前のデータの提供や選択肢の提案の時点では本来はメンバー全員に発言を求めるべきですが、全員がその事を理解しているとは限りません。

 

責任は分割できません。

それを、あたかも大勢の意見を尊重して決めたことにしたいが為に仲間内での議論という形式をとってみせる・・・これは危険で陰険で姑息な手法です。

 

職場内部に序列が無いわけはないのです。

また、ある事柄の責任者が存在するなら決定権と責任はその人にあります。

 

こういった基本が理解されていないが為に不毛な会議が延々と続く・・・ご苦労様です。

従って、下っ端なら触らぬ神になんとやらが正しい選択ではないでしょうか。

id:seconduserjapan

うーむ なるほど

2007/10/12 03:55:54
id:kou32rr No.12

kou32rr回答回数197ベストアンサー獲得回数82007/10/14 22:42:28

ポイント13pt

みなさんに比べると簡単な言い方ですが、、、

結局上司や会社が良いものであれば、

そもそもそのような不満が感じないんだと思います。

>議論そのものに意味を感じません。

議論に出る意見が建設的で前に確実に進んでいるのであれば、

メンバーも成長していくので無意味ではないと思います。

また一人の合理的な意見よりも、

総じて多数の意見の総括の方が勝るはずです。

議論を活発化させ、横道にそらさず確実に解決させるリードを、

「うまく」やっていければベストだと思います。

議論の上での立場上難しければ、

少しづつ「うまく」攻めて行けばいいと思います。

また、ダメな上司に従っていては、

自分自身の未来もダメになっていくと思います。

人事は上司や会社が決めることですが、

ビジョンを持って努力すればコントロールしていけます。

同じように議論の場も少しづつコントロールできるはずです。

一時的に従うことは良いにしても、

従い続けるのはつまらなくないですか?

id:newpeace No.13

newpeace回答回数48ベストアンサー獲得回数12007/10/15 22:39:12

ポイント13pt

トップや上司に意見を言えない会社は長い目で見れば朽ち果てていくのだと思います。驕る平家は久しからず。

でも、部下を気にしすぎて、あるいは意見を取れようとしすぎるのもどうかなと思います。みんなにいい顔をしてもいいプランはできっこないですから。

この手のことって、究極的には自分で起業するしかないと思いますよ。割り切れないなら。

複雑に考えると深みにはまります。

納得しずらいことも納得しちゃうか、

納得しずらいことは相手を納得させてしまうか、

納得できるように自分でやってしまうか。

ちなみに私は、あなたと同じ理由で会社にさよならして、

新しい人生を歩みだしました。

もう若くもないですが、人生めっちゃ充実してきました♪

id:castle No.14

castle回答回数1011ベストアンサー獲得回数122007/10/16 08:39:06

ポイント13pt

あれ? まだ出ていないので回答二度目にチャレンジさせていただきます。

 

といいますかですね、我が国には世界に誇るべき素晴らしい居酒屋メソッドがあるじゃありませんか。

会議で方針だけ決めた後に、気になる人を呼びつけて酒飲んで、酔ったふりしながら無礼講であーでもないこーでもないと立場上下役職を超えて、好きに議論できるわけです。酔ってるのだから感情的な愚痴りや溜まった鬱憤も吐き出せますし、そういうことが重要だったりもして、腑に落ちない点があればガンガン合理的に突っ込んでやればいいしとまさに完全無欠のメソッド。呑めない人には水出して酒ということにして酔ったことにさせましょう。説教オヤジに反論してガチやりあうもまた一興、全部お酒が悪いんです。そして熱い議論から友情も芽生えて団結までもが深まります。そんな呑みニケーションこそ世界最強の会議術だと思います。

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