「年収の少ない人に対しては税金の負担を軽くすべし!」という

考えを持つ、経済学有識者(ジャーナリスト、大学教授、会計士など)を教えてください。

よろしく御願いします!

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  • 登録:2007/10/27 14:35:50
  • 終了:2007/10/31 00:00:25

回答(4件)

id:itarumurayama No.1

itarumurayama回答回数735ベストアンサー獲得回数222007/10/27 14:41:14

ポイント15pt

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/58/index2.html

森永卓郎氏の考えが近いのではないか、と。

id:shoma22

参考になります。

ありがとうございます。

2007/10/30 23:57:55
id:kanan5100 No.2

kanan5100回答回数1469ベストアンサー獲得回数2752007/10/27 14:42:49

ポイント11pt

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/58/index4.html

森永卓郎氏

わたしの考えでは、やはり税制度は累進課税であるべきである。少なくとも、今のように、貧乏人が金持ちよりも税率が高くなるというのは、いくらなんでもおかしいではないか。そんな国はどこを探してもない。

id:shoma22

参考になります。

ありがとうございます。

2007/10/30 23:58:00
id:sakrambom No.3

sakrambom回答回数517ベストアンサー獲得回数212007/10/28 07:34:02

ポイント32pt

経済学者、橘木俊詔氏

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%98%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E8%A9%9...


高額所得者に高い所得税を課すと、労働供給にとってマイナスであるとする反対論は強い。さらに、労働日数や労働時間に対する効果のみならず、勤労意欲にとっても逆効果だとする説は強い。(中略)労働供給に対する負の効果があるとすれば、それは思い込みによるか、それとも反税キャンペーンに用いる感情的な反対論から発したものである。高い税は働く意欲を阻害する、といったことは直感に訴える魅力があるので、用いられることの多い主張なのである。(中略)実はこのことは数多くの、データが豊富な欧米諸国における統計分析において確認されている。税が与える労働供給効果は少なくとも成人男子に関していえば、多くの国で存在しないか、それとも、あったとしても、きわめてマイナーな負の効果しかないのである。

id:shoma22

参考になります。

ありがとうございます。

2007/10/30 23:59:47
id:paraizo No.4

paraizo回答回数139ベストアンサー獲得回数102007/10/30 01:46:21

id:shoma22

参考になります。

ありがとうございます。

2007/10/30 23:59:50

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