クラシックとしては、異例の大ヒットを記録した「千の風になって」・・・実は『この曲を日本に紹介したのは、デーブ・スペクター』であるという話を聞いたのですが、ホントでしょうか・・・?

その詳細を教えて下さい!!

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2007/11/10 21:14:06
  • 終了:2007/11/11 19:13:29

回答(3件)

id:ku23ta No.1

ku23ta回答回数431ベストアンサー獲得回数112007/11/10 23:08:16

ポイント27pt

千の風になって - Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E3%81%AE%E9%A2%A8%E3%81%A...

本文より

『Do not stand at my grave and weep』を日本に紹介したのはデーブ・スペクターである。坂本九の葬儀委員長を務めていた永六輔のもとに、良い詩があるからと『Do not stand at my grave and weep』の詩を持ち込んできたのがデーブ・スペクターであり、永六輔はその詩を葬式で朗読した。

id:speedster No.2

speedster回答回数767ベストアンサー獲得回数162007/11/11 01:27:51

ポイント27pt

日航機墜落事故で亡くなった故・坂本九さんのご葬儀で

葬儀委員長を務めた永六輔さんへ持ち込んだんですね。

wikiにも載ってますが・・・。

http://kchan.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_2085.html

訳詩して日本に広めた方としては作家の新井満氏が有名で、

以前ラジオでもご本人がこの経緯を話しておられました。

http://www.mediawars.ne.jp/~tairyudo/tukan/tukan2463.htm

id:you-pon No.3

you-pon回答回数1004ベストアンサー獲得回数232007/11/11 05:23:28

ポイント26pt

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E3%81%AE%E9%A2%A8%E3%81%A...

『Do not stand at my grave and weep』を日本に紹介したのはデーブ・スペクターである。坂本九の葬儀委員長を務めていた永六輔のもとに、良い詩があるからと『Do not stand at my grave and weep』の詩を持ち込んできたのがデーブ・スペクターであり、永六輔はその詩を葬式で朗読した。

とありますね。

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません