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住宅に関する相続税、贈与税・登記・権利関係、借入関係について質問です。..
naoki_ark
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ビジネス・経営
経済・金融・保険
住宅に関する相続税、贈与税・登記・権利関係、借入関係について質問です。
現在、祖父A(無職、73歳)、祖母B(無職、72歳)、父C(会社経営、49歳)、母D(パート、48歳)、私E(サラリーマン、1~2年後には個人事業主となる予定、25歳)の5人で一軒家に住んでいます。
現在の建物、土地の所有者はAです。
土地の固定資産税評価額は2000万円程です。建物の固定資産税評価額は不明です。築10年で、新築時に2000~3000万円ほどのローンを組んだと思います。(残1000万くらいです)
私が婚約者Fと結婚をするので、建物を二世帯住宅にリフォームしようと思います。(2000~3000万くらいを予定)
リフォーム前に土地の所有権をAからCへ、建物の所有権をAからEに移転する予定です。
リフォームのローンはCとEが親子ローンで支払います。EからCへの地代の支払いはしない予定です。
AからCへの贈与は、相続時精算課税の適用を受けようと思います。
なるべくお金が掛からない方法で、なにか良い案はないでしょうか?
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登録:2007/12/15 23:32:11
終了:2007/12/22 23:35:02
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コメント
(2件)
naoki_ark
2007/12/15 23:38:57
土地の所有権をAからCに移転するのは、Cの会社で借入を行う際に少しでも有利にする為です。
建物の所有権をAからEに移転するのは、特に理由はありません。
Cの会社がもし倒産した場合でも、Cの土地の上の建物の所有者が他人であれば、土地を取られなくて済むかも!?という理由です。
一番心配な点は、AからEへの建物を贈与した際の贈与税です。土地の所有者はAのままの方が良いでしょうか。
naoki_ark
2007/12/15 23:55:40
もう少し補足です。リフォームのローンをCとEの親子ローンで支払いたいのですが、Eも将来個人事業を起こす予定ですのでCとEの収入は安定していません。リフォームを行う時点ではEはサラリーマンですが。Cには会社の借入が5000万ほど残っています。
Eには車のローン等が300万ほどあります。このような条件で、良い借り入れ方法はないでしょうか。いくらくらいまでなら借りれるのでしょうか。
また、贈与税の申告、土地・建物の所有権移転の登記は、税理士、司法書士に頼まなくても自分でできるものでしょうか。
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コメント(2件)
建物の所有権をAからEに移転するのは、特に理由はありません。
Cの会社がもし倒産した場合でも、Cの土地の上の建物の所有者が他人であれば、土地を取られなくて済むかも!?という理由です。
一番心配な点は、AからEへの建物を贈与した際の贈与税です。土地の所有者はAのままの方が良いでしょうか。
Eには車のローン等が300万ほどあります。このような条件で、良い借り入れ方法はないでしょうか。いくらくらいまでなら借りれるのでしょうか。
また、贈与税の申告、土地・建物の所有権移転の登記は、税理士、司法書士に頼まなくても自分でできるものでしょうか。