下肢障害者の数はどのくらいいるのでしょうか? 政府の障害者統計などでわかりやすいところお願いします。

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  • 登録:2008/01/03 14:15:26
  • 終了:2008/01/10 14:20:02

回答(2件)

id:hrkt0115311 No.1

どんジレ、どんさん回答回数892ベストアンサー獲得回数512008/01/03 14:57:06

ポイント35pt

こんにちは。


障害者白書 平成19年版 障害者数

http://www8.cao.go.jp/shougai/whitepaper/h19hakusho/zenbun/zuhyo...

全体数に関しては上記。


図表2―1―15 障害の重複状況(身体障害者・在宅)

http://www8.cao.go.jp/shougai/whitepaper/h19hakusho/zenbun/zuhyo...

上記を見ることで「肢体不自由」の目安は確認できるのですが、肝心の「下肢障害者の数」がこの中のどれくらいの割合になるのかまでは確認できませんでした。


直接の回答ではなく、おおまかな目安で恐縮ですが参考になれば幸いです。

id:hottokei No.2

hottokei回答回数178ベストアンサー獲得回数132008/01/03 15:12:46

ポイント35pt

 「政府の障害者統計」の一次情報は、身体障害児・者等実態調査のようで、もっとも細かいレベルは肢体不自由。

 下肢障害にまで降りることは、公表ベースの統計表では困難なようです。

調査のプロフィール:http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/gaiyo/k-fukushi.html の4番目


 身体障害児・者等実態調査は、5年ごとの実施であり、直近の平成18(2006)年の結果は、未だ公表されていない。

 13(2001)年の結果は、http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/kouhyo/indexkk_9_1.html にあり、肢体不自由は1,749千人。

 これ以上は、調査のプロフィールに記載の実施担当部局である、社会・援護局障害保健福祉部企画課(03-5253-1111 内3007)、職業安定局高齢・障害者雇用対策部障害者雇用対策課(同 内5784)におたずねになるのが、もっとも確実でしょう。

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