できるだけ本を早く読む方法を教えて下さい。正確に言えば、できるだけ早く本の主旨を掴む方法です。いわゆる速読術(文字を絵で想像して、1秒に何ページも読むというような方法)には懐疑的なので、それ以外でお願いします。


例えば、タイトルから内容を想像しておく、目次から内容を想像して重要そうな所に目星を付ける、序章で概要を把握しておく、関連知識を多く持っておく等です。これらを自己流でやっていて更に詳しく説明してくださるのなら、これらの方法で回答してもらっても構いません。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/01/11 01:56:43
  • 終了:2008/01/13 03:56:36

ベストアンサー

id:shimarakkyo No.2

shimarakkyo回答回数387ベストアンサー獲得回数242008/01/11 03:46:27

ポイント41pt

これ、解説書や新書などの事ですよね。

1:序章で概要を把握しておくのは大前提です。

それで読みながら「いまどこを解説していてどこに論点を持っていこうとしてるのか」を意識します。


2:私が論文を読むときはセクションのタイトルと図などから「何を言いそうか」のだいたいの当たりをつけます。


3:これは当てはまらないかもしれませんが、数式を探す。というのもよくやります。見た事ある数式が多いのでそれでだいたいどんな流れに沿った内容なのかがつかめます。


4:あとは「キーワードを探す」でしょうかね。「関連知識を多く持っておく」とかぶりますけれど、キーワードを頼りに得た情報を整理していくと読む時間の短縮になります(私は)。


5:あと究極はこれ。

クレトイシ デジダンプ 耳栓

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  • 出版社/メーカー: クレトイシ
  • メディア: ホーム&キッチン

いやホントに。特に技術書、学術書のたぐいを読む速さは環境にめっちゃ影響されます。

id:BLOG15

1と2は受動的ならず意識的に読むようにするという感じですね。やはりそれは大事ですよね。3は理系の本に限定されるでしょうけど、確かに使えそうです。今度試してみたいと思います。耳栓はどうでしょう。私の普段の読書環境は、静かなので特に問題はないんですが、もしかしたら試してみるかもしれません。id:nofrillsさんの情報ありがとうございます。ブログから参考になるものがないかをチェックしてみたいと思います。

2008/01/11 04:33:42

その他の回答(6件)

id:casibu No.1

casibu回答回数11ベストアンサー獲得回数02008/01/11 03:04:38

ポイント10pt

『レバレッジリーディング』をレバレッジリーディングする

http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyi...

読書をシステム化する「レバレッジ・リーディング」の7ステップ

http://blogs.itmedia.co.jp/koji/2007/04/7_2d18.html

id:BLOG15

コメントありがとうございます。ただ私としては書籍の紹介だけよりは、自分で実際に行っている方法を教えていただきたいのです。

2008/01/11 03:23:12
id:shimarakkyo No.2

shimarakkyo回答回数387ベストアンサー獲得回数242008/01/11 03:46:27ここでベストアンサー

ポイント41pt

これ、解説書や新書などの事ですよね。

1:序章で概要を把握しておくのは大前提です。

それで読みながら「いまどこを解説していてどこに論点を持っていこうとしてるのか」を意識します。


2:私が論文を読むときはセクションのタイトルと図などから「何を言いそうか」のだいたいの当たりをつけます。


3:これは当てはまらないかもしれませんが、数式を探す。というのもよくやります。見た事ある数式が多いのでそれでだいたいどんな流れに沿った内容なのかがつかめます。


4:あとは「キーワードを探す」でしょうかね。「関連知識を多く持っておく」とかぶりますけれど、キーワードを頼りに得た情報を整理していくと読む時間の短縮になります(私は)。


5:あと究極はこれ。

クレトイシ デジダンプ 耳栓

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  • 出版社/メーカー: クレトイシ
  • メディア: ホーム&キッチン

いやホントに。特に技術書、学術書のたぐいを読む速さは環境にめっちゃ影響されます。

id:BLOG15

1と2は受動的ならず意識的に読むようにするという感じですね。やはりそれは大事ですよね。3は理系の本に限定されるでしょうけど、確かに使えそうです。今度試してみたいと思います。耳栓はどうでしょう。私の普段の読書環境は、静かなので特に問題はないんですが、もしかしたら試してみるかもしれません。id:nofrillsさんの情報ありがとうございます。ブログから参考になるものがないかをチェックしてみたいと思います。

2008/01/11 04:33:42
id:adlib No.3

adlib回答回数1894ベストアンサー獲得回数1112008/01/11 05:05:18

ポイント13pt

 

 わたしの読書術 ~ キーワード・チェック ~

 

 丁重に保管すべき貴重本は、なるべく全頁コピーして読みます。

 書籍に価値があるのではなく、書かれている内容に意味があるのです。

 過度に大切に扱わず、無造作に扱うほうが、理解を深めます。

 

1.奥付(初刷年月日・改版年月日)を確認する。

2.あとがき(著者・解説者・編者)を精読すれば、粗筋が理解できる。

3.巻末(初出年月日・誌名・出版社)を一瞥する。

 

4.目次(全体の構成)を眺めれば、編集意図が把握できる。

5.索引のない書物は、読み捨てるために編集されている。

6.おなじ文章が、二ヶ処以上あらわれる本は、読むにあたいしない。

 

7.目的に応じて(つぎの4パターンに)ページを折り曲げる。

 右上を右に=左上を左に、右上を左に=左上を右に。

 右下を右に=左下を左に、右下を左に=左下を右に。

 

8.関心のあるページは、キーワードをメモして、後日検索する。

(左右を強く広げるだけで、後から同じページを開くこともできる)

 研究書には、専用シール(↓)を貼ってから書きこむ。

 

9.少なく貼るほど価値が高い。

http://www.shokuba.com/info/post_it/index.html

 ポストイット(付箋)情報管理術

 

id:BLOG15

まあ速読ではなく、読書法ですね。一般的な読書法も関心あることではありますが、

>1.奥付(初刷年月日・改版年月日)を確認する。

>3.巻末(初出年月日・誌名・出版社)を一瞥する。

これは何の為なのかが、イマイチよくわからないのですが。あと

>7.目的に応じて(つぎの4パターンに)ページを折り曲げる。

これ、折り曲げ方は本質的にどうでもいいことだと思うんですが、要するに4パターンに分けてその4パターンはそれぞれどういう風に使い分けているんでしょうか?

2008/01/11 21:01:40
id:adlib No.4

adlib回答回数1894ベストアンサー獲得回数1112008/01/11 05:06:30

ポイント1pt

 

 わたしの読書術 ~ 浴槽読書のすすめ ~

 

 わたしは、一日平均一時間におよぶ“浴槽の読書家”です。

 ほとんど蔵書を読みつくし、夜毎Web街を徘徊しています。

http://q.hatena.ne.jp/1124044963

 

 素っ裸で読むと、さまざまな利点があります。

 血流循環が活発になり、脳内神経がリラックスするようです。

 しかめっつらしい、もっともらしい俗説に惑わされなくなります。

 

 以下、さんざんの不評だった、わたしの読書論より。

http://q.hatena.ne.jp/1158582401#a611700

「良書三原則、読んだら捨てよ。悪書三原則、読んでも語るな」

 

── 風呂に入る時にはかならず、召使に傍らで本を読ませた。

── Forbes, Malcolm & Bloch, Jeff《They went That-A-Way 1988》

── 安次嶺 佳子・訳《有名人のご臨終さまざま 19940215 草思社》P140

 

── 「汚してもよい、破れてもよい。ただし必ず、もとへ戻せ!」

 アメリカ連邦警察の資料室では、ドアの張り紙に、こう書かれていた。

http://q.hatena.ne.jp/1100762734#a208359

 

id:BLOG15

主旨からは離れていますが良書の定義には興味ありますので、良書三原則、悪書三原則とやらを見ましたが、申し訳ないですが本音を言うと、正直イラっとしました。私の一番嫌いな、自分がわかってないことを誤魔化すために小難しいく言葉を並べて、結局大したことを言ってないと判断したからです。酷評した方もそうらしいですが、ちなみに私も資本論は読んでいますよ。

2008/01/11 21:38:46
id:tek_koc No.5

tek_koc回答回数67ベストアンサー獲得回数22008/01/11 05:37:21

ポイント10pt

僕自身も速読はやってませんが、フォトリーディングなどは評判が高いので、「出来るだけはやく」というのであれば毛嫌いせずに一度受けてみるといいと思いますよ。



でもって、実際にやってる方法ですが、読み飛ばすようにして一度早く読んでしまう、です。

流し読みをするように、理解できなくてもとりあえず読んでいく。読み終えたら、一呼吸挟んでもう一度読み返す。もし、勉強(暗記)が目的であるなら直接線を引いていく。

じっくり理解しながら読もうと思っても、結局すぐ忘れてしまうのでこの方法で本を読んでます。大体の流れをつかんだうえでその詳細を追っかけたり、何度か読むことで理解したり。

なお、試験勉強のときには、これに暗唱も付け加えることで成績がぐんと伸びました。


また、似たような方法で、同じような本をたくさん読む、というのも重要だと思っていて、いくつか同じような本を読むことが多いです。

特に内容によっては本ごとに内容が違ったりもするので。


一見遠回りな方法ですが、結果的に僕はこの方が早くなりました。また、自分の場合転記に時間がとられることが多いのでブックダーツも愛用してます。メモ作業は後回しで。繰り返し読んでる間は、マーカー代わりにもなりますし。

id:BLOG15

>毛嫌いせずに一度受けてみるといいと思いますよ。

確かに実際にはものすごい方法であるという可能性も無きにしもあらずですが、どう考えても人間の認知の仕組み的にありえないような気がします。単語を、文脈無視して絵で想像するというのは、自分の頭の中にあるスキーマから自分勝手に物語をつくっていると思います。こういった方法の場合、表面的な暗記には使えるかも知れませんが、ちょっと突っ込んだ質問をされると、しどろもどろになってしまいそうな気がします。

2008/01/11 21:52:57
id:watura No.6

watura回答回数18ベストアンサー獲得回数02008/01/11 11:18:11

ポイント10pt

404 Blog Not Found:速読に役立ちそうな5作品とその読み方

ここに結構詳しく乗ってますよ

id:BLOG15

すいません、dankogaiさんのそのエントリは、既に読んでいます。最初に書くべきでしたね。

2008/01/11 21:32:37
id:hrkt0115311 No.7

どんジレ、どんさん回答回数892ベストアンサー獲得回数512008/01/11 22:25:30

ポイント36pt

こんばんは。

設定を調整していただき、ありがとうございました。


読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

  • 作者: 斎藤 孝
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 新書

読書力

詳細な目次があります↑


ただ、コメント欄の内容を書き写すのでは申し訳ないので、既にお読みになられたかもしれないのですが、本書について感想を調べてみました。

斉藤孝『読書力』 /トート号航海日誌(読書録) 左記より引用

【第II章 自分を鍛える】

 読書を身体的な行為であるスポーツと捉え、上達の過程を明らかにする。(1)「読み聞かせ」、(2)自分で声に出して読む、(3)線を引きながら読む、(4)本ごとに読書スピードを変えて読む。

上記で要約されているトレーニング部分を発展させ、たしか「3~5分、あるいはもっと短い時間で新書の内容を把握させる練習を学生さんに行わせたところ、コツを覚えた学生さんは短時間で内容を把握できるようになった。この方法を獲得すると、書店で短い時間に多くの情報を吸収できる」といった内容だったかと思います。


上記トレーニングで学生さんが獲得したコツとは、目次・背表紙の概要・表紙折り返し部分の要約、前書き・あとがきなどと、それまでの読書経験に基づく勘を頼りに、書籍の中の最も重要な部分だと思われる2割を見つけ、残りの8割(2割にたどり着くために必要な説明。既に知っている知識の場合は省略できる)を捨てることを、ほとんど無意識のうちに行う技術だと私は推測しました。(アメリカの学生さんが、学生時代に大量に本を読むけれど必要な部分しか読まないと聞いたことがあります。この点、似ていますね)


肝心のトレーニング案ですが、もし私が行うとしたら、次のような工夫をすると思います。

新書など小説ではない本で未読の本を開き、3分でも5分でもいいので、その本の概要を掴むよう努力します。把握した内容をノートなどにメモします。その後実際に読み終え、自分の把握した内容があっているかどうか確認します。おそらくこの繰り返しをすることで、多読家の方が無意識のうちに身につけてた読書スピードを、意識して(つまり、多読家の方ほど冊数を読むことなく)獲得できるのではないかと思います。


以上、参考になれば幸いです。

id:BLOG15

やはり能動的に読むことが大事なのでしょうね。把握した内容をノートにメモをするというのは、考えていませんでした。試してみる価値がありそうです。ありがとうございます。

2008/01/12 16:02:31
  • id:hrkt0115311
    どんジレ、どんさん 2008/01/11 02:12:55
    id:BLOG15さん、こんばんは。
    回答拒否になっていて回答できないのでコメント欄から一言。ご不快に思われたらすみません。


    ○読書力 (岩波新書) (新書) /斎藤 孝 著
    http://www.amazon.co.jp/dp/4004308011

    ご質問の件ですが、上記に出てきた方法が、もしかしたら近いかもしれません。具体的には、短時間で新書の概要を掴むトレーニングを繰り返すことで、一定の効果があがるとのことです。小説を鑑賞したりするには不向きだと思われますが、ご指摘になられたいわゆる速読術とは異なると思います。よろしければ、図書館などでご確認いただければ幸いです。
  • id:BLOG15
    id:hrkt0115311さん、コメントありがとうございます。個別のIDでは回答拒否はしていないので、他ユーザーの設定による回答拒否に引っ掛かったようです。設定を解除したので、多分もう大丈夫だと思います。

    回答の方向としてはまさに私が求めているものなのですが、実は斎藤孝さんの著書はすでに何冊か読んでおり、更にそれに磨きをかける方法を探しているのです。とはいえ、とても真っ当な回答ありがとうございます。このままではポイントがつかないので、もう一度同じ回答を回答欄に書いてもらってもかまいません。
  • id:shimarakkyo
    これ、id:nofrillsさんに是非聞いてみたい質問です。たまに日記を読まさせてもらっているのですが、あの人の「読む量」って尋常じゃない気がしてならないので(^^)
  • id:shimarakkyo
    >受動的ならず意識的
    ああほんと、正にその通りです。小説は放っといても没入出来ますけど、そんな事が出来る学術書なんて片手で数えられるくらいしか今までお会いしてないですからねー(ファインマンの「Quantum Mechanics and Path Integrals」は結構ツボったかも)。こっちから「行くぞ探すぞ」ぐらいの気持ちで行った方が効率よく情報を拾っていけるんだと思います。

    それでもう一つ思い出しました。「自分がその本からどういう情報を得たいのか(何を探しているのか)を明確にしておく」ってのもアリかと。純粋な興味や知識欲から読むのでしたら、敢えて「速読」めいた事をしなくてもいいと思いますが、何かを調べ/知りたくて本を読んでる場合は何を求めてるかを自分の中でハッキリさせておくと入ってきた情報の取捨選択にかかる時間が短縮されます(。。。そんな気がします)。
  • id:hrkt0115311
    どんジレ、どんさん 2008/01/11 22:27:52
    id:BLOG15さん、こんばんは。ご配慮ありがとうございました。
    お言葉に甘えて、回答いたしました。友人に貸したきり返ってこないものですから、手元に『読書力』がないため、本を確認しながら回答できずすみません。本書の中で扱われていた速読の「コツ」と、「コツ」を身につける上で、もし私だったらどうするかも考えてみました。ご笑覧いただければ幸いです。
  • id:adlib
     
    (追記)
     
     奥付・巻末をチェックするのは、いつごろ書き下ろしされたものか、
    過去に発表された意見をリメークしたものか、区別するためです。
     とくに同じ分野の本では、どちらが先に書かれたかが重要です。
     
     一般論ですが、時流にあわせて古い本を新しく見せたり、タイトルを
    代えて焼きなおすのは、出版社の読者への裏切りです。
     本文を訂正しても、書誌データの偽装までは手が回らないからです。
     
     ページの折り曲げ方には、いろいろな用途があり、アンダーラインを
    引かずに(矢印の代りに)特定の字句を指したりできます。
     あとで、キーワードを忘れた場合の手がかりにもなります。
     
     もとは(ヨーロッパで)留守宅の訪問者が、折り曲げた名刺を残して
    去る習慣があったそうです。左上を折れば「お留守でした」、右上なら
    「また来ます」右下「お待ちします」左下「ご愁傷さま」という風に。
     
     こうすればこうなる、というような論理的なものではありませんから、
    なるべく風変わりな読みかたを紹介したつもりです。
    (浴槽読書は、古くは團 伊玖磨、近くは谷村 新司が推奨しています)
     
     究極の読書術が速読術であり、ムダな部分をジャンプする技術ですね。
     かつて十数年にわたって暦法を研究していたころ、新聞をひろげても、
    いちはやく“暦”という活字を発見できた経験があります。
     
    (追伸)
     
    >ちなみに私も資本論は読んでいますよ。<
     わたしは《資本論》も、いちばん好きな《史記》も通読していません。
     生涯を通じて、ところどころ拾い読みするのが読書術だと思います。
     
    >わかってないことを誤魔化すために小難しいく言葉を並べて<
     どうして「イラっと」されるのか、イマイチよくわかりませんね。
     わかってないことは、誤魔化しようがありませんよ。
     
  • id:nofrills
    shimarakkyoさん、BLOG15さん、呼んでいただいてありがとうございます。

    実は私は「本」を読むのは相対的にはかなり遅いと思うし(小説は別として、あちこちひっくり返しては行ったり来たりしたりとか、知りたいことがわかったら読む速度が激減するとか)、質問そのものの回答にはならないので、回答ではなく自分のはてなダイアリに書きます。自分が「サクサクと読む」ときに意識していることは、すべてBLOG15さんの質問文に書かれています――タイトルや目次、序章を利用する、ということです。

    書いたらダイアリからこの質問にトラバします。(少しお時間ください。)
  • id:BLOG15
    nofrillsさん、トラバお待ちしております。とりあえず私もこの質問を出す前に考えていた読書法を、ブログのエントリに書いたので、今からトラバを送りたいと思います。みなさんもし興味がありましたら、読んで下さい。
    追記: 質問を終了するまでトラックバックが表示されないので、URLをとりあえず表記しておきます。

    http://www.blog15.net/archives/51222515.html

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