パリのアドベンティスト教会で結婚式を挙げる予定です。

その式では、生花のブーケを使う予定なのですが、そのまま枯れ果ててしまうのは非常に悲しいと思っています。
ネットで調べていると、押し花など、長期的に保存ができるよう、加工をしてくれるサービスがありそうですが、
パリでそういうことをやっているお店、手配会社を知りませんか?

今のところ、式の手配等をお願いしているところでは、そのようなサービスはやっていないみたいです。
そのため、個人的に探す必要があると思っているのですが、どこでやっているのかわかりません。
ご存知のかたがいましたら、教えて下さい。よろしくお願いします。

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  • 登録:2008/01/18 00:33:32
  • 終了:2008/01/25 00:35:02

回答(2件)

id:umi_no_shizuku No.2

umi_no_shizuku回答回数14ベストアンサー獲得回数02008/01/19 22:57:59

ポイント35pt

色の鮮やかなまま乾燥剤を使って押し花にするのは多分日本人が特許を持っていたはずだし比較的新しい技術なのでパリまで伝わっていないかも。

押し花もドライフラワーも時間がかかるし、仮に短期間で完全に乾燥させて持ち帰っても植物関係の検疫法で簡単に税関が通れるかどうか。

悪くしたら没収して焼却処分かもしれませんね。

「アメイジング」という会社の通信講座で押し花や生花をレジンに封入する方法(アクリル樹脂に完全に閉じ込めて置物状にする。押し花の作り方も詳しい方がやってみえます)が習えますので一度それを前提に税関に通関条件等に合致するか問い合わせられたらいかがでしょう。

これだと生花が空気に触れる事が無い(病害虫の侵入する余地がない)ので税関を通りやすいかもしれません。

但し固める前のレジン材料は火気厳禁の危険物なので多分飛行機内には持ち込めません。

パリでレジンを購入する手はずを整えておく事とレジンが完全に固まるまで置いておける場所の確保が必要です。

残ったレジンは現地で処分した方が良いでしょう。

それから万が一にも妊娠の可能性があるならこの方法はやめてくださいね。

胎児に悪影響があります。

http://q.hatena.ne.jp/1200584009(ダミーURL)

id:breakshot

回答ありがとうございました。

検疫法やら、税関やらが登場するなんてことは全く考えてませんでした。

確かに、入国に際して、何かとありそうですね。

この路線も検討してみたいと思います。まずは、アメイジングを調べてみます。

ありがとうございました。

2008/01/20 02:06:13

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