目の前のことをひたすらこなしています。けれども先があるのか不安です。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/02/13 15:24:30
  • 終了:2008/02/20 15:25:02

回答(10件)

id:psycho24 No.1

psycho24回答回数586ベストアンサー獲得回数512008/02/13 17:05:00

ポイント16pt

いろんなことについて悩んだり考えたりすることは必要だと思いますが

分からないことは分からない。

深入りしない方がいいと思います。なるようにしかならない。


http://www4.plala.or.jp/k-k/komoku177.html

id:kappagold No.2

kappagold回答回数2710ベストアンサー獲得回数2482008/02/13 17:23:29

ポイント16pt

今の社会では、多くの人が先の不安を抱えていると思いますよ。

リストラや倒産によって、職がなくなるのではないか?

年をとったら年金がもらえなくて、生活できなくなるのではないか?

Etc

id:ngsw No.3

ngsw回答回数5ベストアンサー獲得回数02008/02/13 20:40:05

ポイント16pt

今の状態では先なんてないと思います。

>先があるのか不安です。

というのは、やり終えてから考えましょう。ちょっとずつでもいいと思います。

・人間は必ず死ぬこと

・でも死にたくないこと

この点を前提に生きるといろんなことが気楽かつシンプルに解決できます。

死ななきゃ勝ちです。逃げてもいいけれども、立ち向かってみるのも良いと思います。

がっぷり四つにくんでも死ぬようなことではないでしょうから。

そしたらいつかは笑い話にできますよ。

id:u2u2u2u No.4

u2u2u2u回答回数122ベストアンサー獲得回数92008/02/13 20:41:31

ポイント16pt

最も強い者が生き残るわけではなく、

最も賢い者が生き残るわけでもない。

唯一、変化できる者が生き残るのである。

進化論で有名なダーウィンの言葉です。

心理学の基礎を築いたユングも同じような事を言ってました。

柔軟な考え方、幾つになっても学び、必要なら自分考えを改める姿勢が

大事なんどと僕は思ってます。

当時、トップレベル評価を受けていたユングも 凄く柔軟な考え方をしていました。

id:peach-i No.5

peach-i回答回数4652ベストアンサー獲得回数932008/02/13 20:42:43

ポイント16pt

ひたすら目の前のことをこなすことで、先はいずれ見えてきます

明けない夜はありません。

やってみないとわからないこともあります

id:nkanai No.6

nkanai回答回数17ベストアンサー獲得回数12008/02/13 21:49:58

ポイント15pt

今は元気に働いていても、明日交通事故で死んでしまうかも知れませんし、

明日急性の病気で入院、病死するかも知れません。

はたまた、会社が倒産して無職になってしまうかも知れません。

でも、それを一々気にしていてはきりがないです。

悪いことには目をつむって、良いことを見て生きた方がいいですよ。

人生、楽しんだ者勝ちです。

ただ、どうしても不安が消えないようなら、環境を変える

(転職するとか、引っ越すとか)のも手です。

悩み解決&幸せ生活向上サイト Happy-Lifestyle

id:kooosuke No.7

kooosuke回答回数3ベストアンサー獲得回数02008/02/14 09:46:41

ポイント15pt

今場所優勝するための稽古と、3年先に優勝するための稽古を両方していかなければならない、と旧横綱千代の富士がいっていました。

これを本当に実践できていたらから、横綱になれたのかもしれませんが・・。

わたしも似たような状況ですが、少しでも3年先のための稽古も意識できるようにしています。

id:jelate No.8

ゲート回答回数1033ベストアンサー獲得回数332008/02/14 21:35:23

ポイント15pt

みんなそうです。

不幸の可能性を考え出したらキリがありません。

大事なのは、不幸が襲ってきた時

どう対処するかですから。

id:STRIDA No.9

t_kato回答回数4ベストアンサー獲得回数02008/02/15 01:21:22

ポイント15pt

目の前の事をひたすらこなせることは、とても幸せな事でしょう。

それすら出来ない状況だってあるはずです。

“先”というのが具体的に何を指すのか判りませんが、何もしていなくても、何かに打ち込んでいても時は過ぎていきます。

それに、先が見えたと思っても、それは思い違いかもしれません。本当に未来が見通せる人など、何処にもいません。


大切なのは、「人事を尽くして天命を待つ」ことではないでしょうか。

ひたすらに進む日々に不安になったら、今までのことを振り返るのも一案だと思います。

かつて詩人のWordsworthは言ったそうです。

「人生は三つの期間、つまり過去、現在そして未来に分けられる。現在の恩恵を受けるために過去から学び、未来をより良く生きるために現在から学ぼう」

id:newpeace No.10

newpeace回答回数48ベストアンサー獲得回数12008/02/15 16:49:55

ポイント10pt

他の方も仰ってますが、みんな同じです。

程度の違いはあれ、みんな同じです。

ものすごく不安でも表に出さない人もいます。

大きいところではみんな同じです。

どんなに元気な人でも200年も経てば絶対に生きていません。

不安を感じることも喜びを感じることも無くなります。

生きているうちに不安をいっぱい感じ、

生きているうちに目の前のことを必死にやりくりして、

泣き言も言って、落ち込みもして。

不安だから今日目の前のことをがんばるのだと思います。

何もしない人も少なくないです。

あなたは目の前のことを一生懸命されているなら立派だと思います。

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