ステップ昇降運動のほうがサイクリングよりも時間当たりカロリー消費量が大きいようです。ストロークの大きさから通販生活で売っているステッパーを購入予定ですが、生憎と廉価版にあるようなカロリー表記がありません。そこでsuntoやpolarのような腕時計型心拍計をあわせて検討していますが、運動別のカロリー表記が可能なモデルはありますか?

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/02/24 00:02:51
  • 終了:2008/03/02 00:05:02

回答(1件)

id:hayate_007 No.1

hayate_007回答回数89ベストアンサー獲得回数32008/02/24 08:30:16

ポイント60pt

質問の前提ですが,

同種の運動でもペースが変われば心拍が変わります.自分でペースを可変できるのであれば一概に運動の時間

当たりのカロリー消費は比較できません.


単に自転車のように特定部位を特に使用する運動よりも,ステップ昇降運動やはたまた水泳のように体の部位

を多く使った運動のほうが楽に心拍をあげられるということです.


自分も心拍計の購入を検討したのですが体につけるセンサー(胴体に巻きつける)が好みでないので,購入を

やめました.スポーツトレーニングに本格的取り入れてデータをPCなどで管理する目的でないならば,脈拍

計はどうでしょうか.心拍計よりも安いです.


運動に慣れていて,一定の心拍で運動を継続できるのであれば,簡単に単位時間当たりの消費カロリーの計算

はできますので,心拍計もいらなくなります.

  • id:hayate_007
    1の回答者です

    補足

    http://www.rakuten.co.jp/webtrade/968205/808578/

    年齢・体重・性別・での補正はうたわれていますが運動別(運動種類別?)での

    ような手動補正ではありません.

    概算値であれば心拍値からの推測で十分でないかと思います.

    基本となる自分の正確な消費熱量がが知りたいのであれば主要都市の中核体育館には下記のような

    測定を行っていますので参考まで.



    最大酸素摂取量

    http://manabi.pref.hokkaido.jp/kitayell/sisetu/k_treftm/tfm_mach...

  • id:hayate_007
    自分が普段使っているというか前に書いた文章です.
    精度的にはだいたい
    ガス式測定>この文章>市販の体重性別年齢入力タイプ
    ですがそれぞれの運動の習熟度で消費熱量は大きく変わりますので心拍で推測したほうが正確です
    本件と関連部分をまとまるのが面倒なのでコピペします.

    ■参考文献

    健康・体力のための運動生理学 石川利寛 杏林書院
    スポーツ科学・読本 JICC(ジック)出版局
    第6次改定日本人の栄養所要量について 厚生省
    http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s9906/s0628-1_11.html

    ・基礎代謝
     横になって安静にしている場合の場合のエネルギー代謝で,呼吸や脈動いった生命活動維持に最低限必要な代謝である.

    ・安静代謝
     イスに座って安静にしている場合の場合のエネルギー代謝である.基礎代謝の約1.2倍に相当する.
    ・METS
     運動時の酸素摂取量/安静代謝時の酸素摂取量で得られる定数で,安静代謝時を基準(1MET)とした時の運動強度をあらわす指標である.
     安静代謝時の酸素摂取量は体重によって大きく変わるが,体重1kg当たりの値に換算すると約3.5(ml/Kg/m)となり,この値が基準(1MET)とされる.
    ・RMR
     運動時のネット酸素摂取量/基礎代謝時の酸素摂取量で得られる定数であり,METSと同じ運動強度の指標ではあるが,日本でしか使われていないようである.
     安静代謝は基礎代謝の約1.2倍であることから,次式でRMR値からMETS値へと換算することが出来る.
     METS=RMR/1.2+1

    2.基礎代謝の推測
     厚生省から体重と身長で体表面積を推測する式(下表参照)を使用した場合の単位面積あたりの基礎代謝量(下表参照)が示されているので,基礎代謝基準値×体表面積として基礎代謝量を計算することができる.基礎代謝基準値は年齢区分別体位基準値との差異が大きいほど誤差が大きくなるようなので,参考までに第6次改定日本人の栄養所要量中での年齢区分別体位基準値を下表に示す.

    ┌────────────────────┐
    │A:体表面積(m^2),W:体重(Kg),H:身長(Cm)│
    ├──┬─────────────────┤
    │年齢│ 推定式 │
    ├──┼─────────────────┤
    │0 │A = 95.68*W^0.425*H^0.655/100^2 │
    │1-5 │A = 381.89*W^0.423*H^0.362/100^2 │
    │6- │A = 88.83*W^0.444*H^0.663/100^2 │
    └──┴─────────────────┘

    ┌────┬─────────┐
    │ │ 基礎代謝基準値 │
    │ 年齢 │ (kcal/m^2/hour) │
    │ ├────┬────┤
    │ │ 男 │ 女 │
    ├────┼────┼────┤
    │12- │ 44.5│ 42.2│
    │13- │ 43.5│ 41.2│
    │14- │ 42.6│ 39.8│
    │15- │ 41.7│ 38.1│
    │16- │ 41.0│ 36.9│
    │17- │ 40.3│ 36.0│
    │18- │ 39.6│ 35.6│
    │19- │ 38.8│ 35.1│
    │20-29 │ 37.5│ 34.3│
    │30-39 │ 36.5│ 33.2│
    │40-49 │ 35.6│ 32.5│
    │50-59 │ 34.8│ 32.0│
    │60-64 │ 34.0│ 31.6│
    │65-69 │ 33.3│ 31.4│
    │70-74 │ 32.6│ 31.1│
    │75-79 │ 31.9│ 30.9│
    │80- │ 30.7│ 30.0│
    └────┴────┴────┘

    ┌─────┬───────┬─────┐
    │ 年齢 │ 身長(Cm) │ 体重(Kg) │
    ├─────┼───────┼─────┤
    │ (歳) │ 男 女 │ 男 女 │
    ├─────┼───────┼─────┤
    │0~(月)│ 61.7 │ 6.4 │
    ├─────┼───────┼─────┤
    │6~(月)│ 70.7 │ 8.5 │
    ├─────┼───────┼─────┤
    │ 1~2 │ 83.6 │ 11.5 │
    ├─────┼───────┼─────┤
    │ 3~5 │ 102.3 │ 16.4 │
    ├─────┼───┬───┼──┬──┤
    │ 6~ 8 │121.9 │120.8 │24.6│23.9│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │ 9~11 │139 │138.4 │34.6│33.8│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │12~14│158.3 │153.4 │47.9│45.3│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │15~17│169.3 │157.8 │59.8│51.4│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │18~29│171.3 │158.1 │64.7│51.2│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │30~49│169.1 │156 │ 67 │54.2│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │50~69│163.9 │151.4 │62.5│53.8│
    ├─────┼───┼───┼──┼──┤
    │ 70以上 │159.4 │145.6 │56.7│48.7│
    └─────┴───┴───┴──┴──┘


    3.運動時の代謝量
     2で求められた基礎代謝量を1.2倍すると安静時代謝量になるので,その値に別表から調べた運動強度(METS)と運動時間(hour)を乗ずることによって求められる.誰もが日常的に行っている歩行などは別として,スポーツ的な動作は個人の熟練度によって運動強度に大きな差異がみられる.運動強度(METS)は酸素摂取量から求められるものであるが,酸素摂取量は心拍値(脈拍値)と良い相関関係にあるのでこれを併用すると良いだろう.


    4.運動の効率
     個人の熟練度が作用しにくい歩行について効率(移動距離当たりの酸素摂取量)を調べると無負荷では時速3.5Km程,20Kgの荷物を担いだ場合では3.8km程で最も効率が良く,これより早くても遅くても効率は悪くなる.
     無負荷での歩行と走行の能率を比較すると時速8.5Km程までは歩行のほうが能率が良いがこれを超えると走行のほうが能率が良くなる.


    5.運動の継続
     筋収縮にはATP(アデノシン3リン酸)がエネルギー源として用いられる.ATP自体は筋肉中にごく少量しか存在せず,運動継続に必要なATPは下表のATP生成過程で筋肉に供給される.下表のようにそれぞれのATP生成過程では発揮できるパワーと持続時間が異なり,運動の経過時間によってATP生成過程は変化する.

    ┌─────────┬──────────────────────┐
    │ATP生成過程 │ 概略 │
    ├─────────┼──────────────────────┤
    │ │筋収縮によりて発生したADPと筋肉中にATP│
    │ATP-CP系 │の3倍の濃度で存在するCPとでATPが生成さ│
    │ │れる. │
    ├─────────┼──────────────────────┤
    │ │筋肉中のグリコーゲンや血液中のブドウ糖が酸素│
    │乳酸系 │を用いない化学変化によって乳酸になる際にAT│
    │ │Pが生成される. │
    ├─────────┼──────────────────────┤
    │ │筋肉中グリコーゲンや血液中のブドウ糖または脂│
    │酸素系 │肪が酸素を用いて燃焼する際にATPが生成され│
    │ │る. │
    └─────────┴──────────────────────┘

    ┌─────────┬───────────┐
    │ 運動時間 │主なATP生成過程 │
    ├─────────┼───────────┤
    │30秒未満 │ATP-CP系 │
    │30秒-1分30秒│ATP-CP系と乳酸系│
    │1分30秒-3分 │乳酸系と酸素系 │
    │3分以上 │酸素系 │
    └─────────┴───────────┘

    ┌───────┬───────┬─────┐
    │ATP生成過程│エネルギー容量│ パワー │
    │ │ (cal/Kg) │(cal/Kg/s)│
    ├───────┼───────┼─────┤
    │ATP-CP系│ 100 │ 13 │
    │乳酸系 │ 230 │ 7 │
    │酸素系 │ 無限大 │ 3.6 │
    └───────┴───────┴─────┘



    5.筋肉の質
     筋線維自体の収縮力は意識して可変させることはできず,弱い力の動作であれば動員される筋線維は少なく,強い力の動作であれば動員される筋線維のは多くなる.動作の強度が増すにしたがい,動員できる筋線維に対する実際に動員される筋線維の割合は無段階的に増加する.筋断面積当たりの収縮力には個人差が見られず,力の差は筋断面積の差によるものである.
     動作の強度に対応して新たに動員される筋線維は,多くの段階に分けられて分類されるがここでは便宜的に弱い動作の強度で動員される筋線維を遅筋,強い動作の強度で新たに動員される筋線維を速筋に分類すると,遅筋は収縮速度は遅いが疲労しにくい,速筋は収縮速度は速いが疲労しやすいという性質がある.遅筋と速筋の構成割合は,トレーニングによってほとんど変化せず,遺伝的な要素が大きい.また体の部位でも異なる.


    6.運動強度表
     表Aの原典は海外の資料なので日本ではなじみのない競技がある.またマイルからメートルに換算してあるので半端な数値になっている.
     表Bは厚生省が原典なのでRMRになっている.RMRはネット値なので基礎代謝の90%である睡眠の運動強度を表す事はできないが,METS換算することができる.
     睡眠を含めて1日のすべての行動を積算してゆくと1日の代謝量が求められる.ただし,食後や運動後の数時間は代謝が高くなる(特異性代謝)は考慮していない.

    表A
    ┌───────────────────┬──────┐
    │ │ METS │
    │ 種 目 ├──┬───┤
    │ │平均│ 範囲 │
    ├───────────────────┼──┼───┤
    │アーチェリー │ 3.9│ 3- 4│
    │バックパッキング │ │ 5-11│
    │バドミントン │ 5.8│ 4- 9│
    │バスケットボール(ゲーム) │ 8.3│ 3-12│
    │ビリヤード │ 2.5│ │
    │ボウリング │ │ 2- 4│
    │ボクシング(リング上の試合) │13.3│ │
    │ボクシング(スパーリング) │ 8.3│ │
    │カヌー,ボート,カヤック │ 5.2│ 3- 8│
    │コンデショニング運動 │ │ 3- 8│
    │丘登り │ 7.2│ 5-10│
    │クリケット │ 3.5│ 4- 7│
    │クロッケー │ │ 3- 5│
    │サイクリング(レジャーや通勤) │ │ 3- 8│
    │サイクリング(時速16Km) │ 7.0│ │
    │社交ダンス,タップダンス │ │ 3- 7│
    │エアロビックダンス │ │ 4-10│
    │フェンシング │ │ 6-10│
    │フィールドホッケー │ 8.0│ │
    │磯釣り │ 3.7│ 2- 4│
    │渓流釣り │ │ 5- 6│
    │タッチフットボール │ 7.9│ 6-10│
    │ゴルフ(電動カートを使用) │ │ 2- 3│
    │ゴルフ(クラブをかつぐ,カートをひく)│ 5.1│ 4- 7│
    │ハンドボール │ │ 8-12│
    │ハイキング │ │ 3- 7│
    │乗馬(ギャロップする) │ 8.2│ │
    │乗馬(トロットする) │ 6.6│ │
    │乗馬(歩行) │ │ 2- 3│
    │蹄鉄投げ │ │ 2- 3│
    │狩猟(小さな獲物) │ │ 3- 7│
    │狩猟(大きな獲物) │ │ 3-14│
    │柔道 │13.5│ │
    │登山 │ │ 5-10│
    │音楽演奏 │ │ 2- 3│
    │パドルボール,ラケットボール │ 9.0│ 8-12│
    │縄跳び(60~80回/分) │ 9.0│ │
    │縄跳び(120~140回/分) │ │ 11-12│
    │ランニング(分速134m) │ 8.7│ │
    │ランニング(分速146m) │ 9.4│ │
    │ランニング(分速161m) │10.2│ │
    │ランニング(分速179m) │11.2│ │
    │ランニング(分速201m) │12.5│ │
    │ランニング(分速230m) │14.1│ │
    │ランニング(分速268m) │16.3│ │
    │帆走 │ │ 2- 5│
    │スキューバダイビング │ │ 5-10│
    │シャッフルボード │ │ 2- 3│
    │スケート │ │ 5- 8│
    │スキー(ダウンヒル) │ │ 5- 8│
    │スキー(クロスカントリー) │ │ 6-12│
    │水上スキー │ │ 5- 7│
    │そりすべり,トボガンそりすべり │ │ 4- 8│
    │雪ぐつで雪上を歩く │ 9.9│ 7-14│
    │スカッシュ │ │ 8-12│
    │サッカー │ │ 5-12│
    │水泳 │ │ 4- 8│
    │卓球 │ 4.1│ 3- 5│
    │テニス │ 6.5│ 4- 9│
    │バレーボール │ │ 3- 6│
    └───────────────────┴──┴───┘

    表B
    ┌────────────────────────┬────────┐
    │ │ RMR │
    │ 種 目 ├──┬─────┤
    │ │平均│ 範囲 │
    ├────────────────────────┼──┼─────┤
    │休息・談話(座位) │ 0.2│ │
    │教養(読む,書く,見る) │ 0.2│ │
    │談話(立位) │ 0.3│ │
    │食事 │ 0.4│ │
    │身の回り(身支度,洗面,便所) │ 0.5│ │
    │裁縫(繕い,ミシンかけ) │ 0.5│ │
    │趣味・娯楽(活花,茶の湯,麻雀,楽器演奏など) │ 0.5│ │
    │自動車の運転 │ 0.5│ │
    │机上事務(記帳,算盤,ワープロ,OA機器の使用)│ 0.6│ │
    │乗物(電車,バス,立位) │ 1.0│ │
    │靴磨き │ 1.1│ │
    │ゆっくりした歩行(買物,散歩) │ 1.5│ │
    │洗濯(電気洗濯機) │ 1.2│ │
    │洗濯(手洗い) │ 2.2│ │
    │洗濯(干す,とりこむ) │ 2.2│ │
    │洗濯(アイロンかけ) │ 1.5│ │
    │炊事(準備,片づけ) │ 1.6│ │
    │掃除(電気掃除機) │ 1.7│ │
    │掃除(掃く) │ 2.2│ │
    │家庭菜園,草むしり │ 2.0│ │
    │普通歩行(通勤,買物) │ 2.1│ │
    │入浴 │ 2.3│ │
    │育児(背負って歩く) │ 2.3│ │
    │ゲートボール │ 2.0│ │
    │バレーボール(9人制) │ 2.1│ │
    │日本舞踊(春雨) │ 2.1│ │
    │自転車(普通の速さ) │ 2.6│ │
    │階段を降りる │ 3.0│ │
    │掃除(雑巾がけ) │ 3.5│ │
    │急ぎ足(通勤,買物) │ 3.5│ │
    │布団あげおろし │ 3.5│ │
    │布団干す,とりこむ │ 4.9│ │
    │階段昇降 │ 4.6│ │
    │ボーリング │ 2.5│ 1.5- 3.5│
    │ソフトボール(平均) │ 2.5│ 1.5- 3.5│
    │ソフトボール(投手) │ 3.0│ 2.0- 4.0│
    │ソフトボール(野手) │ 2.0│ 1.5- 3.5│
    │野球(平均) │ 2.7│ 2.5- 4.0│
    │野球(投手) │ 4.0│ 3.0- 5.0│
    │野球(野手) │ 2.5│ 2.0- 3.0│
    │キャッチボール │ 3.0│ 2.0- 4.0│
    │ゴルフ(平地) │ 3.0│ 2.0- 4.0│
    │ダンス(軽い) │ 3.0│ 2.5- 3.5│
    │ダンス(活発な) │ 5.0│ 4.0- 6.0│
    │サイクリング(時速10Km) │ 3.4│ │
    │ラジオ・テレビ体操 │ 3.5│ 2.0- 5.0│
    │日本民謡の踊り(秋田音頭など) │ 4.0│ 2.5- 6.0│
    │エアロビックダンス │ 4.0│ 3.0- 5.0│
    │ハイキング(平地) │ 3.0│ 2.5- 4.0│
    │ハイキング(山地) │ 4.5│ 3.6- 6.0│
    │ピンポン │ 5.0│ 4.0- 7.0│
    │ゴルフ(丘陵) │ 5.0│ 3.5- 6.5│
    │ボート,カヌー │ 5.0│ 2.0- 8.0│
    │階段を昇る │ 6.5│ │
    │テニス │ 6.0│ 4.0- 7.0│
    │雪上スキー(滑降) │ 6.0│ 4.0- 8.0│
    │雪上スキー(クロスカントリー) │ 9.0│ 6.0-13.0│
    │水上スキー │ 6.0│ 5.0- 7.0│
    │バレーボール │ 6.0│ 4.0- 7.0│
    │バドミントン │ 6.0│ 6.0- 9.0│
    │ジョギング(120m/分) │ 6.0│ 5.0- 7.0│
    │登山(平均) │ 6.0│ │
    │登山(登り) │ 8.0│ 6.0-10.0│
    │登山(下り) │ 5.0│ 5.0- 6.0│
    │柔道,剣道 │ 6.0│ 3.0- 9.0│
    │サッカー,ラグビー,バスケットボールなど │ 7.0│ 5.0- 9.0│
    │スケート(アイス,ローラー) │ 7.0│ 6.0- 8.0│
    │水泳(遠泳) │ 8.0│ 6.0-10.0│
    │水泳(横泳で軽く50mを流す) │ 8.0│ │
    │水泳(平泳で軽く50mを流す) │10.0│ │
    │水泳(クロールで軽く50mを流す) │20.0│ │
    │縄とび(60~70回/分) │ 8.0│ 7.0- 9.0│
    │ジョギング(160m/分) │ 8.5│ 7.0-10.0│
    │筋力トレーニング(平均) │ 9.6│ │
    │筋力トレーニング(腹筋運動) │ 7.6│ │
    │筋力トレーニング(ダンベル運動) │11.5│ │
    │筋力トレーニング(バーベル運動) │ 8.7│ │
    │日本民謡の踊り(阿波踊りなど) │12.0│ 11.0-14.0│
    │ランニング(200m/分) │12.0│ 11.0-13.0│
    └────────────────────────┴──┴─────┘
  • id:disenchantment
    どうもありがとうございました。

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