2年ぶりくらいに、はてなに来ました。

ユーザーの数は以前の半分以下に減ってしまっているように見えます。
どうしてですか?
なのにはてなスタッフを大幅増員させるなんて、やっていけるのでしょうか?

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 登録:2008/02/26 23:13:43
  • 終了:2008/02/27 22:59:01

ベストアンサー

id:nanya1983 No.3

nanya1983回答回数76ベストアンサー獲得回数12008/02/27 19:59:51

ポイント30pt

以前、テレビで取り上げられていたのを見たのですが、はてなユーザーの中には、子供もいたようです。どういう目的かというと、小遣い稼ぎのようでした。もっと数は多いかもしれませんが、すごい人は毎日、数件答えているようです。しかし今では、ポイント交換は現金ではなく、アマゾンで使えるお買い物券ですし、しかも2000ポイントからしか交換できません。ユーザーの減少はこの点も大きいんじゃないでしょうか。さらに、人のパソコン使用時間は限られています。日々、ネット上にはブログ、You Tube、ニコニコ動画など様々なコンテンツが生まれています。インターネットの使用目的の多様化もあるんじゃないでしょうか。

  

id:Gleam

回答ありがとうございます。

鋭い考察力ですね。

2008/02/27 21:23:09

その他の回答(2件)

id:Zelda No.1

回答回数1027ベストアンサー獲得回数162008/02/27 00:57:59

ポイント25pt

減ってしまってるように見える。

目にもって見えるとのことなのでたぶん人力検索はてなに限った話であるという前提での回答です(Gleamさんの使用はてなサービスを見ると人力のみになってますし http://www.hatena.ne.jp/Gleam/)。

私自身人力検索は約2年半います。

前に比べると活気というか質問数事態が少なくなってる傾向にあるわけですが、二年程の間にはてなでは様々な新しいサービスが生まれました。

はてなハイク はてなワールド - はてなワールド はてなロクロ はてな匿名ダイアリー等です。

その結果、今までははてなユーザーにとって選択肢が少なかったため、人力検索にいた人たちもサービスが多様化するにあたってはてなユーザーが各サービスに分散化した結果、そのように思えるのだと思います。

サービスが増えたため、それぞれサービスごとにスタッフが必要なため大幅増員に至るのだと思います。

id:Gleam

回答ありがとうございます。

おっしゃるとおり、私は人力検索についてのみのことを質問しています。

言葉がたりなくてすみませんでした。

2008/02/27 01:19:07
id:aoki No.2

aoki回答回数87ベストアンサー獲得回数92008/02/27 01:10:01

ポイント25pt

全体数は減っても、お金を落とす、いわゆる「優良」ユーザーが増えたのでは

ないでしょうか。これはポイント購入という意味もありますし、企業広告などの

単価アップいう面もあるかと思います。

http://hatenasales.g.hatena.ne.jp/filelist

ここに広告商品のご案内というのが掲載されていますが、ユーザーの質の高さ

(ターゲットを絞りやすく、お金も落とさせやすい)がアピールされています。

ビジネスとしては、ある程度の規模になれば、総ユーザー数はあまり重要では

ないのでしょう。


実は、私もつい数日前、5年ぶりに戻ってきました。

質問に対するポイントも5年前には考えられなかったような高額もちらほら

みえますし、以前よりもぐだぐたな人も見かけます。

コアとなるユーザー層やその使い方は、日々刻々と変わっているのでしょう。

id:Gleam

回答ありがとうございます。

5年前の状況を全く私は知らないので、コメント欄に書いていただければ、付加ポイントを増加します。

2008/02/27 01:36:06
id:nanya1983 No.3

nanya1983回答回数76ベストアンサー獲得回数12008/02/27 19:59:51ここでベストアンサー

ポイント30pt

以前、テレビで取り上げられていたのを見たのですが、はてなユーザーの中には、子供もいたようです。どういう目的かというと、小遣い稼ぎのようでした。もっと数は多いかもしれませんが、すごい人は毎日、数件答えているようです。しかし今では、ポイント交換は現金ではなく、アマゾンで使えるお買い物券ですし、しかも2000ポイントからしか交換できません。ユーザーの減少はこの点も大きいんじゃないでしょうか。さらに、人のパソコン使用時間は限られています。日々、ネット上にはブログ、You Tube、ニコニコ動画など様々なコンテンツが生まれています。インターネットの使用目的の多様化もあるんじゃないでしょうか。

  

id:Gleam

回答ありがとうございます。

鋭い考察力ですね。

2008/02/27 21:23:09
  • id:Zelda
    http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B9%A5%DD%A5%F3%A5%B5%A1%BC%A5%C9%A5%C0%A5%A4%A5%A2%A5%EA%A1%BC
    http://d.hatena.ne.jp/diarylist?mode=sponsored
    二番目に回答されたaokiさんの回答に少しかぶりますが、広告として今は前に比べてこういうのもだいぶ増えてきました。
    はてなサービスを増やして、はてな全体のユーザー数を増やすことによりスポンサー料的なものもあがったので大丈夫なんではないかと。
  • id:kuli
    > なのにはてなスタッフを大幅増員させるなんて、やっていけるのでしょうか?
    社長の立場に立って考えてみたら、一つの可能性が見えてきます。
    (株)はてなに限らずCGMなサービスサイトの主たる収入源は広告です。
    広告主がどういったメディアに露出させたいかといえば、多くの人に影響を与えるメディアです。
    では「多くの人に影響を与える」をどのように測れば良いのでしょうか?
    (Web広告なら効果測定が可能です。的な売りが溢れていますが所詮幻想です。)
    ならば「このメディアはすごいな」「このサイトは注目度が高いな」と思わせることが重要です。

    ex.
    - 1年でユーザー数が100万人増えました!
    - サービス開始から3か月で会員数が50万人を突破!

    というようなプレスリリースがmixiやモバゲーから出ていたのをご存じでしょう。
    似たような感じで「株式上場予定」とか「東京オフィスをオープン」ってのは企業価値を高めるための手段です。
    逆に「人員削減」や「事業所閉鎖」は企業価値の低下→広告媒体としての価値の低下を感じさせる要因になります。

    こうした具合に広告主や広告代理店に、はてなが負のイメージを与えないようにするための社長のパブ(PR)活動の一環なんだと思いますよ。(ITmediaの記事なんてその典型じゃないですか!!)
  • id:aoki
    すいません、レスが遅くなりました。
    数日、ネットからはなれていたもので。

    >5年前の状況を全く私は知らないので、

    あくまで私の持っている当時のイメージや記憶ということで
    お答えさせて頂きます。間違っていたらすいません。


    当時はとてもこれで成り立つのかなと心配になるぐらい、
    ポイントを購入している人はあまり見かけませんでしたし、
    広告もたいしてなかったような気がします。

    だいたい3回ほど質問するとポイントを使いきっちゃって、
    それっきりみたいな人が多かったのではないでしょうか。
    今、活用している人をみると、質問回数も回答回数も
    すごいですね。最初から、結構な高ポイントをつけている
    質問も多いですし。

    使い込んでいる人は、今のほうが人数はもちろんのこと、
    比率としてもずっと高いのではないでしょうか。


    あと、当時は、月間獲得ポイントランキングがありました。
    (今もあったらすいません・・。)
    結構、ランクインを狙っていた人は多かったのではないかと
    思います。私はこれのベスト10に入ったことで、満足して
    5年間も放置してしまいましたが。。


    そうそう、ひさしぶりにはてなに入ったら重いのに驚きました。
    もっとサクサク動いていたような気がするのですが。
    いろんなコンテンツが増えたようですが(なにがなんだか、まだ
    理解してませんが)、その分、快適さはなくなったような。


    思いつくまま書いてしまいましたが、中年の思い出話ですので、
    おおめに見てやってください。

  • id:kuli
    そんなことよりも、新しくなったYahoo!の重さは異常!!
    さらに、はてブが200を越えてコメントが豊富だとスターも増えてスクリプト処理が終わりませんメッセージが出る。
    ホントやめて、PowerBookG3(Pismo)をOSX10.2で現役で使っている身にもなってよjkondo。

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