ちょっと質問です。例えばでっかい富士山を見たとき、目で見た映像と、写真に撮ったときの映像が違うことがありますよね。あれは、写真のほうが正確で、目で見たほうは錯覚で脳がそういう風に見せていると聞いたことがあります。まぁ便利なんだか、不便なんだかそのときに拠るのでしょうが、このことを上手に説明してくれているサイトをご存知では無いでしょうか???

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  • 登録:2008/02/28 19:11:41
  • 終了:2008/03/06 19:15:14

回答(4件)

id:siigimaru No.1

siigimaru回答回数556ベストアンサー獲得回数52008/02/28 19:52:22

ポイント23pt

目と脳の錯覚について、下記のURLに書いてあります。


http://www.slg.ne.jp/contents/wh8_4_1.html

http://www3.plala.or.jp/yat/index7.htm

id:yassfjapan

回答ありがとうございます。

錯覚を説明しているサイトというより、もっと体験に近い錯覚事象を解説してくれているサイト情報のほうがうれしいですね。

2008/02/28 20:14:27
id:junti No.3

junti回答回数239ベストアンサー獲得回数32008/02/29 21:47:31

ポイント22pt

ご希望のサイトは見つかりませんでしたのでポイントは要りません。

私はよく風景写真、山の写真などを撮っています。

私の考えている「目で見た感動が写真に写らない理由」を書きます。

理由1

峠道をふうふう言いながら登っていって頂上に着き、下を見下ろすと

雄大な下界の風景。カメラを構えて写すと、その感動が写らない。

それは・・・

峠を上った苦労が感動を倍増させてくれるわけで、写した写真を

家に帰ってから椅子に座って見ていても、その感動が無い。

理由2

峠から下界を写す場合、カメラは水平より下を向くわけで、写す人は

その状況を理解しているが、写真ではカメラが下を向いていることが

解らず、迫力が伝わらない。

逆に富士山を見上げて撮る場合もカメラを水平より上向きで構えると

やはり迫力が伝わらない。

そういうわけで、風景写真を公開しているサイトを見ていても、

雄大な山岳写真は少ないように思います。

http://hatena.ne.jp/

id:z-1 No.4

z-1回答回数66ベストアンサー獲得回数52008/03/04 02:24:07

ポイント22pt

(以下、ご参考まで。 ポイントは不要です。

 なお、いずれの文章も私の文章ではありません。

 WEBで見つけたものです)

 

----------

http://kazamidori.cocolog-nifty.com/diary/2007/03/post_0045.html

 

(上記URLの12行目ぐらい)

「窓際から遠くの建物を見てその大きさを覚えておき、

 そこからまっすぐにのびる廊下をしばらく歩いて振り返ると、

 そこから見える窓をその建物が埋めるほど大きく見える。

 実は建物が大きくなったのではなく、

 見える範囲が狭くなったにすぎないのだけど、あれは本当に驚いた。」

 

----------

http://www.gtv-e.co.jp/nandemo/august.htm

 

(上記URLの13行目ぐらい)

「つまり、肉眼とカメラとでは、見える範囲(視野角)に大きな差があるわけです。」

 

(※ ただしここでは「肉眼の方が小さく見えている」)

 

----------

http://www.geocities.jp/brsgc275/10_iceasurukoto.html

「しかし、実際の視野角度は心理状態で変わります。」

 

http://www.geocities.jp/brsgc275/14_ewiuesiinoan.html#KONNGOU_+H...

「[石を見た瞬間に石の中心部に視線が行くこと]が大切である…」

 

----------

http://dspace.wul.waseda.ac.jp/dspace/bitstream/2065/403/5/Honbu...

 

(12ページ

 「4.2.3視点選定範囲の設定 (2)調査対象範囲の決定」→7行目ぐらい)

「熟視角は対象をはっきりと見ることのできる視角のことで、

 一般には視角約1°~2°が用いられている」

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