up2date のログについて


RedHat Enterprise Linux ES 4 でサーバーを運用しています。
up2date を仕様して各種アップデートを行っています。

/var/log/up2date には
deleting hogehoge.rpm

 installing packages: ['hogehoge']
などが記録されています。

通常の rpm コマンドを使用してアップデートした場合、
「元の hogehoge.conf を hogehoge.conf.rpmsave にして退避しました」
のようなメッセージが表示されることがありますが、
/var/log/up2date にもこのようなメッセージを記録されるものなのでしょうか。

up2date でも rpm コマンドを打ったときのような詳細ログを
見たいと思っています。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/03/11 16:06:38
  • 終了:2008/03/18 16:10:02

回答(3件)

id:felix33jp No.1

felix33jp回答回数484ベストアンサー獲得回数32008/03/12 22:43:00

id:wevdevjp

該当するようなオプションが見当たりません。

2008/03/13 11:15:02
id:HiroyukiKanda No.2

ひろ回答回数18ベストアンサー獲得回数12008/03/13 20:44:43

ポイント27pt

up2date が使えるのなら、redhatのサポートが使える状態なので、

サポートに聞いてみるのが一番と思います。

こんな回答ですみませんが、間違えは無いと思います。

id:AZUY No.3

AZUY回答回数343ベストアンサー獲得回数122008/03/14 12:00:32

ポイント26pt

こんにちは

2.3.5.4. ログファイル
Red Hat 更新 エージェント は、システム上で実行される全てのアクションを /var/log/up2date 内にログします。これは、標準の循環式ログメソッドを使用します。その為、古いログは、/var/log/up2date.1、/var/log/up2date.2、および /var/log/up2date.3 に入ります。これらのログファイルはいつ RPM データベースが開かれたか、いつシステムプロフィールからの情報を取り込む為に Red Hat Network に接続したか、どのパッケージがダウンロードされたか、どのパッケージが Red Hat 更新 エージェント を使用してインストールされたか、及び、インストールの後にどのパッケージがシステムから削除されたか等、Red Hat 更新 エージェント で実行されたアクションを保存します。自分でパッケージをインストールしたり削除をするように選択した場合、それはこのファイルにログされません。Red Hat 更新 エージェント で実行されていないアクションは、自分のログに記録する必要があります。 

http://www.redhat.com/docs/manuals/RHNetwork/ja/ref-guide/3.7/s1...

id:wevdevjp

該当するような記述が見当たりません。

2008/03/15 13:04:41

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