上司に文章を提出すると、添削されて返ってきますが、更にその上の上司に提出すると、また別の添削があります。従って、文章の評価には主観部分も大きいのではないでしょうか?(特に細かい表現、どっちつかずの表現などはこっちの方が良いと主観部分が多いと思います。)

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  • 登録:2008/03/19 21:51:09
  • 終了:2008/03/26 21:55:02

回答(13件)

id:Gay_Yahng No.1

Gay_Yahng回答回数724ベストアンサー獲得回数262008/03/19 22:01:07

ポイント15pt

主観部分が大きいです。

 

見逃しもあるでしょう。

上司とさらに上の上司で別の訂正が入る場合もあります。

http://q.hatena.ne.jp/1205931066

id:pahoo No.2

pahoo回答回数5960ベストアンサー獲得回数6332008/03/19 22:02:09

ポイント15pt

文章は「考え」を伝えるための道具ですから、読み手の「考え」と共鳴するかどうか――これを主観評価といってもいいでしょう――が肝要です。


参考サイト・書籍

id:KUROX No.3

KUROX回答回数3542ベストアンサー獲得回数1402008/03/19 22:22:48

ポイント14pt

文章は部分だけを直しても、全体として調和が取れてなければNGです。

上司の方は、一応添削されてると思うのですが、その添削どおりに

修正してほしいのではなくて、添削した傾向をみて、文章全体を

変えてほしいのだと思います。

上記理由以外で考えられるのは、単なる嫌がらせ。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:godric No.4

godric回答回数77ベストアンサー獲得回数22008/03/19 22:22:49

ポイント14pt

何故か少しだけ鬱屈で煩わしいのが上司の添削です。一定レベル以上の客観的表現をしているのに細かい所が直されます。やはりみな同じように日頃長年書いてますからつい細かい所を直してしまう訳ですけど、直さないでもいられないのでしょう。それはやはりある意味主観としか言えません。なにしろ一定以上の客観性は既にあるんですから、AかBか、CかDか、いずれでもOKな筈です。ところがどこでも同じく添削なんですよ。これはコストの無駄です。

http://www.hatena.com/

id:yokayo No.5

yokayo回答回数86ベストアンサー獲得回数32008/03/19 22:23:25

ポイント14pt

 その通りです。上司の書いた部分がそのまた上司に訂正され、で、戻って上司に見せるとそれはおかしいと言い出し、

じゃあ、上司とその上司間で調整すればいいものを、結局何回か言ったり来たりする羽目になることもありました。

自分の流儀には染めたいけれども、自分で意見調整するのは嫌だ、そういう態度が見え隠れします。こうなると

面子と建前の調整といったところで、内容にはあまり意味がありません。実際訂正自体にも余り意味を見出せなかったりも

します。納得のいく説明をつけてくれる上司であれば尊敬もできそうなものですが、難しいところです。

http://www.dummy

id:AZUY No.6

AZUY回答回数343ベストアンサー獲得回数122008/03/19 22:36:50

ポイント14pt

こんにちは。

主観だと思われますね。

しかしながら何らかの対策をしないと何回も書き直すことになって

しまいます。添削してもらったときにどのように書き直せばよいか

直接きけばどうでしょうか?

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:watch00 No.7

watch00回答回数112ベストアンサー獲得回数02008/03/19 22:38:38

ポイント14pt

上司の文章の癖を分析して、

上司の文章と似た感じに作成すればよいです。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:minubow No.8

minubow回答回数216ベストアンサー獲得回数52008/03/19 22:42:12

ポイント14pt

まずは、

①文章の内容に対して添削が入っているのか

②表現方法に対して添削が入っているのか

のどちらであるかを判断する必要があると思います。

私自身の経験で言わせていただくと、

①タイプの上司については、そのまま言うとおりに修正しないとダメですが、

②タイプであれば、比較的自分の表現スタイルでも問題ない場合が多いです。

ダミー:http://hatena.ne.jp

id:pooh_san No.9

pooh_san回答回数89ベストアンサー獲得回数52008/03/19 22:43:45

ポイント14pt

主観の部分は大きいと思います。

明らかに下手ってのは論外ですが、文章って所詮好みじゃないでしょうか?

数学ではないので、答えは一つじゃありません。

見てもらった人数分、訂正が入るでしょう。

仕事のプロセスだと思ってあきらめるしかないと思いますよ。

http://www.hatena.com/

id:taku0208 No.10

taku0208回答回数250ベストアンサー獲得回数112008/03/19 23:42:17

ポイント14pt

ビジネス文書を書く上での一番大切なことは、言いたい内容を正確に表すことに加えて、誰が読むかを正しく理解して反映することです。

例えば、自分の仕事を人に説明するとき、上司に説明する場合と、自分の子供に説明する場合とでは、全く違ったものになります。

この2つのポイントに加えて、表現の仕方(敬語の使い方や、趣味の部分)が加わって文書が完成します。この最後の部分はビジネス文書にとっては、どうでも良い部分だと私は思っています。

3つのポイントの組み合わせなのですから、いろんな文書が出来上がるわけです。

添削者が、このうち何を言っているのかを正しく理解し、自分の言葉で置き換えることが大切だと思います。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:KairuaAruika No.11

KairuaAruika回答回数6926ベストアンサー獲得回数972008/03/19 23:49:51

ポイント14pt

http://q.hatena.ne.jp/taku0208/

アドレスはダミーです。

なので,それを見越して文書作成しておくのがキモです。

それぞれの上司の添削の傾向も把握しておければ,意見を事由に通せるようになります。

id:yamadakouzi No.12

yamadakouzi回答回数296ベストアンサー獲得回数62008/03/20 13:25:08

ポイント14pt

皆さんがおしゃられれている様に、上司の主観的部分が入っていると思いますが、それだけとはい一切れません。こちらの会社・団体としての書式や方針・立場もありますし、相手方の事や、文章の趣旨・目的などを的確に捉えていなければなりません、そういい意味で上司は「客観的」に指導されているのかもしれません。あなたもいろいろな要素を加味した「客観的」な書類を作成すれば「主観的」に判断する上司は貴方の書類の本当に不備な点のみを添削するようになるでしょう(かもしれません)

少なくとも、上司に合わせて作り直しのみになると、誰の意見か分からなくなり、後に「文章作成責任者」が問われたときもめるでしょう。また、あなた自身も軽い評価しか得られなくなります。

http://q.hatena.ne.jp/1205931066

id:chapuchapu2525 No.13

chapuchapu2525回答回数1334ベストアンサー獲得回数92008/03/25 07:06:39

ポイント10pt

文章だけではなくデザインなども結構主観的ですよね。ですから、それぞれの上司の訂正ポイントをそれぞれ覚えておけば意外と訂正箇所もなくなっていくと思いますよ。

http://q.hatena.ne.jp/1205931066

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