2006年サッカーワールドカップ ドイツ大会 日本対オーストラリア戦で日本の坪井慶介選手が56分に交代しました。 映像で見た範囲では、足の負傷であり、また第3戦ブラジル戦に出場していますので、深刻なものではなかったと思われます。

この交代に関して調べたいと思っています。

本人のコメント、インタビュー、取材記事など、この交代の事実及び背景に、言及したものを教えてください

ただし交代による結果(例 交代枠が減り、采配に影響した)についての主張・見解は除いてください お願いします 

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  • 登録:2008/05/01 20:20:46
  • 終了:2008/05/08 20:25:02

回答(1件)

id:MEI-ZA-YU No.1

MEI-ZA-YU回答回数4733ベストアンサー獲得回数7502008/05/01 22:51:15

ポイント60pt

http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1174871706.html

>第1戦(対オーストラリア戦)での坪井慶介(浦和レッズ・DF)選手の

途中交代について、国内で賛否両論があがりました。

試合中は“肉離れ”と報道されましたが、

後に「両足の太もも裏と左太もも前の筋肉がけいれんしただけで、

肉離れなどの大事には至らず治療を受ける必要もない」ことが明らかになったからです。


http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034615.html

>あの場面で坪井が筋肉のけいれんを訴えて・・・


http://www.salon2002.net/news/200608_2.htm

>坪井選手の痙攣

オーストラリア戦でのピッチ上は35℃くらいあったと思いますが、

坪井選手が後半始まってすぐに足の痙攣を起こしてしまいました。

帰国してから見ましたが、テレビ解説者が「日本選手が全然水を飲んでいなかった」と指摘していましたが、

ビデオを見ていただければわかるように、特に前半はケガ人によるインジュリータイムはありませんでしたし、

アウトオブプレーのタイミングで水を飲めるチャンスはほとんどありませんでした。

オーストラリアの選手もほとんど飲めていないと思います。

トルシエ元監督時代より暑熱対策には力を入れてきました、

水分補給についても試合前より意識をさせて摂取させているので、

坪井選手の痙攣は単純な水分補給不足だけではないと思っています。

id:kirin79

一つ目のリンクの「両足の太もも裏と左太もも前の筋肉がけいれんしただけで、肉離れなどの大事には至らず治療を受ける必要もない」と誰が言ったか解ればいいのですが。

2つ目、3つ目のリンクの様に、代表関係者からのコメントはありがたいです

坪井選手自身は語っていない可能性もありますね。「語りたくない」といった趣旨の発言があったという情報などでも結構です 引き続きお待ちしています

2008/05/02 21:14:32
  • id:MEI-ZA-YU
    1つ目のリンクは日本サッカー協会の発表です。 ↓
    http://germany2006.nikkansports.com/japan/f-sc-tp4-20060613-0095.html
  • id:MEI-ZA-YU
    坪井選手自身の発言です。
    (下の発言リンク切れですが・・・)

    http://akagamo.blog10.fc2.com/blog-entry-291.html

    >後半早々に坪井が自ら「交代して」ってサインを出した場面、・・・


    >坪井は後半8分、競り合いから着地した際に両太腿をつって11分、
    途中交代した。「レッズでもつった後にプレーして失点した経験があったので」
    とプレー続行不可能のサインを自ら出し、スタッフ2人に抱えられて退いた。
    「気候の問題でみんなつらそうだった。まだ続くのでこれから全力でやっていきたい。
    次はいけと言われればいく」と次戦に気持ちを切り替えていた。

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