世界における人喰い一族(人種)に関して調べています。

特に1400年代…スコットランドに実在したという【人喰い(一族)ソニー・ビーン】、または現代における(実在している)人喰い人種に関する情報がありましたら、お教え下さい!!

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/05/07 21:31:45
  • 終了:2008/05/10 12:37:27

回答(3件)

id:kappagold No.1

kappagold回答回数2710ベストアンサー獲得回数2482008/05/08 00:40:32

ポイント27pt

人喰い(一族)ソニー・ビーン

http://www.nazoo.org/marderer/sawney.htm

http://ryoshida.web.infoseek.co.jp/kaiki/92sonybeen.htm

現代に関しては、アルミン・マイヴェスなど、ここに少し載っていました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%A...

id:Milgauss No.2

Milgauss回答回数33ベストアンサー獲得回数02008/05/08 02:08:36

ポイント27pt

佐川一政

パリ留学生人肉食事件の犯人。

犯行当時32歳。

身長160cm 体重35kg

シェークスピアの研究で修士号を持つ。

1981年6月11日、オランダ人の女子大生、ルネ・ハルデルベルト(25歳)を射殺し、死体を切断して食べた。

http://blog.livedoor.jp/child_in_cage/archives/50820043.html

id:nominate No.3

nominate回答回数18ベストアンサー獲得回数02008/05/08 16:27:38

ポイント26pt

魯迅

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%AF%E8%BF%85


魯迅は中国に実際にある人食いの習慣を頭の片隅において「狂人日記」を描いた。 ...

しかし「狂人日記」で大切なことは人間が食べられるということだけではない。誰でもがそれをよく知っていながらも、お互いに約束しあったかのようにそれについて絶対にしゃべらないということであった。

魯迅がなぜこの小説の主人公を狂人としたのか。世の中が狂っているときには、かえって狂人のほうが正常な精神をもっていることがしばしばあるからである。いま自分が自分しか知らない真理を世間に向かって大声で説いたとしても、彼らは自分をばかにして狂人あつかいするにちがいあるまい。魯迅のそうした孤独の気持ちが「狂人日記」にこめられている。

http://www.bekkoame.ne.jp/~gensei/ten/rojin.html


中国では、生まれた赤ん坊を食べる!

そのようなことが書いてある小説なのである

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません