【都市伝説の解明に挑みたいと思います】


病院に両手が使えない状態長期入院をした場合や、精子を採取する必要があるが自分では出せない場合に、
看護士が患者を射精に導くといったことがあるというのは、男子中学生の間ではよくある話ですが、

これの真偽を知りたいです。

ただし、
○看護士の個人的欲求や、患者と看護士の関係によってはそうすることがありえるというのはナシです。
○看護士としての仕事内容のひとつとして行う場合があるのか、ないのか、ということです。
○セックスボランティアも別です。看護士でお願いします。

きっとないとは思うのですが、絶対ないとはっきりさせて下さい。
宜しくお願いします。
※質問カテゴリーは別にボケてるわけじゃないです。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/06/11 15:52:22
  • 終了:2008/06/11 19:06:01

回答(3件)

id:martytaka No.1

martytaka回答回数87ベストアンサー獲得回数22008/06/11 15:58:38

ポイント30pt

ないです。

id:ryota11

ふへへ、、つまんねーの・・

2008/06/11 16:00:31
id:kappagold No.2

kappagold回答回数2710ベストアンサー獲得回数2482008/06/11 16:21:04

ポイント80pt

精巣内から直接手術で取り出すという方法が一般的ですので、看護士が採取する必要は無いのでは?

http://www.ifcbaby.net/n_program/program_extremity.html

http://www.kchnet.or.jp/hunin/uro.shtml


手術で行なった場合と、看護士が採取した場合とで、診療点数(報酬)も大きく違うでしょう(看護士の場合は診療報酬があるのかも疑問)し、看護士が採取するメリットが医療機関にはないと思います。


自分でとれない場合は、手術で取ればいいわけですし、手術がいやでも大概は不妊治療のためですから奥さんも当然います。看護士の活躍の場はないでしょう。


上記から論理的に考えれば、100%ないのですが、それでもあるかもしれないといわれれば・・・。

id:ryota11

うむー。確かに確かに。

その通りなのですが、医療機関に直接きくしかはっきりとした答えを得る方法はないものなんですかね。

例えば、医療の本にかいてあったりしないのかなー。

法律で決まっていたり。


さすがにこれを問い合わせする勇気はないのですよ。。

看護士の方の直接回答でもいいのですけど。


あるわけないことなのですが、はっきりないと言える根拠がなくて、知人と言い争いになりました。

「ないよ!あるわけないだろ」

「どうしてないと言い切れる!?あるかもしれないだろ!病院に直接きいたのか!?」

くだらないww

ありがとうございます。

2008/06/11 17:32:01
id:ex_hishano No.3

ex_hishano回答回数34ベストアンサー獲得回数02008/06/11 17:54:17

ポイント30pt

本当らしいです↓

男性重度身体障害者・難病患者の方のプライベート・ケア=「性の健康」のマネジメントを行うお仕事です。

毎月1回、利用者の方のご自宅・宿泊施設・ご入居施設等を訪問して、プライベート・ケアサービス

 =『抗菌手袋を着用した手、もしくは消毒・殺菌済みの専用器具による射精の介助』を 行うサービスを提供し、利用者の方にとって最適なプライベート・ケアプランを提案します。

 また、利用者の方の「性の健康」の維持・管理に関する簡単なアドバイスも行います。


プライベート・ケア(=射精介助)は、技術的な面では、非常にシンプルなケアです。

 通常の介護・看護現場で行われている陰部洗浄や陰部清拭、

 排泄ケアの経験がある方であれば、問題なく行うことができます。


 ケアの際に使用する道具は、

 ①介護用手袋 ②タオル2枚 ③ローション ④コンドーム ⑤ティッシュ

 ⑥お湯を張った洗面器 です。

http://www.privatecare.jp/ibaraki.html



(一般の健常者の方は、ケアの対象外になります)。

http://www.privatecare.jp/guide.html

id:ryota11

これはセックスボランティア的なことじゃないんですか?

これは別です。。。

ありがとうございます。

2008/06/11 19:00:12
  • id:kappagold
    さすがに都市伝説ですね。
    100%ないと言い切ることが出来ません。
    病院に聞いてみて、そんなことはないとの答えをもらっても、「その病院はやっていなかったということで、全部の病院に聞いたのか?」という事になりますよね。
    医療関係の本で、採取方法について、手術での採取方法しか載っていなくても、裏ではやっているに違いないといわれれば、それまでです。
    時間もかかるし診療報酬ももらえないという点からせめても、別途違う名目での請求が行なわれているに違いないといわれたらそれまでです。

    まぁ、100%ないと証明できてしまうと、全国の男子の夢が壊れてしまいますし・・・。
  • id:ryota11
    うむうむ、、、そうですね。。。
    厚生労働省にきくのも手ですけど、なんか国家に逆らっているような気がして萎えます。
    うーん、、、なんかありそうな気もするんだよなー。


    逆に、長期入院で自慰行為も出来ない状態にある場合は、射精をさせるってのも仕事の一環としてあるんじゃないか、とすら思い始めてきました。(危険)

    そろそろ誰かに怒られそうだなー。
  • id:a2gi
    射精しないと死ぬわけじゃない。
    尿とか便は、出ないとまずいから、看護として導尿や適便を行いますよね。
    何が言いたいかというと、看護は科学的根拠に基づいて行われるもののはずです。
    射精をすることの科学的意味がないのに行うことはない。
    (マスターベーションを知らなくても夢精というメカニズムが人間にはある)
    また、精子の採取については場面を想定しづらいですが
    医療行為ではなく、不妊など患者の意思によって行われるはずで
    パートナーの方が行うのが普通ではないでしょうか?
    まとめるとそもそも看護師が看護をする上で射精を手伝う理由がない。
    仮にそういった事実があったとしてもそれは看護行為ではない。
    (ストレスの軽減も看護だと思うがいくらでも方法がある)
  • id:seble
    射精しなくたって死にはしません。
    通常は自然に分解して尿と一緒に出てきます。
    従って、射精を手伝わなければならない医療上の理由はありません。
    ただ、前立腺炎の場合は射精が有効ですが、それでも自分で勝手にやれ、という事になるでしょう。
    前立腺マッサージもやってくれますが、風俗とはえらい違い、、ものすごく痛いだけです。
    不妊治療などで精液の検査をしますが、この場合も勝手にやれ、となります。
    検査ができなくて困るのは自身であって医者じゃありません。
    どうしてもだめなら自宅で取って冷蔵庫にでも入れておいて持ってこさせるとかでしょう。
    もちろん、個人的な関係によっては・・・ムフフ。
    自分で入院してみろって、、、
    看護婦はえらく忙しいから、そんな事やってくんないよ。。ww
    ま、妄想に浸るだけなら罪はないけど、妄想と現実の区別が付かなくなると・・・
  • id:ryota11
    うむうむ、理屈はとってもよくわかりますし、私も全くその通りに思うのですが、
    射精をさせた方が医学的により良い健康状態で治療を受けられるとか、、
    特定の治療を受ける上で、体内に精子がない方がよいものとか、、、
    なんか知りませんけどそういうのがないとも限らないというか、、、、

    おっしゃるとき場面では特に射精を絶対させなければならないということではないために、
    「必要ないからしない」、ですよね。
    もし必要なときがあればするのか、ということ(なのかなー)。
    それとも絶対しないと決まっているのか。


    必要なのにしないわけがないから、結局、「絶対に必要という場面がありえるのか」ってことになるのでしょうかね。
    もうなんでもいいや、、、こういう謎は謎のままで置いておこう。。
    ありがとうございました。
  • id:seble
    良く読んでね。

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