CDの次にくる音楽用メディアは何でしょうか。



また、それはいつごろそうなるでしょうか?


カセットテープ、CD、LD、MD、DVD等々、たくさん買ってきましたが、メディアの変更にはコリゴリです。このままCDを買い続けていいものなのかどうか・・・・。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/06/11 16:29:43
  • 終了:2008/06/18 16:30:03

回答(7件)

id:hkrhr1 No.1

hkrhr1回答回数235ベストアンサー獲得回数122008/06/11 17:32:40

ポイント18pt

 メモリーです。不揮発メモリー。代表的なものがフラッシュメモリーです。

 iPodは、フラッシュメモリーを用いた代表的な携帯音楽プレイヤーです。もう使い出してから2年がたちますが、良く出来ていて驚きます。操作性がものすごく良いんですよ。是非、お試しになる事をお奨めします。

id:samtom

店頭販売はなくなるということでしょうか?


ネットのダウンロードをのぞくと、昔のファミコンのディスクシステムみたいな販売方法になるんですかね。

2008/06/16 09:39:37
id:tkyktkyk No.2

tkyktkyk回答回数2183ベストアンサー獲得回数252008/06/11 18:01:55

ポイント17pt

もう実際そうなってますが、大容量メモリがメイン媒体になると思います。

それこそTBサイズが持ち歩けるフラッシュメモリ。

Blue-Rayだってそのうちなくなりますよ、きっと(苦笑)

Blu-ray Disc - Wikipedia

id:samtom

あーすみません、音楽CDのことです。


容量がどうとかではなく、ミュージシャンが発表する媒体のことでした^^;

2008/06/16 09:40:23
id:truth_or_gossip No.3

truth_or_gossip回答回数110ベストアンサー獲得回数52008/06/11 23:34:29

ポイント17pt

mp3形式になってますね。

ここ数年cdは買っていません。

いまもっている cdも邪魔なので売りたいと思います。

今は、ネットで合法にストリーミング形式で音楽をきけるサイトがあります。

広告収入などで、ミュージシャンにも還元されるようです。

ネットの環境がさらにととのっていけば、どこでもインターネットができるようになるし、

ネットのおんがく がきけるプレイヤーが中心になるのかな、と予想してます。

id:samtom

なるほど。2番と同様ですが、アーティストが売り出す媒体がmp3になる、ということでしょうか。

2008/06/16 09:41:30
id:hrkt0115311 No.4

どんジレ、どんさん回答回数892ベストアンサー獲得回数512008/06/11 23:59:01

ポイント17pt

こんばんは。

ご質問の主旨を読み違えたらすみません。

>カセットテープ、CD、LD、MD、DVD等々、たくさん買ってきましたが、メディアの変更にはコリゴリです。このままCDを買い続けていいものなのかどうか・・・・。

この点ですが、購入したCDをmp3などに変換されてはいかがでしょうか。圧縮方法はこれから技術が進むにつれて他の方法に切り替わるかもしれませんが、HDD型の携帯オーディオプレーヤーは、複数のフォーマットに対応していますよね。ですので、ご不便をだいぶ解消できるのではないかと考えました。

他のメディアに切り替わってしまいCDが主流でなくなるまでは、mp3などとの併用をされてはいかがでしょうか。

以上、ご参考まで。

id:samtom

CDからのmp3だと音質が低下してしまいますよね。


というより、


> 他のメディアに切り替わってしまいCDが主流でなくなる


のはいつでどんなメディア?

というのが質問です。

2008/06/16 11:33:58
id:ahirusan No.5

あひる回答回数229ベストアンサー獲得回数32008/06/12 00:09:19

ポイント17pt

CD、DVDの次に来るものはBluerayDisk(BD)でしょう。それにDVDもBDもCD互換があるので、CDは滅びないと思いますよ。当分の間は。それに、不思議なことにカセットテープも未だに滅びていませんからね。まぁ、その意味ではフロッピーディスクも滅びないのは不思議ですけど。

id:samtom

ありがとうございます。


すみません質問が足りておりませんでした。


音楽用データのことです。


そういう意味ではDVDにもなっていないと思いますが、このままCDを買い続けていいものかどうかと思っておりまして。


ブルーレイで音楽用データ(アルバム)を出す必要はないでしょうし。

2008/06/16 11:35:15
id:wacm No.6

wacm回答回数288ベストアンサー獲得回数42008/06/12 00:36:23

ポイント17pt

CDがあと5年は続くでしょう。。

既存の量販店や楽曲点への流通という問題もありますので。

ただし、iTunes Storeをはじめとするmp3市場が今後大きくなるのは否定できないでしょう。

全体のパイを奪い合うのか、CDとmp3がお互いに成長するのかは分からないです。

id:samtom

ありがとうございます。


で、質問の回答にはなっていないのですが・・・・


CDがどんくらいもつかではなく、その次にくるのはなんなの?という質問です。

2008/06/16 11:36:17
id:kitaakabane No.7

Weak-field回答回数82ベストアンサー獲得回数22008/06/14 21:16:44

ポイント17pt

SACDが一番有力なのではないでしょうか?

カンタンにいえばAudio DVDのような物ですのでCDに対する下位互換性は保たれると思います。

よってそのまま買い続けても大丈夫だと思います。

http://www.randdmanagement.com/c_defact/de_060.htm

id:samtom

ありがとうございます。


最近増えつつありますよね。

2008/06/16 13:01:16
  • id:seble
    カセットを除けばCDがずっと続いているでしょ?
    当面、CDじゃないの?
    DVDは映像用には必要だけど音楽だけなら容量が多すぎて不要。
    もっとも、6cmぐらいのdvdならコンパクトになるから可能性あり。
    また、メモリーカードも信頼性がもっと上がれば有力候補。
    回転しない、つまり駆動部分のない記録媒体が良いので、
    今後はメモリーカードのような物へ徐々に移って行くと思うけど、
    まだまだ先の話かと、、
    多少、フォーマットが変わったりする可能性はあるけど、
    再生装置の普及率も高いし、しばらくはCDでしょ。
  • id:Kotobuki_F
    今後移っていくとしたらメディアに入ったものより,ネット配信の方に行きそう。
  • id:drowsy
    メディアよりも、音楽ファイルの形式に注目したほうがよさそうですね。
    詳しくないんであれですけど、もっとファイルも軽くて音質もいい形式。
    物理的なメディアは当分、「我々が思いもよらないような、世界が注目するような画期的な方法」とか、そういうのが出てくるまでは足踏みしそう。
  • id:miharaseihyou
    予想だけだけど、本筋はメモリーだと思う。
    ただ、どのメモリーになるか、前哨戦の最中といったところかな。
     
    情報だけのダウンロード販売は日本人には馴染まないと感じる。
    何か拠り所のある、形のある「物」としての販売となる気がする。
    例えば、一冊の本を買うと専用ポケットのメモリーに音楽が付いて来る形などが嬉しい。
  • id:ryota11
    MP3とかそういう話ではないんですか?( ゚д゚)ポカーン
    CDとかもう買う気おきないですね。
    物が増えるのは嫌なのでデータで欲しいです。

    話の趣旨自体違ったらごめんなさい。
  • id:miharaseihyou
    データだと一つ問題がある。
    OSの再インストールや機体の更新で持っていけない場合が多々あることです。iPodとかなら本体が壊れたら複製が難しい。
    何年も何十年も経って、忘れてしまった頃に思い出して聴きたくなってもその曲はもう一度お金を出さないと聴けないし、もしかしたら絶版になっているかもしれない。
    そういう意味ではメモリーも長期間の保存には問題がある。
  • id:hrkt0115311
    どんジレ、どんさん 2008/06/16 13:02:05
    質問者さんへ

    こんにちは。
    >のはいつでどんなメディア?
    >というのが質問です。

    質問の意図をきちんと読みとれず、失礼しました。
    お返事つけて下さって、ありがとうございます。
  • id:mochitsuki72
    mochitsuki72 2008/06/16 15:23:29
    MP3は圧縮音源なので、ビットレートにもよるが、あきらかに音質が落ちる。特に強弱の差が大きいクラシック音楽の場合、あきらかにわかる。本格的なコンポ、スピーカーでMP3を聴くことはまずない。したがって、MP3を直接買ったことはない。WMAなんかはもっとひどいように思う。音高の高いシンバルの音が割れたりする。MP3はあくまでipodに転送して、外出先で聴くための形式だと思っている。
    したがって、CDの時代はまだ続くと思うが、もっと質の高いSACDみたいなものが主流になるのかも。
  • id:Li_Jun
    CDの時代で終り(CDがずっと続く)と思う。
    SACDがあまり普及していないのを見ると、音質については一般の人は満足しているといえるから。
    あとは容量を増やしたメディアも考えられるけど、メディア1枚当たり1時間というのはバランスが取れていると思う。
  • id:Misatch
     空想科学の範疇ですが、
    「ミュージシャンの歌うクローン(とかロボット)が発売される」
     という時代も来るかも知れませんね。
     一家に一台「倖田來未ロボ」みたいな。場所とりすぎますが。
  • id:NOKIA
    CDの時代が終わる=本格的なネット配信の始まりだと思うので、CDの次は無いと思います。
    多分主流はケータイの着うたが進化してバックアップOKで音質アップ(今のCD並かそれ以上)くらいになるんじゃないでしょうか。
    モノでもデータでもなくて「ダウンロードできる権利」を買う時代です。
    記録メディアが破損した時など、本人の確認ができればいつでも再ダウンロード可能で。
    そのダウンロード権は他人に譲渡したり売買したり出来て、「中古ダウンロード権屋」とか「レンタルダウンロード権屋」みたいな怪しい人達が出てきたり…という夢をこの間見ました。
  • id:GHBq96
    > あとは容量を増やしたメディアも考えられるけど、メディア1枚当たり1時間というのはバランスが取れていると思う。
    ジャンルにもよりますが、ミュージシャン側でも
    クリエイティブな集中力を保てるのは収録時間にして
    40分~50分と考えている方が結構多いようです。
    そういう意味では今後も尺は伸びずに音質を伸ばしていく方向が妥当なのでしょうね。
    高度に産業化した日本の音楽業界ではシングル至上主義的な部分があるので
    その限りではないかもしれませんが。
  • id:ahirusan
    CDだとiTunesなんかに貯めた曲をはき出すのには要領が少なすぎるんですよね。せいぜい15曲しか入らない。なので、やはりiPod、dSnapなどのメモリ媒体が有力候補になってくるのではないだろうか。

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