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そうですね~
要は(盛り上げようと)意識しないことです。
美容師の知り合いが言うには「話をする事も仕事の内」だそうです。
話しかけられて嫌な思いをされるかもしれませんが・・・
美容師さんも頑張って仕事をしているのだなと意識すると自然と嫌な感じにはならないのではないでしょうか?
どうしても会話を盛り上げたいのであれば、御自分の得意な話(はまっている物の話)をするか、相手の得意な話の聞き手側に回るかです。
美容師さんは大抵ファッションに気を使っているので「その服どこで買ったのですか?」等、聞けば美容師さんがいろいろ答えてくれるはずです。
あとペットの話もはずみますよ。
美容師さんとパーフェクトコミュニケーションが取れないと思っている人はたくさんいます。
http://sinsoku.livedoor.biz/archives/51092586.html
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指名制度がある 美容院ですとお客様に指名してもらえてお客様が付くとお給料やボーナスがアップしますので美容師さんもいろいろ話しかけてくれますね。美容師さんは自分の事の話はあまりしない人多くて聞くほうが多いですね。話したくなければ話さなくてもいいと思いますし、話したければ話すぐらいでいいと思います。あと結構芸能人の話やその日あったニュースの話なんか結構好きな美容師さん多いと思います。あとは食べ物の話とか結構しますよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1113683...
そうですか。美容師さんが指名でお給料が変わると言うのは初めて知りました、勉強になります。
その日のニュースの話とかは手軽に出来て良いかもしれません。
それにしても、探してみると私と同じ様な悩みを持っている人が多いものですねw
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あいづち入門 ~ 究極の話術 ~
理容師・美容師は、刃物を使うのが仕事なので、一言も口をきかず、
ニコリともせずに覆いかぶさってきたら、誰もが怖がってしまいます。
そこで、お客を安心させるために、冗舌が必要になったのでしょう。
おしゃれは、心が弾んでいる状態を、少なからず演出します。
心身が疲れて、誰とも口を利きたくない気分のときは、髪を切ったり
洗ったりしないのが無難です。
誰かに会う前に、他の人と会話して、ウォーミングアップする効果も
あります。あまり長びかせないための“あいづち”や、聞かれたくない
話題をそらす“婉曲否定”など、さまざまのテクニックが存在します。
天才漫才師・ミヤコ蝶々の元夫であり、元弟子でもあった南都雄二は、
ラジオ放送のニュースに向って“あいづち”の練習をしたそうです。
たぶん間髪を入れず、おなじ合槌を繰りかえさないためでしょう。
わたしは、初対面の女性に、なるべくオリジナルの小噺を披露します。
「それで(Et alors)?」という反応から、無言でウィンクされたり、
しゃれた合槌にこそ、品格・教養・魅力が集約されていると思います。
1.パフォーマンス
── 話すのが苦手という人は、聞き役に徹すればいいんです。そのと
き効果的なのが、うなずき・あいづち・感嘆詞などの“言語調整動作”。
大きくうなずいたり、“まあ”と目を丸くしたり。言葉と全身で驚きや
感動が表現できれば、相手は気分よく話し続けますし、場も盛り上がり
ます。 ── 《パーティーシーンで役立つコミュニケーション術》
http://www.citywave.com/tokyo/happyworking/041210/
♀佐藤 綾子 パフォーマンス心理学 19470120 長野 /日本大学教授
2.おとなの文化
── ふと子供の頃を思い出した。おやじに連れられて床屋さんへ行っ
たこと。あの頃、床屋さんと話すおやじがずいぶん大人に見えたもんだ。
親だからあたりまえだろってことじゃなく、家にいるときより声もはり
があり、絶妙なタイミングでのあいづち&しゃべりだし。
大人の会話ってこうなんだろうなぁと子供心に思ったもんだ。
http://blog.livedoor.jp/freedom__x10a/archives/2007-07.html
ちょきちょきデビュー 20070722 いつもと変わらぬ風の中に
3.わたしのノート
── 杉浦日向子・解説《お江戸でござる 20040115 NHK》によると、
江戸の長屋では、新入りの者に対する「三つのマナー」があったという。
「一は生国を聞かず、二に家族構成を質さない、三に年令を訊ねない」
江戸文化を愛してやまない女史ならではの、近来の成果にちがいない。
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20040121
江戸学でござる ~ 天才の日々 ~
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20050722
色々リンクを貼ってくださってありがとうございます。
長文のもありますが、後でゆっくり読まさせて頂きます。
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仕事柄かもしれませんが、相手のことを聞くようにしています。なぜ美容師になったのか、とか、美容師になってからはどうやって技術を高めるか、とか、これからどんな美容師になりたいのか、とか。
こないだお話しした美容師さんは、腕を磨いて、海外でいろんな人の髪を切りたいそうです。いろんな髪質があるので、すごく楽しみ、ということでした。
また、
http://www.rasysa.com/school/column/frm_senmonscl.phtml
制度はこうやってわかっていても、人それぞれに違った生き方があるようです。
もしくは、どちらの出身か、とか聞いて、行ったことのあるところならその地方の話しを、行ったことのないところならどこがオススメかとか、聞いてみます。
正直、聞かれたくなければこちらから聞いてしまえ、的なところがありますかね。
本当に疲れているときは、ごめんなさい、ちょっと眠いんで~とか言ってしまうときもあります。
へー皆さん物知りですね。
やっぱり自分から話しかけるのが一番ですかね。
ファッション、ペット、芸能情報、その日のニュース、食事の話、小噺、将来の話、地元の話等々
言われてみると色々ありますね。
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合わない話を無理にあわせようとすると、かえって相手に気を使わせてしまうと思うので、
私はしばらく話をしてみて合いそうなら適当に、
合わないなら持ち込んだ本を読むようにしています。
さすがに本を読んでいる時に話しかける人はあまりいないし、
正直苦痛な会話を続けるのはお互いきついですから、
さりげなく会話を交わすアイテムがあってもいいかなと。
合わないと言うか、以前聞きたくない話を延々としてくる人がいて、
本当にキツかったのでそれ以来ではありますが。
では合う合わないについてなんですが、
やっぱり軽く自分からネタをふることが多いです。
持ってきた本の話から美容師さんの興味をひいてみたり、
最近おもしろかったマンガとか本とか映画とか、
髪のセットがうまくいかないので相談に乗ってもらったり。
よく行くところは本当に世間話をしていたりします。
でも実は一番はお気に入りの美容師さんを見つけて、
指名してしまうのが楽かもしれません。
http://www.walkerplus.com/hairsalon/
やっぱり自分から話かけるのが基本ですか。
本の持ち込みってのも良いかもしれませんね。
仕事の本とか持っていけば邪魔はしてこないでしょうし……後ろ向きの発想ですが(笑)
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男性なので、美容院であまり喋ることはないのですが。
こちらはお客なので沈黙でも構わない。というか喋ってて
手先が狂うことがないのか、気になることもあります。
理容師さんが、沈黙に耐えられないタイプみたいなら、来ている
客筋の分析や来客分布など、なんか経営っぽいことを話してしまう
こともあります。また、雑談として、インターネット上でのおもしろ
サイト(自分の子供にDQNネームをつけているひとに付いて情報交換するサイト
12時間ママチャリで競争をするためにエントリーする
必要があるサイトなど)の話題を振ることもあります。
以下は上記の話題の元となったサイトです。
http://www.tokachi.org/mamachari/
そう、相手が沈黙に耐えられないタイプって場合もあって、その場合困るんです。
こういう一発ネタ的な物も良いですね。
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私はいつも同じお兄さんに担当してもらっています。
理由は「お仕事は~」といった導入部分をすっとばして話ができるからです。
疲れてる時には顔に出るらしくて…ちゃんとほったらかし気味にしていてくれます。
別の人が一部分(シャンプーとかパーマのロット巻く時とか)を担当するとまた一から「お仕事は~」みたいになっちゃう可能性が高いので、私の話をしないですかさず私の担当さんの話をします。
「○○さんって面白いよねぇ~いつもあんな感じ?」とか。
質問したほうが楽です。自分本位なので。
盛り上がる話なんて、なかなかないですよねぇ。
担当の人を同じにしてると「あれ、この前と髪の色違いますよね」とか変化してることを中心に話ができるんで、楽です。
リンク先は「コトノハ」
同じように会話に困ってる人はたくさんいるみたいです。
気の合いそうな美容師さんは次行くと辞めていたりする事が多くて……
私が間を空け過ぎる事が多いのがいかんのですがね(笑)
導入部分の会話はテンションの探り合いみたいな所になっちゃうから、なるべくそこをすっ飛ばしちゃうって発想は良いかもしれませんね。
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「今流行りの髪型はどんなのか」とか、「自分の髪の毛についての悩み」とかを相談しています。
あとは、自分で前髪を切るときのポイントとか、逆毛の立て方とか、巻き髪をキープする方法とか、髪の毛についての話で結構話持ちますよ。
http://allabout.co.jp/fashion/haircare/closeup/CU20070724A/
それ以外では最近見て良かった映画やDVDの話題とか。
これも相手が気にしている事、得意な事を質問するって発想ですね。
貼っていただいたリンク先とかで自分なりの知識を付けて持っていくと話が弾みそうで良いかも。
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美容師さんは、髪をカットするのも仕事ですがその場雰囲気作りも仕事のうちだと思います。
お客様として行っているのですから、自分の好きな話のみで突き通すのも一つの考えでは無いでしょうか?それでついて来れない美容師さんなら美容師さんの方も勉強不足だと思います。
わたくしもサービス業(お客様に直接接する仕事)をしているものですから店にお越しいただいたお客様に楽しいお時間をもご提供するのも仕事のうちと思って接客をするよう努力しております。
美容院でカットをするという事は、心もからだもきれいになって新しい生活へ踏み出すという事dもあると思います。(ちょっとおおげさですかね。。)お客様として行っている以上全てを接客している方に委ねてみるのも宜しいかと思います。
http://www.motehimote.com/fact/motefact/mf07/mf07_003.html
御自身もサービス業をなさっているとの事で、視点が参考になります。
下手に相手に合わせようとすると逆にお互い気を使って上手く行かなかったりしますものね。
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URLはダミーです。
以前ネット上の知り合いの美容師さんに聞いたのですが、初めに交わす言葉が結構重要かもとの事。
最初に美容師さんから話しかけられた時の返事で、話好きな人だと判断されたら美容師さんの方から話しかけてくれるのではないかと。あと「何歳ですか?」と聞くのも話がふくらんでいいのではとの事でした。
ファーストコンタクトが大事とか言われるとビビリの私は身構えてしまいますw
「何歳ですか?」→「何歳に見えます?」の流れですかね。
ベタですが使えそうです。
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私も話すのが面倒で適当に相づち打ったりしてますが。
趣味が合う美容師さんだと話もしやすいですね。以前行きつけの店では、どんなライブに行くかという話でお互い盛り上がっていました。逆に、お仕事何ですか、とか無難なことを訊かれてばかりだと結構たいへんだったりします
けっこうおすすめなのは、「タウン情報」ですね。美容室のあるところ・自分の住んでいるところ・美容師さんの住んでいるところのおすすめの料理屋とか面白いお店とかの情報は、結構だらだらと時間をつぶせます。同じ店で食べたことがあれば、どのメニューがおいしいとか、今度はこれを食ってみようとか。
URLはダミーです。
やっぱり無難な話を繋げるってのは中々苦痛ですよね。
髪切ってもらった後はぶらぶら散歩する事が多いからタウン情報を聞くのは良いかもしれない。
一石二鳥なアイディアです。
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せっかくファッションとヘアスタイルのプロにお金を払っているのですし、
彼らの専門分野について普段抱いてる疑問をぶつけまくるのがやはりオススメです。
自分にファッション情報の引出しがない場合も、
「僕のような顔だとどんな髪型がにあいますか」とか、
「ていうか僕に似合う服はどんなんですか」とか、
そういう質問の仕方であれば問題ないと思います。
相手も専門家ですからきっと内容のあるお話を聞かせてくれます。
双方にとって興味深い話題を選択すれば、
社交辞令的な会話よりは盛り上がるかと。
美容師さん側としても専門のお話を素人に講釈たれるのは
一種の気持ちよさがあると思いますし、win-winなのです。
URLはだみーです。
http://amenegu.blog89.fc2.com/
私の場合、服の話とかペットの話は自分の中に引き出しが少ないので、一方的に聞く側に廻ってしまいそうで辛いかもしれません。
ただ、「相手が気を使っている事について質問する」と言うのは良い発想ですよね。参考になります。