財団法人社会経済生産性本部は、平成20年度・新入社員のタイプを「カーリング型」と、言っておりますが、①現実に、そのような人はいるのでしょうか。②人事担当者の面接力の低下を責任転嫁しているのでは。③カーリング族の将来の展望。いずれか一つを選択して自己主張をお願いします。

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  • 1人1回まで
  • 登録:2008/07/20 13:33:37
  • 終了:2008/07/20 18:38:52

ベストアンサー

id:pahoo No.1

pahoo回答回数5960ベストアンサー獲得回数6332008/07/20 14:02:29

ポイント60pt

社会経済生産性本部の調査研究・提言を見ると、以下のようなタイトルがヒットしました。

平成16年度 ネットオークション型
平成17年度 発光ダイオード型
平成18年度 ブログ型
平成19年度 デイトレーダ型
平成20年度 カーリング型

失礼ながら、その時のトレンド・キーワードを冠しているに過ぎないように感じました。


新入社員の一人一人には「個性」があり、その個性の幅は「世代」を超えています。

社会経済生産性本部が行っているようなカテゴライズ作業は、“酒の肴”としては面白いネタではありますが、ビジネスの中で真面目に取り上げるほどのものではないと思います。

id:az77

同感ですね。

2008/07/20 18:34:28

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