41pt
ルシアン・ペラフィネも確か、そのはずです。
ちゃんとしたソースは、見つけられませんでしたが、
下げ札に、スコットランドの記載がある写真がありました。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r41883838
70pt
アバケーン
http://item.rakuten.co.jp/diana/mab-1386-047/
ジョンストンズ
http://ukism.net/johnstons/johnstons_br.html
ピータースコット
90pt
拠点がスコットランドにあって、カシミア専門かカシミアが主力のブランドを検索で探してみました。
Ballantyne Cashmere
http://www.scotland.org/about/innovation-and-creativity/features...
http://www.applegate.co.uk/company/10/20/335.htm
「バランタイン・カシミア」。ここもプリングルと同じくらい有名です。企業サイトが開かないので、リンク先はスコットランドの公的なサイトと、会社の連絡先が記載されているページ。
Hawick Cashmere
http://www.hawickcashmere.com/about-hawick/
Hawickの読み方は「ホイック」らしいです。Hawickは場所の名前で、プリングルの工場もここにあります。
Hillary Rohde
読み方はたぶん「ヒラリー・ロード」。ニットの会社です。
Begg Scotland
1869年に小さな工場として創業。ショールが原点だそうです。
Christian Scott of Scotland
http://www.christianscott.com/
15年ほど前に、有名な職人さんのご家族によって創業されたカシミア・羊毛の服飾メーカーだそうです。
なお、1番のご回答のルシアン・ペラフィネはフランスの人のブランドで、ブランドとしての拠点はスコットランドではありませんが、確かに、工場はスコットランドにあるようです。
http://www.forbes.com/2007/03/16/spring-cashmere-styles-forbesli...
Pellat-Finet employs intarsia knitters from Edinburgh, Scotland, known for its manufacturing of high-end cashmere. It often takes knitters eight hours to make one of Pellat-Finet's sweaters. Only a couple thousand are produced each year, he says.
ペラフィネは、高級カシミアで知られるスコットランドのエジンバラで熟練の職工を雇っている。1枚作るのに8時間かかることも珍しくなく、毎年生産できるのは2000着くらいだと彼は言う。
それと、スコットランドの商工会議所的な文脈で、The Scottish Cashmere Club というのが紹介されているのも見ました(「スコットランドカシミア連合会」のようなもの)。スコティッシュ・カシミアは「ご当地ブランド」なので、その維持をやっている組織のようです。
http://www.cashmeremadeinscotland.com/
このサイト、Enterをクリックすると別窓でサイトが立ち上がりますので、そこで上のナビゲーションバーのところにあるMembersをクリックしてみてください。下記の会社がリストになっていて、それぞれの詳細(住所、連絡先、ウェブサイトなど)をこのページから閲覧できます。
Alex Begg & Co
Amicale Industries Inc
Ballantyne Cashmere UK Ltd
BC Consultants Ltd
Johnstons
Lochcarron Knitwear
Murray Allan of Innerleithen Ltd.
Peter Scott & Co. Ltd
Reid & Taylor
Scott & Charters (Hawick) Ltd
Stobo Castle Health Spa
The Hawick Cashmere Company Ltd
The Roxburghe Hotel & Golf Course
Todd & Duncan
William Lockie & Co. Ltd
Z Hinchliffe & Sons Ltd
みなさんありがとうございます!!