「硝子の城」という少女漫画を探しています。

わたなべまさこの「ガラスの城」ではなく、単行本も恐らく全1巻だと思われます。
ただ、人に頼まれたものなのでこのタイトルが正しいかどうかはわかりません。「ガラス」という字が漢字だったと思う、と本人は言っていました。
たぶんかなり古い作品だと思われるのですが、ご存知の方はいらっしゃらないでしょうか。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/08/04 18:32:29
  • 終了:2008/08/11 18:35:02

回答(4件)

id:yamadakouzi No.1

yamadakouzi回答回数296ベストアンサー獲得回数62008/08/05 00:04:10

ポイント27pt

手塚治虫の「ガラスの城の記録」ではないでしょうか?


http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%...

id:KoshianX

コメントでも指摘頂きましたが、さすがに手塚治虫ということは無いと思います……。

2008/08/06 01:34:16
id:MEI-ZA-YU No.2

MEI-ZA-YU回答回数4707ベストアンサー獲得回数7472008/08/10 09:18:58

ポイント27pt

>よろしければみなさん、お手数ですが回答欄のほうにコピペでよいので

コメントを入れ直して頂けませんか。

わずかばかりですがポイントを振らせて頂きたいのです。


それでは、お言葉に甘えてコピペさせてもらいます。↓


これはどうでしょう?

城が付いた約20年前の少女漫画で1巻のみです。

タイトル文字は画も含めてガラスのような感じです。(←?)

『夢の奥城』(長岡 良子)

 発行年月  1987年11月

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/07033374

http://www.geocities.jp/onyadosuzume/newpage9-ichiran-na.html

id:chinjuh No.3

chinjuh回答回数1530ベストアンサー獲得回数1842008/08/11 07:14:47

ポイント26pt

お言葉に甘えてコピペさせていただきます。



行きがかり上、改めて手塚作品を調べましたが、

候補にあげられそうなものをいくつか。


その1:ガラスの脳

1971年に週刊少年サンデーに掲載された読み切りの短編です。

少年漫画ですが、内容がロマンチックで

女の子にも充分に好まれそうな話です。

ただし、短編なので単行本には別のタイトルで収録されています。

「ライオンブックス」「タイガーブックス」など、

単行本タイトルにガラスまたは城は含まれません。

ストーリーは、

  • 母親が妊娠中に列車の事故で死ぬ。
  • 母の死の直前に取り出された赤ん坊は生まれながらに昏睡状態だった。
  • 赤ん坊は女の子で由美と名付けられる。
  • 由美はねむったまま病院で成長する。
  • ある日、風邪をこじらせて入院した男の子(主人公)が由美を見て、白雪姫のようにキスで目ざめさせようとするが叶わず、そのまま何年も由美のところに通い詰めて口づけをつづける。
  • ある日由美は目ざめるが、体は少女でも精神年齢は赤ん坊だった。
  • ものすごい速さで精神的な成長をとげる由美は、とうとう思春期に……

あらすじは検索すると、もっと詳しく解説してるページもありますが、

チャンスがあったらお手にとってごらんください。

講談社の手塚治虫漫画全集「タイガーブックス 3巻」に収録されています。


その2:紙の砦

1974年に少年キングに掲載された読み切りの短編です。

「~の城」の類似としてあげてみましたが、

さすがにここまで違うとハズレだろうと思います。

これも少年漫画ですが、手塚の自伝的な作品で

男女の区別なく好まれる内容です。

手塚治虫漫画全集には「紙の砦」というタイトルで収録されています。

が、漫画全集を手に取ったのだとしたら少女漫画とは表現しないと思います。

ストーリーは、戦時中に漫画家を目指す少年と、宝塚の音楽学校に通っている少女が、

出会い、夢を語り、戦争に翻弄されて生き別れる話です。


その3:ドローン城物語

わたしは読んだことがないので内容はわかりません。

「~の城」の類似としてあげてみました。

近年発売された「手塚治虫カラー秘蔵作品集」というのに収録されています。

1953年におもしろブック臨時増刊号に掲載された読み切りの短編だそうです。


どれもあくまで候補ということで。

なんか全部はずれてると思います。

------



わたしも、手塚ならば「手塚治虫のなんだよ」って言いそうな気がします。

少女漫画黎明期を知ってる人なら「手塚治虫か似た絵の人」と言いそうだし、

その当時を知らない人なら、手塚作品を見て少女漫画とは言わないと思います。

同じ理由で石ノ森章太郎や、あの年代の人たちも違いそうですね。

id:yamadakouzi No.4

yamadakouzi回答回数296ベストアンサー獲得回数62008/08/05 00:02:24

ポイント10pt

手塚治虫の「ガラスの城の記録」ではないでしょうか?


http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%...

  • id:KoshianX
    質問者による補足です。
    残念ながら元々探してた方はすでに鬼籍に入っており、詳細を確認する事ができません。
    亡くなってからも墓前に供えられればと思い、時折思い出したように探してるのですが、いまだ見つかっていない作品です。
    生きていればすでに40代のはずなので、やはりかなり古い作品だと思います。
  • id:yamadakouzi
    yamadakouzi 2008/08/05 00:11:20
    すみません。回答への反応が悪いので(登録されたかどうかの確認・反映)二度登録してしまいました。
  • id:chinjuh
    手塚のを読んで少女漫画と表現する人は希だと思う。
    そうとう暗い大人用の漫画でしたよ。
  • id:SALINGER
    一条ゆかりの「砂の城」あたりが年代的に有名ですけど、それならばすぐ見つかるはず。
    少女雑誌の読みきりか何かで、単行本化されていないとかなんだろうか。
  • id:chinjuh
    もしタイトルすら合ってないとしたら
    何をどうさがしても確認のしようがないと思う。
    どんなに断片的でもいいので
    内容や登場人物に関する情報はないんでしょうか。
  • id:KoshianX
    id:chinjuhさん:
    すみません、亡くなる前にもう少し聞いとけば良かったですね……。
    ガラスの城を見つけて「これじゃないの?」と言ったとき「違くて1巻だけだったはず。ガラスって字も難しい字だった」という会話があって、これだけが頼りです。
    もしかして何か難しい字を「ガラス」と読んじゃったのかもしれないですねえ。

    id:SALINGERさん
    砂の城をちょっと見てみましたが、けっこう冊数が多いのでたぶん違うと思います。
    まさかと思いますが単行本出てないんでしょうかねえ。
  • id:chinjuh
    一巻だけだったはず、という言い方をされたのなら
    おそらく単行本で読んだのでしょう。
    連載しか知らないならそんな言い方はまずしないと思うので。
    20年くらい前までならばネットに情報がありそうだけど、
    もし30年くらいさかのぼるとなると、
    少女漫画であまり有名じゃない人のはみつけにくいかもしれないですね。
    逆にグッと40年以上さかのぼったら
    少女漫画家の数が減るのでその手の漫画を扱っている古本屋さんに聞いてまわると
    なんらかの手がかりがあるかもしれませんけど。
    その調子では、何歳(昭和何年ごろに)読んだものなのかも
    わからないでしょうね……
    手強いなあ。
  • id:soorce
    国会図書館のOPACで「~の城」というのを年代を絞って探していくのが速いかも・・・。1989年以前だとちょっと無さげですが。
    ただ、「硝子の~」じゃなしに「瑠璃の」とか「瑪瑙の」みたいな宝石系で、しかも城じゃなかったら、とか候補になるのが多すぎてなんともかんとも。
  • id:yamadakouzi
    yamadakouzi 2008/08/07 00:01:02
    「ガラスの城の記録」は少女マンガとは言えないかもしれませんが「さすがに手塚治虫ということは無いと思います」はそのままの言葉だと疑問です。手塚治虫、石森章太郎、赤塚不二夫、横山光輝、藤子不二夫、永井豪、梅津かずお・・等々数え上げたらキリが無いほどの有名な漫画家が「少女マンガ」なる物をかいてますよ。(それも少女マンガのバイブル的存在ですよ)
    無くなった方の漫画趣味が分からないのでどうこうは言えませんが質問内容から「もしや」と思いあげてみました。・・・いい年のおっさんでも「少女まんが」を平然と読むし、女子中学生が「ビッグコミック」を読んでる時代ですから。また「研究家・好事家」ならば素人判断できない物を読んでいますよ。
    更なる、多くの回答、コメントの中に「当たり」が出ることを祈ります。・・・「当たり」とはあなたの「よし」とするものの意で、故人の正解と言う意味ではありません。・・・正解はあなたの意のまま。
  • id:ciwawa
    KoshianXさん、この漫画をさがしていた方の年齢は、生きていたら40代になっていると言ってましたが、生前、家にあったマンガ雑誌や単行本などは、見たことありますか。
    そこら辺から、情報をもらえないでしょうか。
    本屋で探してみただけでも、買って読んだだけでも知っている
    作家さんのもを手にとっていることが多いので、その雑誌に連載していた漫画家さんで検索したらもしかしたら作品リストにあるかもしれません。
  • id:chinjuh
    そうそう、手塚治虫は少女漫画も描いてます。
    そのことも書くべきでしたね。yamadakouziさんごめんなさい。
    「ガラスの城の記録」はうちの本棚にもありますが、
    あらためて手に取っても、やはり少女漫画とは言いにくいですよ。

    わたしは、手塚をかなり読んでるつもりなんですが、
    タイトルに「ガラス」に類する言葉の入るもので
    少女漫画(と思える作品)となると、
    違うんじゃないのかな、という印象です。
  • id:chinjuh
    そういれば、KoshianX さんがおともだちに探してと頼まれたのはいつですか?
    おともだちがご存命ならば40代、という言い方だと
    つい最近ということはないですよね。
    何年前とかわかれば、少なくともそれ以前の作品にしぼれますね。
  • id:KoshianX
    id:yamadakouziさん
    さすがに手塚治虫くらいの作家であれば「手塚治虫の」と言ってくれたと思うんですよね。
    もちろん漫画黎明期に多数の作家が少女漫画を描いていたことは知っています。リボンの騎士やひみつのアッコちゃんなど、いま思うと意外な作家が少女漫画を描いてたなという気がしますね。当時は作家自体が少なかったので自然そうなったのでしょうが。

    id:ciwawaさん
    手広くいろいろ読んでた記憶はありますが、書棚までは見たことないですね……。すみません。

    id:soorceさん
    なるほど! その探し方は良さそうです。
    ウェブの蔵書検索では200件までなので分割して探さなければならなそうですけども、時間を見てやってみます。ありがとうございました。

    また、同様の探し方をAmazonで実践してみたらこんなものを見つけました。

    麗獣の城 森谷 幸子 (単行本 - 1986/5)
    http://amazon.jp/dp/4061754092

    さすがにこれでガラスとは読まない気もしますが、これ少女漫画なのでしょうか? 回答欄のほうでよいので、ご存知の方いらっしゃいましたらお教えくださるとうれしいです。

    みなさんたくさんのアイデア・情報・アドバイスありがとうございます。
    非常に曖昧かつ難しい質問で申し訳ありません。
    このような質問ですので、id:soorceさんのような「こんな探し方で絞ってみてはどうか」的なアイデアもぜひ回答欄に入れてください。
    soorceさんのコメントもお手数ですが回答欄にコピペして入れ直していただけると嬉しいです。自分にはとても役に立った回答でしたので。
  • id:nofrills
    お探しのマンガに心当たりがあるわけではないのですが、
    昔、「骰子」(さいころ)を「ガラス」と誤読していたことがあったのでコメントします。
    ただし、"骰子の城" や "骰子の" では、それらしいものは検索結果に出てきませんでした。
    (ふつうにGoogle検索しただけで出てこないだけで、図書館なら何か見つかるかもしれません。)

    なお、「ご存命なら40代」という世代だと、
    小学校か中学校のときに『キャンディ・キャンディ』の大ブームがあった世代です。
    となると、さすがに手塚治虫世代ではなく、
    『ベルばら』の漫画家さん(お名前を失念しました、失礼)とか一条ゆかり、大島弓子……
    といった方々の作品をよくお読みになっていたのでは、と思います。
    (世代的には、であって、その方がどうかはわかりませんが。)


  • id:chinjuh
    行きがかり上、改めて手塚作品を調べましたが、
    候補にあげられそうなものをいくつか。


    その1:ガラスの脳
    1971年に週刊少年サンデーに掲載された読み切りの短編です。
    少年漫画ですが、内容がロマンチックで
    女の子にも充分に好まれそうな話です。
    ただし、短編なので単行本には別のタイトルで収録されています。
    「ライオンブックス」「タイガーブックス」など、
    単行本タイトルにガラスまたは城は含まれません。
    ストーリーは、
    -母親が妊娠中に列車の事故で死ぬ。
    -母の死の直前に取り出された赤ん坊は生まれながらに昏睡状態だった。
    -赤ん坊は女の子で由美と名付けられる。
    -由美はねむったまま病院で成長する。
    -ある日、風邪をこじらせて入院した男の子(主人公)が由美を見て、白雪姫のようにキスで目ざめさせようとするが叶わず、そのまま何年も由美のところに通い詰めて口づけをつづける。
    -ある日由美は目ざめるが、体は少女でも精神年齢は赤ん坊だった。
    -ものすごい速さで精神的な成長をとげる由美は、とうとう思春期に……

    あらすじは検索すると、もっと詳しく解説してるページもありますが、
    チャンスがあったらお手にとってごらんください。
    講談社の手塚治虫漫画全集「タイガーブックス 3巻」に収録されています。


    その2:紙の砦
    1974年に少年キングに掲載された読み切りの短編です。
    「~の城」の類似としてあげてみましたが、
    さすがにここまで違うとハズレだろうと思います。
    これも少年漫画ですが、手塚の自伝的な作品で
    男女の区別なく好まれる内容です。
    手塚治虫漫画全集には「紙の砦」というタイトルで収録されています。
    が、漫画全集を手に取ったのだとしたら少女漫画とは表現しないと思います。
    ストーリーは、戦時中に漫画家を目指す少年と、宝塚の音楽学校に通っている少女が、
    出会い、夢を語り、戦争に翻弄されて生き別れる話です。


    その3:ドローン城物語
    わたしは読んだことがないので内容はわかりません。
    「~の城」の類似としてあげてみました。
    近年発売された「手塚治虫カラー秘蔵作品集」というのに収録されています。
    1953年におもしろブック臨時増刊号に掲載された読み切りの短編だそうです。


    どれもあくまで候補ということで。
    なんか全部はずれてると思います。
  • id:chinjuh
    「麗獣の森」そのものはわからないけれど、
    http://www.ebookjapan.jp/shop/author.asp?authorid=10633
    ここにあるのが同じ作者の漫画のようですね。
  • id:SALINGER
    お力になりたいですが、漫画の題名が違った場合、本人ではないのでその漫画である確証がないですよね。
    ただ、KoshianXさんと多くの人が見つけてあげようと調べた思いは故人には届いたと思いますよ。
  • id:yamadakouzi
    yamadakouzi 2008/08/07 22:41:16
    chinjuhさんいろいろ調べて頂いてありがとうございます。直接、漫画談義をしたいと思いますが、「薄学」を晒すことになりますのでーーそれにここはKoshianXさんのテリトリーなのでやめときます。

    KoshianXさん 私のツマラン回答の所為で、他の人の「回答」が止まってしまってすみません。お詫びいたします。・・・コメントは華やかですが。
  • id:MEI-ZA-YU
    これはどうでしょう?
    城が付いた約20年前の少女漫画で1巻のみです。
    タイトル文字は画も含めてガラスのような感じです。(←?)

    『夢の奥城』(長岡 良子)
     発行年月  1987年11月

    http://books.yahoo.co.jp/book_detail/07033374
    http://www.geocities.jp/onyadosuzume/newpage9-ichiran-na.html
  • id:yamadakouzi
    yamadakouzi 2008/08/08 23:38:45
    「ガラスの脳」は読みましたし、持っています持っています。最後の所ですがヒロインが(眠ったまま)年老いて死んで、その夫となった者が妻の解剖を依頼し、脳を見ると「ガラスの様」に透き通っていてただ一点、恋の思い出が記憶されていたと思われる部分だけピンクに光っていた。--と言う内容だったと記憶していますが。
    「紙の砦」は手塚治虫自身の自伝と言われていますね。
  • id:KoshianX
    id:chinjuhさん:
    麗獣の城の作者ですか。カバーイラストを見るといかにも少女漫画系統ですね。
    これはなんかもしかしたら近そうな気がして来ました。ありがとうございます!

    id:SALINGERさん:
    ありがとうございます。
    少なくとも私の記憶にあるタイトルのものが存在しなさそうだという事がわかっただけでも収穫です。
    みなさんにこんなに親切にしていただいて、きっと故人も喜んでると思います。

    id:MEI-ZA-YUさん:
    これも近そうです! ありえそうな気がして来ました。ありがとうございます!

    id:yamadakouziさん、id:chinjuhさん:
    ガラスの脳、字面的にも内容的にも近そうな印象を受けますね。
    しかし手塚治虫なら手塚治虫と言ってくれてると思うんですよねえ……。
  • id:KoshianX
    質問期限があと1日になってしまいました。
    みなさん、コメント欄ですばらしい回答を頂いてしまい、申し訳ありません。

    特に以下のコメントは非常に役立ちました。ありがとうございます。

    soorce 2008-08-06 23:51:34
    nofrills 2008-08-07 10:44:23
    chinjuh 2008-08-07 13:23:55
    MEI-ZA-YU 2008-08-08 01:48:28
    (敬称略)

    よろしければみなさん、お手数ですが回答欄のほうにコピペでよいのでコメントを入れ直して頂けませんか。
    わずかばかりですがポイントを振らせて頂きたいのです。

    みなさんのおかげで「硝子の城」という作品がどうやら存在しない事がわかり、とても助かりました。
    今度の墓参りには、とりあえず「麗獣の城」と「夢の奥城」を探して持っていってみようと思います。
    間に合えば国会図書館での検索でもう少し候補を探してみるつもりです。もっとも、今回間に合わなくても、来年もありますけれども。

    みなさん、本当にありがとうございました!
  • id:darkwood
     確か有るハズと確認したら、やはり有ります。以下に
    http://ja.wikipedia.org/wiki/わたなべまさこ
    [ 1971年、『ガラスの城』で第16回小学館漫画賞を受賞 ]と記載されています。
    本自体は、古本屋さんを丹念に見て回るしかないかと... 。
  • id:chinjuh
    ↑残念。それじゃないんだって。質問文をもういっかい読んでみて。
    あと、わたなべまさこ のだったら買えるのよ。
    http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/08248217.html
  • id:darkwood
    chinjuh さん。御指摘の通りで、私のミスです。申し訳ありませんでした。
    なので、無いようです。

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