【三十年ものの不思議です】以下の条件にあう「黄金の龍の絵があるお寺」を探しています。

・その絵は明治四十一年に、ある少年が「念写」に近い現象で描いたと言われている。
・少年が夢に見た竜が、着物の洗い張り用の板に浮き上がったらしい。
・少年の名前は豊島虎雄(とよしまとらお)で、岡山県倉敷市藤戸在住の当時小学四年生だった。
・その板は「遍照院」というお寺に現在でも保存されている、と三十年ほど前の本に書いてある。
・その本には竜の絵の写真は掲載されていなかったが、お寺の門前の写真が掲載されていて、「倉敷 遍照院」でググってトップに出てくるお寺よりずっと小さい感じで、門前に法界の石像がある。


 この竜の絵は今も保存されているのでしょうか?
 ネット上で見ることはできますか?
 一般公開されているのでしょうか?

 わたしは東京在住で岡山まではとても行けそうもないのですが、現存するならいつか見られるという夢が膨らみますので、よろしくお願いします。

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  • 登録:2008/08/05 10:21:41
  • 終了:2008/08/08 10:17:45

回答(1件)

質問者が未読の回答一覧

 回答者回答受取ベストアンサー回答時間
1 benben5 98 51 0 2008-08-07 02:24:25
  • id:chinjuh
    ふーむ、やはり難しい、というか
    これは実在しないものなんでしょうか。
    実は三十年前の本というのが、
    子供の頃にワクワクしながら読んだ超科学関係の本で
    著者が斎藤守弘さんなので、
    思い切り壮大なデタラメという可能性もあります。

    しかし、本にはお寺の外観の写真まで掲載されいるし、
    自分でも先ほど調べたところ
    >岡山県倉敷市藤戸町天城264
    この住所に遍照院というお寺が本当にあるのですよね(ソース:Yahoo!電話帳)。
    もしかしたらここに秘蔵されていたりしないのでしょうか。
    お寺のサイトでもあったら問い合わせてみるのですが、
    さすがに岡山まで電話する根性がありません。

    「くわしく見ると、この竜は胴の中ごろとしっぽの先およそ三十センチばかりのところがなにかにおおわれたようにもうろうとしているけれど、全体にはまるで彫刻刀で彫りこんだようにあざやかにうき出ている。なにかの目のさっ覚ではない証こに、しょうじを開いて日光にあてると新しい空気の流れとともに、竜の姿はたちまちさん然と黄金色の光を放ってかがやき、いまにも雲をよんでのぼるような勢いになる」

    ……こんだけ具体的に書いてるわりに絵の写真を本に載せなかったのは
    やはりネタだったからなのかな。
  • id:chinjuh
    ふむ、
    あけて60ポイントドブに捨てて拒否リストに入れるのが吉か、
    それともこのまま放置してキャンセルか……

    回答履歴を見る限りキャンセルが吉だよなあ。
  • id:hokuraku
    開かずに回答拒否リスト。
  • id:chinjuh
    登録済みです(笑)

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